小学4年生の頃、伯父さんの家に泊まりに行って、従姉の部屋で一緒に寝た
当時、従姉は中学3年で、自分からするとキレイなお姉さん
高校に入ったら、他の学校の男子からもたびたび告白されたらしいし、贔屓目なしに美形だった
僕は枕が変わると寝れないタイプで、別にエロいことを考えたからとかではなく、寝付けなかった
でも、早く寝ないと注意される気がして、目を閉じて寝たふりをしていたら、従姉がこっちの様子を伺う気配がして
しばらくしたら、聞こえるか聞こえないかの声で「ふんっ、んん」みたいな息が漏れるような声
何かはわからないけど、イケナイことをしてる!みたいな気持になって混乱してるうちに、気付いたら寝てた

その後、あれは一人でしてたんだ…と知って、猛烈に興奮して、まぁ、記憶だけで抜いた
これは、大人になって親戚たちと顔を合わすたびに思い出す