たしかにクォータの問題があるか〜そうだね、無限にできるならまだしもコスト的に見合わないか
そう考えるとなかなか根が深いなぁ 章ごとに新しい会話にするにしても引き継ぎ分のトークンがもったいない気もするし
発想の転換で『第一章』に満足できてるなら、それを連続させられる仕組みがあればいいってことだよね
3000字の出力内容に全力を出せるようにして、プロットの分割と章ごとのつながりが破綻しない書かせ方を考えて、
変な言い方だけど第一章を10個並列させる感じ、が現実的なところかな それが難しいって話なんだけどね
一章はプロンプトだけからの出力だけど、十章は1〜9の文脈とプロンプトで生成っていうのが、品質の差の理由だから・・・これをなんとかできればいい
うーん、試しに章ごとのプロットとプロンプトで、各章のつながりを考えさせずに出力させたものを用意して、最後に繋げさせるってのはどうだろ
繋げさせる専用のプロンプトを作るとか?