旧ソ連領内の政情不安な小国でもモデルにしてるのか知らないけど正直ぬるいなーと思った
土門のキャラ、エリクも言うほどサディストじゃない
まずエリクと一回
フェラ→イラマ→ごっくん→立ちバックで中出し
実質レイプなのに結構優しいエリクとイッちゃうヒロイン
もう一回エリクとありそうなんだけど直前まででカット
テトラのキャラとはクンニから正常位で中出し
このニカノールの方が面白いキャラなんだけど相手が可哀想なほど燃えるっていう性癖がいまいち描ききれてない感じ
あとヒロインは嫌なのに感じちゃうっていうタイプで「よっぽどエリクに調教されたんだな」みたいに言われるんだけどそんな場面が無いので微妙
ニカノールの協力でヒロインが脱獄を試みる辺りからの終盤への展開は割と面白かった
ラストはお約束3P
四つん這いでニカノールにフェラしながらエリクに後ろから突かれる
でもちゃんと事前に指でほぐしてくれるエリク
ニカノールのをごっくんした後ニカノールが深くキスしてくるのが良かった
交代して仰向けにさせたヒロインの両腕をエリクが押さえつけてニカノールが正常位で挿入中出し
ヒロインは事情もあって抵抗しないし感じちゃってるので残酷な感じはあんまりしないけど気を失う
その後エリクとニカノールの会話があって、ヒロインの妹に関する情報をヒロインに告げない理由をエリクが吐露するんだけど…お前本当に加虐精神持ちかよと思ってしまった
公式特典14分
新しい女囚が来るので別のお気にを見つけよっかな〜っていうエリクに縋りつくヒロイン
二人に攻められてイくの我慢できたらお気にのままにしてもらえることに
ニカノールが後ろからヒロインを抱えて耳舐めしてる間エリクがクンニから挿入中出し
交代して同じことの繰り返し
もちろんヒロインは二回ともイッちゃうけど結局ペナルティ無し
この辺になるとヒロインは一縷の望みを捨てずに正気でいるのか壊れつつあるのか微妙なところ
個人的にこの二人を使った割にエロあっさり目のこじんまりした作品と思った
二人が火花を散らすシーンとかニカノールが下克上を狙うとかもなく…
冤罪の囚人という状況でのヒロインの目的意識は分かるんだけど、嫌なのに恥ずかしながら感じちゃうっていう心理に陥るのに尺を取ってないせいかそこに感情移入できず、いまいちエロい気分にもなれず…
二人の演技と本編のストーリー後半は良かった