2人の女子のおしっこが始まろうとしている。俺は用具小屋に隠れて勃起したちんぽを出した。
山野さんのおしっこ跡の両隣に2人が立った。再度周りを見渡すと、宮崎さんがこう言った
「ねぇ、せーのでしよう、絶対一緒にしてよ」と言うと島さんも「分かった、ちゃんとする」
そして「せーの」と言った瞬間、2人ともジャージに手を掛けパンツを下ろしてしゃがんだ
宮崎さんが山野さんに「ホントにいい? してもいい?」と聞くと「マジ誰もいないからいいよ」
と言うとまず宮崎さんが「ふーっうぅーん」と声を出しながらおしっこが出てきた。
その横で島さんが「早っっっ、ちょっと待ってよ急に出ないよー」言いながら焦ってるようだ
その間にも宮崎さんのオマンコからおしっこが出てる。山野さんと同じく毛が生えていた。
遅れる事数秒、島さんもようやくおしっこ開始。島さんは体が小さいので毛が生えてなく
オマンコがツルツルでワレメもクッキリ見えてる。山野さんの「誰も来ないよ」報告を
聞きながら2人とも落ち着いておしっこしているようだった。
先に終わったのが宮崎さんで、ティッシュでオマンコを拭いてると島さんが
「マジで待っててお願いー」と言いながらおしっこ継続中。宮崎さんがパンツを履き終わると
山野さんと一緒に島さんのおしっこ姿を見て「ねぇーアソコキレイだね。産毛も生えてないの?」と
聞くと「いいじゃん別にー、この方が見栄え良いでしょがっ」とちょっとキレてた。
それを見ていた俺はもう思いっきりちんぽをしごいた。勃起してるちんぽを10回くらい
しごいたら興奮していたせいなのか、いつもより大量に精液が飛んだ。そして3人が
いなくなったのを確認してちんぽを出したまま、おしっこ跡を見に行き、そこに落ちていた
ティッシユでちんぽの精液を拭いた。とても気持ち良かった。