あっ…
(優しく重ねられた唇、気持ちが伝わってくる)
うん
優しく愛して…包まれたい
智徳さんに…
(首筋を這う唇、くすぐったいような、懐かしいような不思議な感覚に陥って)
智徳さんのキスも、優しい匂いも、遠い記憶の中から蘇る…
(スカートがすとんと落ちて)
智徳さんも、ズボン脱いで?
まゆが脱がせるね?
(ベルトを外すと、目の前にそそり立つ硬くなった智徳さん自身…優しくてを這わせて…)