俺が小学生の時は、おふくろも妹も風呂上がりに素っ裸で「暑い暑い。」と言いながら扇風機の前で涼んでる開けっぴろげな女達だった。女はみんな身内の前ではそうなのかなと思ってたわ。

俺が小6で妹が小5の年まで一緒に風呂に入ってた。
2人とも性に目覚め始めていた。
「兄ちゃん、チンチンってさ、SEXする時に女の人に舐められたり手で擦られたりするらしいね。気持ちいいのかなあ?」って聞くので驚いた。
「自分で触ると気持ちいいけど舐められたことはないからわからないよ。」
「私が舐めてみようか?洗ったからきれいだし。」
妹が舐めたり擦ったりしたら気持ちよくて勃起した。
「兄ちゃん、チンチンが大きくなった!!こんなに大きくなるんだね!!」って驚いてた。頼んでもいないのにチンチンを口でくわえて動かし始めた。温かいし気持ちいいしで夢見心地だった。
俺がう〜う〜と唸っていると、
「やっぱり気持ちがいいんだね。」って納得してた。

「女もアソコを触られたり舐められたりすると気持ちいいのかなあ?」と聞くと、
「触ると気持ちいいけど舐められたことはないからわからないよ。」って俺と同じじゃん。当たり前か。
「俺が舐めてみようか?洗ったからきれいだし。どこを舐めると気持ちいいの?」
妹は浴槽のへりに座って股を開き、オマンコを指でグッと開いて「ここだよ。」と指さした。
「何か小さな粒みたいなのがあるね。ここかなあ?」と舌先で舐めていたら、
「兄ちゃん、気持ちいい。」って目がとろんとしてた。

それから何ヶ月か毎日触り合ったり舐め合ったりしてたけど、それは風呂でだけで、部屋でするところまではエスカレートしなかったな。
俺が中学生になると、親から1人で風呂に入るように言われて舐め合うのは終わり。

今は俺も妹もそれぞれ結婚して子どももいるけど、誰にも言えない秘密の思い出だ。
俺と同じようなことをしていた人っているのかなと思って検索してたらこの板を見つけたので書いてみた。