女性スタッフ2人はすぐに再び戻ってくるとトイレの前に清掃中の立看板を出して掃除を始めました。
僕がそばを通ると中から「さっきの見た?可愛いのw何アレ?小学生より小っちゃいの。3cmってw」
「お毛毛も無くてツルンツルンだし包茎よ包茎wあんなんで恥ずかしくないのかしらねぇ?フフッw」
「おまけに玉も無かったし。ビックリした」「あれ絶対童貞ですよね?彼氏のと全然違うし。
大人と子供みたいwアレあんなのでエッチ出来るんですか?」「馬鹿ね。出来るわけないじゃない。
あんなので。だいたい金玉も無くて精子も出せないんだからする必要もないでしょ。」「エッあのおちんちん
白いの出せないんですか?可哀そう」「でもなんで玉無いんだろ?あっもしかして子どもの時に病気かなんかで
金玉取られちゃったのかも。だから毛も無いのよ。剃ったんじゃなくて初めから生えてないのかもね」
「エッ男って玉取られたら毛が生えないんですか?」「そうよ子どもの時に金玉取られたら第二次成長が来ないのよ。
昔の中国の宦官と同じよ。金玉取って偉い女性に仕えてた男たちいたでしょ。去勢されちゃったのよきっと。」
「だからあんな可愛いおちんちんのまんまなんだ。そういえば剃り跡もないくらいツルンツルンでしたね」
「もしかしたら勃起も出来ないかもね。」「やだぁ可哀そう」「どうせ勃起しても皮も剥けないまんまだから
エッチ出来ないわよ」「エッ包茎ってエッチ出来ないの?」「そうよ男は皮が剥けないとセックスできないのよ。
仮性包茎ならできるけど真性だと痛くて出来ないんだって。だから真性包茎の手術って保険適用になってるでしょ」
「じゃあ一生男になれないんだ。男の子のまんまなんだ。可哀そう」「病気だから仕方ないけど惨めなものね。」
と僕のおちんちんを嘲笑する会話が聞こえてきたのです。僕は「皮が剥けなくて生殖能力が無くて童貞のまま
なのは合ってるけど後は全部違うよぅ」と心の中で否定しながらも壁の横で立ち聞きしたままあまりの恥ずかしさに
子どものままの幼いおちんちんを晒したままキュンとしてしまうのでした。