ファンタジーの世界観でスレH Lv7 [無断転載禁止]©bbspink.com
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あなたは…勇者?戦士?魔法使い?盗賊?僧侶?村人?王様?お姫様?
それとも…モンスター?悪魔?
ファンタジーによくある職業でスレHするスレです。
それぞれの職業の特技を使ったりするのもよいです。
場所は町の中でもお城の中でも旅の途中でも。
さぁ、冒険してみましょう。
*注意*
☆実年齢18歳未満は使用禁止(設定上18歳未満ならOK)
☆個人情報晒し、外部誘導は全て禁止。
☆募集はage、進行はsageを基本にしましょう。
☆それぞれ職業と名前を入れましょう。
☆目的は「ファンタジーな職業・シチュエーションでのスレH」です。
スレHと関係のない設定はご遠慮ください。
詳細個人設定やシナリオ通りの展開など、ロールプレイやなりきりが目的の方は「オリキャラ板」へ移動してください。
☆スレH後の雑談は控えめにし、長引くようなら別スレに移動しましょう。
☆>>950を踏んだ人は次スレ立てをお願いします。
できない場合は所定書式で依頼スレへ。
前スレ
ファンタジーの世界観でスレH Lv6 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1468811206/ 楽しいか…か。
それは、これからのフィア次第かな…?
(濡れた肌に、自分の手を滑らせ続ける。左胸に触れると、彼女の心拍数が上がっているのが分かった)
どうした、風呂は苦手なんじゃなかったのか?
でもお前がそう言うなら…サービスで、洗ってやるとしようか。
(少しわざとらしい口調で、石鹸を手に泡立てる)
(そしてその泡を、フィアの肌に擦り付け。なだらかな胸の曲線に沿い手を置いて)
(ふにふにと揉むように、そこを洗い始めて) ・・よくわからないけど、おれに頼られても困る
ん…指、怪我してるぞ
(左胸を弄る手の人差し指の傷が目につくと腕を掴み)
(人差し指を咥え込み、ざらざらした猫舌で舐め)
(今までやっていた消毒方法を相手に自然としてしまい)
ん、苦手なだけで大丈夫だから・・
サービスとか要らない!自分で洗うから…!
…ッン……胸ばかり…洗うなら、ちゃんと洗え
(滑るように手が触れ、軽く揉まれる感覚に震えて)
(少しムッとして怒りつつも段々と泡が広がり) …お前の舌、ざらざらしてるのな。
(自然と舐められたことに少し驚く。しかしその感触は悪くなく)
あんがとな、フィア。
(感想を漏らすと、唇にその指をぷにと軽く押し当てて)
ああ、ちゃんと洗ってやるって…
耳は水が入るとまずいんだったな?
(ならば、と片手を猫耳の裏側へ)
(風呂に連れ込んだ時とはうって変わり、優しく解すような手つきでそこを洗う)
あとは、胸以外だったら…
(離れ際、指先でぴん、と軽く乳首を弾いてからその手を下にやって)
(脇腹を通過して、尻尾の生えたお尻へ)
(その生えている付近を撫で回すかのようにして、腰とお尻を洗い始めた) うん…ん・・・・ぅー・・・・
(耳の裏側を優しい手付きで現れて)
(気持ち良さそうに唸る声を漏らし)
ふぁ・・・・ッ・・へんなところ、・・ばっかり
・・洗うにゃ・・ッ・・ぅ・・・・
(尻尾が弱く付け根やお尻を洗われ、腰が跳ねるように反応し)
(快感に思わず口から出た訛りが恥ずかしくて) ……にゃ?
(耳に届いたその訛りに、思わず問いかけるように)
ふふん、生意気な口振りだと思っていたが…こうしてやるといいのか?
(尻尾を軽く逆撫でさせたり、付け根を擽ったりと弄っていき)
(お尻の膨らみも、揉み解す感じに堪能する)
さて、ここはどうだ…?
