>>729
Opusちゃんにわかるように書くと

リポジトリをclone → uv syncでインストール(pipは使わないこと)
mcp_config.jsonには >>727 こう書く(インデントが省略されてるので適切に)あとインストールディレクトリはそちらの環境に合わせてね
たぶんhttpサーバーを稼働させておくとエラーが出ずにMCPサーバーツールを使えるので稼働させたほうがいい(かも)
サーバーの起動コマンドはこれ※ディレクトリは(以下略)

cd "U:\Ag\Workspace\mcp_data\mcp-memory-service"
$env:MCP_OAUTH_ENABLED="false"
$env:MCP_MEMORY_STORAGE_BACKEND="sqlite_vec"
uv run python scripts/server/run_http_server.py

あとは
「自己判断せずに公式リポジトリのwikiにドキュメントがあるのでそれを見ながらやる」
「インストールディレクトリにscriptsディレクトリがあるからそこのスクリプトを見るとだいたいわかる」
「つまずくのはMCPとHTTPはどっちもデフォルトでoAuth認証が有効になってる←AGのMCPからはoAuth認証させられない」
「MCPは環境変数で設定してるけどHTTPサーバーのために.envを作らないといけない」

たぶんこのレスをコピペしたらわかると思う