>>767
オプション代は嬢が取るもので、嬢からすればサービスに対する対価だ。

これは客が払って当たり前のものだが、払わずバッくれる客もいる。
客の中には悪質な客がいて、払うと言ったオプション代を払わなかったり、イチャモンをつけて逆に嬢に過大な負担を強いる基地外もいるわけだ。

その場合、嬢は取り立てをしないといけないが、そもそもそうしたオプションを払わない客は最初から払わないつもりでオプションをつける悪質な客ががほとんどだから、嬢の支払い要求は無視されるか、罵声を浴びせられることになる。

ではどうするか?
オプションは弁護士の着手金に満たない場合がほとんどだから、弁護士を通じて法的に争うのは赤字になる。

なら泣き寝入りしかないのか?
オプション代を踏み倒おす糞客はそうするしかないだろうとたかを括ってそうした行為を繰り返す。

その場合、店が回収を代行するという話は有力な解決策になる。店なら顧問契約を弁護士と結んでも費用計上できるから問題ない。

この場合でも、糞客は嬢が個人事業主であることを逆手に取って店の介入を否定する。
店とは関係ない、個人事業者たる嬢と自分の債権債務の問題だから、店は第三者なんだから介入するなという。

そもそもその店の女の子呼んでおいて、その主張は無理があるが、法律もルールも守るつもりがない糞客なんだから、なんでもありなんだろう。
このため、店の中にはオプション代の一部を店の取り分として、自分も債権者の一人という立場を確保してオプション代の回収を行う店がある。

ほとんどの客は店が設定し、嬢が求めるオプション代をそのまま払うからこんな話は関係ない。

オプション代を踏み倒し、嬢との個人取引を強調して本強するレイプ魔の犯罪者がこういうことを言うわけだ。

で、こういう輩レイプ魔の本強野郎についた嬢が辞めるから文句をいう客を片っ端から店長認定すると言うわけだ。