うん、単純に「初稿を出したあと不足分を追加してる」だけならそんなにクォータが減ると思えなかったから「初稿を出して不足かカウントして、書き直し」てるのかなって思ったんだよね
あー、つまり実際の出力結果を生成するときのトークン量が、うまく処理をすればn+αですむのが、気づかぬうちにn2になってるんじゃないか、ってこと
たとえばGemini公式で同じことをさせるには2ターンいるでしょ、つまり内容がほぼ同じで追加加筆されたものを出すとき、一度全部読み込んでそれをもう一度出し直すっていう
これだと2回書かせたのと同じだよね、中身は1.2くらいにしかなってないのに
で、AGなら元を1として、加筆したものを1.2とすると、その1.2の内容を得るのに増加分の0.2部分のために必要になるとしても0.2+0.2の0.4くらいのコストで1.2にできるんじゃないかってこと
元を1として1.2の内容を得るのに2かそれ以上使ってるとしたら、見直したほうがいいだろうし、アイデア次第だよねってことが言いたかったんだ
出力回数を分けたほうがいいのか、タスクとして1回の出力を評価してから出したほうがいいのかはわからないけど、シンプルなスクリプトで文字数カウントしてるだけなら「1回の出力」にこだわらなくてもよさそうだよね
通常出力→文字数カウントと不足文字数判定と追加分生成→通常出力...っていうサイクルでもいいと思うし
具体的に自分がこうしてる、っていうアイデアがないので言いっぱなしになっちゃうけど、そんな感じ