(そして耳を洗っていた手が、今度は前側から下に降りていき)
(お腹を通って、割れ目にまで到達させると、そこにもぬりゅぬりゅと泡を刷り込んでいこうと) (問いかける言葉には恥ずかしくて答えず)
ケール・・待って・・ッ・・
くすぐったひ・・ぅ…ん、ぁ……ん…
(快感に戸惑い卑猥に表情を歪ませて喘ぎ)
(後ろへ相手へ身体を委ねるようにすると)
(相手の下腹部にお尻を押し付けて)
…ぁあ…ン・・・・っあ・・・・んん・・・・
(泡がつく以前に既に濡れ、泡が塗り広げられると)
(弄る度に愛液が溢れて水音を立て始める) フィア…
(指に感じた愛液と、股間に触れたお尻の感触に)
(流石に本能が刺激されてしまって、男根が硬く大きく膨らんでいく)
(その硬さはそのまま、フィアのお尻に伝わっていって)
これだけ濡れてるんなら、もう…
(独り言のように言うと、改めてフィアの体に手を回し、抱き寄せる)
(そして、その場に座り込むようにして膝の上に抱え上げ。男根の上に膣穴を持ってきて)
入れるぞ…フィア…
(猫耳に向けて小さく囁くと、亀頭を入口にあてがい)
(ゆっくりと、挿入を開始した) 【連絡ありがとうございます、大丈夫です…と言いたかったのですが】
【用事ができてもうすぐ離れないといけなくなってしまいました…】
【日時を改めて続きを、と言うのは難しいでしょうか?】 【すいません、お待たせしてしまって;】
【こちらが不規則なので、日時を合わせることは難しいです…】
【またお会いした時に続きから・・お相手して頂けますか…?】 【いえいえ、元々はもう少し居られる予定のはずだったので…】
【了解です。ではまたお会いできたら、その時に続きをお願いしてしまうことにします】
【今日はこれで失礼しますね。ありがとうございました】 【今日はありがとう御座いました!】
【中途半端になってしまって・・ごめんなさい><;】
【では、またお会いした際にお相手お願いします】
【こちらも落ちます、以下空室です】 >>423
こちらこそお願いします
希望は巨乳とパイパンです
NGは特に無いです
詳しいシチュと希望にNGなどがあれば教えてください 了解です、マナを使い果たして動けなくなった所を犯して欲しいです
普通にされるのも、魔法をかけられたり触手にされるのも好きです
NGはありません >>425
分かりました
かんたんにでいいので書き出しお願いできませんか? (魔界大戦の真っ只中、国一の魔道士と恐れられた少女だが、たった一人の術師の前に打ち倒されていた)
っ…こんな所で負けるなんて…でも、もう…
(強力な防御魔法で身を包み、何とか逃げる隙を探していた彼女だが、遂にその魔力もなくなり、無防備な体を晒してしまう)
(10代のあどけない顔と不釣り合いな胸を持った彼女は、魔法が解けると共に力を吸われ、魔道服もボロボロになる) はぁ・・・なんつーか、あっけないし
(退屈そうに欠伸ばかりしながら上空から見下ろす先にはボロボロの女が一人)
(一応気にはなりゆっくりと下降し大きな杖でツンツンと女を突き)
お前本当に国最強の魔道士か?
見た感じ未成年って感じだし・・・ここはデカイみたいだが
(自己主張の激しい乳房を杖で押し)
ま、ちょっと遊ばせてもらおうかな
(杖先を刃に変え、胸元部分を切り裂き乳房を露出させる) ゾンビな此方と遊んでくださる神父様などはいらっしゃいませんか?
色々と設定を練って遊んでみたいです 路線を変えて
修道女と神父様でどエロにやっちゃうのもありかなと思い始めました
どなたかいないかなぁ 二人に縛られたいです。
こちら赤い髪の腕に自信アリの冒険者で魔女討伐を依頼されて返り討ちに搾り取られて用心棒兼奴隷として支えるようになっちゃいたいです。 エリスはIカップのエルフの女王で、金髪のストレートヘア、おっとり系の美人だけど一族に種馬を連れ帰る為に魔女と協力して冒険者を襲っています。
マキナはHカップの魔女で、紫色の毛先だけ巻かれた髪、暇つぶし兼実験のため人間を弄ぶのが大好き。
こんな設定はどうですか? 先にいらっしゃった方、いないのであればお相手よろしいですか? そうですね。
上の設定でよろしければよろしくお願いします。
アッシュさんの設定も教えていただけますか? スラッとした長身の槍使いで、赤い髪。
村の男性が行方不明と聞いて調査してたところを二人に捕らえられる感じでどうでしょう?
NGはスカ、グロです。 ありがとうございます。
書き出しますのでちょっとお待ちください。 書き出しまでありがとうございます。
よろしくお願いします! (槍使いのアッシュがたどり着いた森の中の謎の館。
行く手を阻むモンスターを倒すと、最奥の部屋にたどり着く)
(爆乳をブルンと揺らして立ち上がるエルフ)
エリス「あら、ここまでたどり着く人間なんて久方ぶりですね」
(いつの間にか黒い衣服に身を包んだ魔女が後ろへ立っている)
「なかなか美味しそうな男じゃのう」 だいぶ手間をかけてしまったな…
だがモンスターのいる館…必ず何かある…
(少し疲れが見えて来たがようやくたどり着いた部屋にたどり着くと予想していなかったエルフに驚き)
な…いつのまに後ろに!
