あぅ、まだ瀬山さんのキレイに舐めてな…っふ
(名残惜し気にソファの上に引き戻されると、テッシュで口がふさがって)
…ふあ…ぅ、頭くらくらする…
(ぼうっとした頭でしばらく瀬山さんに甘えると、ふと不安に襲われて)
ちゃ、ちゃんと気持ちよかった、かな…?
興奮にまかせて好き放題したけど…
きもちいところあったら、頭、押し付けてもよかったんだよ…?
わたし…?うん、その、せやまさんの興奮してるのが口の中でいっぱいになって弾けて
わたしも一緒にっちゃったみたいな感じになった
…ッ、ぁ…っう、だから、その…すごく、自分でわかるくらい、ぬれて…
【膝くらいまでスリットの入った黒いロングスカートに薄手のニットです】