>>695
海外の縛り、緊縛は結局のところ、日本の緊縛や縛りのアレンジ。

入門レベルの講習とかは日本よりも手厚いというか、親切なところがあって、参加無料のワークショップなんかも頻繁にあるのは羨ましいところ。

ただ、縛りの技で収入を得られる人となるとあまり多くないし、そうした人の多くが、その源流が日本なのは間違いがない。

海外のBDSMシーンで、歴史的に緊縛や縛りにこだわりを持って技芸としたことはない。基本的に日本の文化の輸入とアレンジ。