(思わず槍を放とうとするが、女性だと思い手が止まる)
村の男たちを攫ってるのは君たちなのか? エリス「攫っているなんて誤解ですわ。
私はただ女しかいない一族の夫に相応しい男性を探しているのだけなのです。
古い友人であるマキナに手伝ってもらったのですが・・・
彼女が訪れた男性を全て食べ尽くしてしまって」
(黒い布で覆われた爆乳をボインボインと揺らしながらアッシュの前へ水晶玉を差し出す。
そこには精を搾りつくされ地下室に倒れている男たちが映し出される)
マキナ「こやつらはお前の妾を満足させることもできない出来損ないばかりじゃ。
さて、そこにいるお前ははたして・・・」
(再び後ろへまわると爆乳を押し付けながらアッシュを羽交い締めにする) 夫にふさわしい…?
(再び背後に回られると何故か抵抗出来ずにいて)
な?体が動かない…?
(男たちの姿に何が起きたか察し、抵抗しようとするま動かず、羽交い締めにされると軽装のアッシュには大きな胸の感触がしっかり伝わる)
へ、満足させりゃあいいのか?
試してみるか?
(強気に言うも、ズボンはテントを張り)
【書き込みエラーでおそくなりました、すいません】 【いらっしゃったんですね。
続きを書くのでお待ちください】 エリス「まあ、もうここを硬くなさって・・・
そんなに怒らないでください。
あなたが私たちに相応しいかどうか見極めさせてくださいね」
(後ろから股間をさわさわと触って)
マキナ「元気の良い若者じゃのう。そんなに妾の胸が良いか?
そんだろう、この乳に抗える男はいないからな」 二人みたいな美人さん達となら何度だってできるさ、
枯れるくらい気持ちいい事しようぜ?
(館の空気のせいか性欲がムラムラと湧いて来ていて)
ああ、こんな爆乳の女の子達とやってみたかったんだよ、
そこのエルフさんももっと近くだ見せてくれよ?
(すっかり準備万端になったペニスはされるがままに触れられてヒクヒクと反応する) マキナ「強気でいられるのも今のうちだぞ?
健康そうだからそこはクリアじゃ。
あとは女を満足させられるかどうか」
エリス「美人だなんて・・・お上手なんだから。
私の一族は多くいますが、一夜でその全てと相手をしなくてはなりません。
ですから何度も濃い精を出せる絶倫の男性でなければ」
(マキナが後ろから、エリスが前から爆乳を押し付けてアッシュが爆乳に挟まれる)
エリス「冒険者さんの股間が私の体に当たって・・・
この感じ、相当な大きさではないでしょうか?
確認しますね」
(しゃがんでスボンを下ろすと勢いよく飛び出たオチンポがエリスの顔に当たる) エルフの一族と大乱交なんて夢見たいな話だな?
村の男と比べりゃ鍛え方が違うからな。
(ズボンが降ろされると飛び出したペニスが顔にぶつかり)
どうだい?俺のは満足できそうか?
(ペニスをエリスの顔に擦り付けて口元に運び、雄の香りが強く発するペニスを唇に当てる)
魔女さんも、もう拘束してなくても逃げないから、一緒に楽しもうぜ?
早く二人の爆乳揉みしだきたいのに捕まえられてちゃ満足もさせられないからな。
三人で寝られるベッドでもないのかい、この館には? ごめんなさい。
眠気がきました・・・。
また時間があるときにゆっくりとしましょう。
申し訳ありませんが落ちます。
おやすみなさい。 >>456
よろしくお願いします。
設定やNGなどを教えていただけますか? こちらは一人旅の冒険者で、森の中などで襲われてしまうのはどうでしょうか?
NGはスカ、グロ、アナルです。
どういう展開が希望でしょうか?誘惑されてこちらからおねだりとかもOKな感じですか? お外でエッチが少し苦手ですので建物の中でもよろしいですか?
