高負荷が続いてるせいなのか、処理速度を優先するモデルになったのか、何れかの理由でコンテキストウィンドウが無料プランと有料プランで同じにされてる可能性が高い
公式やwebUIは「Gemini3.0で動作するGeminiというアプリケーション」っていう分かりにくいパッケージなんだけど、この制限は恐らくアプリケーションの方に課せられてる
だから公式、AG、Studioで微妙に仕様が違う

マルチモーダル機能向けのコンテキストで圧迫されて消える訳ではない…というかマルチモーダルってGemini3から追加された機能でもないしね
もしそこに原因があるなら2.5pの頃も同じ症状が出てたはず