昔は観る側としてDIDシーンは長くたっぷり見たいって思ってたけど
リアクションが一定のやつを長時間見てると段々危機感薄くなってくるなーって
全身拘束されてソファーに転がされた女性が固定されてるわけでもないのにソファから離れず もがいてる時とか
1、2分程度なら良いんだけど数十分も定位置をキープしてもがいてると違和感覚える
だだっ広い場所なのにソファーから降りることなく足ばたつかせたりとか
固定カメラとかの事情なんだろうけど
猿轡越しの呻き声も一定の音力と間隔で「んーんー」言ってるの作業でやってる感ある
緩急がないというか感情がこもってないというか(感情は込めてるんだけど一定)
状況や心境考えてどう発声しようとか考えず「〇〇分まで場をもたせてくださーい」って言われてノルマでやってる感じ
例えば 拘束を解こう(力んだ声)→解けない(お辛い声)→助けを呼ぼう(大声)→誰も居ない(悲痛な声)→もがいて叫んで疲れた(弱った声)
こういう流れがあったとして( )の声が全部同じ感じ (悲痛な声)だったら全部同じ(悲痛な声)になるみたいな
長時間あるAVDIDってこういう気になっちゃうわ