あと年齢や具体的な見た目も教えてください。
NGは了解しました。
展開は最初は抵抗、最後はこちらのされるがままというのが希望です。
こんな感じで大丈夫でしたら書き出しますね。 分かりました。大丈夫です
年齢は18で、茶髪で髪の長さは普通ぐらい、中肉中背の剣士というのでどうでしょうか
変更してほしい部分があれば言って下さい
二人の胸で攻められてしまうのが希望です
書き出しありがとうございます。よろしくお願いしますね。 ありがとうございます。
書き出しますのでお待ちください。 (ヴェイドを捕まえて建物の中に連れ込んだところから始めます)
(ベッドに全裸で手足を拘束して)
エリス「早速この男性にテストを受けさせましょう」
マキナ「まずここの勃ち具合から見てみるとするか」
(スカートのスリットから黒タイツに包まれた脚でチンポを踏みつける) (森の中を一人で歩いていると、突然二人の女に襲われて)
(薬で眠らされ、気がつくとどこかの屋敷の中に連れ込まれていた)
うう・・・な、何をするんだ・・・
(まだ朦朧とした意識の中、全身拘束された状態になっているのに気づいて)
や、やめろ・・・!
(魔女に股間を脚で踏まれ、ビクビクと股間を痙攣させる)
何が目的なんだ・・・こんな事をして・・・
(拘束具を外そうとするが、体に力が入らない) 【すみません、今から書きますのでちょっとお待ちください】 (蔑む視線で踏み込むたびに爆乳が揺れ)
マキナ「チンポを踏まれても勃起させるなんて・・・なかなか見込みのある男だ。
もう先走りも流れてきた。
女にチンポ踏まれて情けなくないのか?」
エリス「強いですしとても良い体をしていますが・・・少し若すぎませんか?
でもこの性器の色と匂いからまだ未使用のようですね。」
(爆乳がヴェイドの顔前に表れる) 【すみません、突然の来客で・・・次からもう少し丁寧に書きますね】 (魔女の爆乳が目の前で揺れ、一瞬目を奪われる)
く・・・好き放題言いやがって・・・
拘束されていなかったら、お前たちなんか・・・
(必死の抵抗虚しく、二人を睨み付けることしかできない)
(今度はエルフの爆乳も目の前に近づいて、二人の乳房が触れそうな距離に)
(ごくりと唾を飲み込んで凝視してしまう)
や、やめろ・・・そんなところを触るんじゃない・・・
(ちんぽは先走り汁で濡れていて、完全に勃起してしまっている) 【いえ、気にしないで下さい。気長に待っていますのでエッチな描写いっぱいしてくれると嬉しいです】】 マキナ「もういきり立たせおって。そんなに怖い顔をさせてもチンポは先走り汁を惨めに垂らしながらビンビンになっておるぞ?
いきなり襲ってきた相手に勃起させるなんてスケベな男じゃ」
エリス「まあいつでもどこでもこちらの要求があれば種付けできるようでなければいけないのですから、これくらいが丁度良いのですよ。
まず私から味見いたしますわね」
(四つん這いになり髪を耳にかき上げながら、上品に目を瞑りながらチンポに綺麗な顔を近づける。
そしていきなり喉奥までチンポを咥え込みディープストロークを始める」
マキナ「あーあ、綺麗な顔があんなに下品になって。
エリスのフェラは格別だろう?
エルフの女王に咥えて貰えるなんて幸せ者だぞ」 そ、それは・・・
(情けなく勃起している事は事実で反論する事もできない)
そんな大きな胸を近づけられたらしょうがないじゃないか・・・
(恥ずかしさで、小声で呟くように)
(エリスがちんぽの前に来て、顔を近づける)
(ちんぽを咥え込まれ、一気にしゃぶりついていくように)
うっ・・・ああっ・・・!す、すごい・・・!
き、きもちいい・・・!
(あまりの快感に思わず本音が出てしまう)
はぁはぁ・・・もうイキそう・・・
(長旅で性欲を発散する暇もなく、かなり溜まっている様子で)
【早漏気味に何発も射精する感じでもいいでしょうか?】 (先ほどまでの落ち着いた上品な姿とは違い、必死にチンポにむしゃぶりついて射精をさせようとするエリス)
マキナ「この様子では相当溜まっていたみたいだな。
久しぶりのヌキがエルフのフェラでよかったのう。
・・・お前この大きな乳が好きなのか?
やはり男は皆これが好きじゃのう。」
(服をはだけさせるとHカップのボリュームあるおっぱいがブルンと飛び出る)
エリス「さあ、剣士さん。沢山射精してくださいませ。
私たちの子種に相応しいか味見をしたいんですの」 (美しい女王が淫らにちんぽを求めてしゃぶっている姿は、見ているだけで興奮してしまう)
そ、そんなにしゃぶったら・・・あっ・・・いきそう・・・!
(フェラされながら、露出された魔女の爆乳を凝視して)
(二人に同時に攻められているようで、更に欲情する)
おっぱいも、凄く大きい・・・はぁはぁ・・・
もう、ダメ・・・!
(エリスに射精を促されて、我慢できずに一気に導かれてしまう)
ドピュドピュドピュッ!!!!
(激しい射精音と共に、エリスの口内にたっぷりと精液が注ぎ込まれていく)
(ちんぽは激しく脈打って、溢れそうな程口の中を精液で満たしていき)
【ありがとうございます。順番にパイズリとか二人同時にパイズリとかされたら嬉しいです】 【すみませんが、所用で落ちます。
お相手ありがとうございました。】 分かりました。お相手ありがとうございました
以下空室です 旅の途中で仲間とイチャイチャや
悪の幹部同士でツンデレイチャイチャなどをやりたいです
NGは荒い言葉使いとスカトロです 甘い雰囲気でイチャイチャできたらいいな。
シチュは応相談で、募集してみます。 はい、いますよ。
よろしくお願いします。
やってみたい設定とかあれば教えてください。 荒廃した土地をさまよっている2人、昼間は仲が悪くても夜は温もりを求めて…などではいかがでしょうか
他の案があれば乗りますよ ちょっとSFな感じですかね?
荒廃した世界で二人、人間を探して旅を続けている感じでしょうか?
面白そうです。
こちらは少し軽い感じだけど、いざと言う時は真面目な感じの男を演じてみたいと思います。 >>484
SFっぽい感じになりそうですね
此方は口の悪い姉御肌な感じでやりたいと思います
NGは特にないのでお好きにしていただいて大丈夫ですよ 了解しました。
スラッとした長身のダンディーな感じの見た目で考えてます。(CV藤原啓治なイメージって言って伝わるかな?)
問題なければ書き出ししてみますね。 アリスシチュで募集します。
ファンシーな見た目の白ウサギにご奉仕するなどしたいです。 こんにちは。
ファンシーな見た目って言うとマスコット的な感じかな?
それとも、もっと獣っぽい感じ? おはようございます
そうですね、マスコットっぽい多少デフォルメされた感じでお願いします。
同じくらいの背丈でお願いします …え?この小さな穴を通りたい?
だったらそこのビンの中身を飲めば良いんだよ。
(現実世界から不思議な世界へと落ちて来たアリス)
(堕ちた先はウサギの巣穴の様に細長く、先へ進むには狭すぎて)
(彼女を先導するように、タキシードの上着とシルクハットを纏った白うさぎが疑問に答え)
(指さした先にテーブルが現れたが、そこに乗った小瓶は中身が空っぽで)
ああ、そうだった…切らしてたんだった…
それじゃあ、ここを通れるかはアリスの頑張り次第かな…
(ぬいぐるみの様なウサギ顔の鼻先をアリスに近づけると、ヒクヒクさせて匂いを嗅ぎ)
(値踏みするように眺めて呟いた)
【ではこんな感じでどうでしょうか?】 そんなっ!こんな狭い穴通れないよ……
ふぇ?それじゃ私……頑張る!
それでその……私は何を頑張ればいいの?
(すんすん鼻を近づけるウサギに首を傾げながら聞き返し)
私もウサギになるとか……? 安心して、瓶の中身のお薬はちゃんとあるんだ。
でも、アリスに頑張って絞り出して貰わないと…出来るかな?
(アリスの手を取ると、地面から生えて来たベッドの方へ導いて)
…それも面白いね。もし頑張ってくれたらお薬もあげるし、アリスの事ウサギにもしてあげるよ?
ほら、ここからお薬が出るんだ…
(ベッドに腰かけたウサギがモフモフした足を開けば)
(人間のものとは少し違うものの、確かなおちんちんがビクンと跳ねてムクムク大きくなっていき)
これを気持ち良くしてくれれば、お薬がたくさん出るんだよ。
お薬が出なきゃ…一生穴からも出れないね。
(他に選択肢は無い事を告げ、アリスの出方をじっと待ち) へぇ……お薬を出してもらうだけなら私にも……
え、えぇっ!こんなところから!?
あうぅ……でも、ウサギさんのおちんちんならちょっと可愛いから大丈夫かも…
(おそるおそるウサチンを触り顔を近づける)
あぅ、変な匂い……ぺろっ、ちゅ……
しょっぱいや…はむっ、あむ…んっ、んちゅ
(ゆっくり舌を這わし、咥え込む) (アリスが舌を這わせれば、とろりと先走りがあふれ出し)
ん…ぁあ…アリスの舌気持ち良いから、お薬出て来たよ…
その調子で頑張ってね…。
(気持ち良さそうに耳をピクピクさせながら、アリスの頭を優しく撫でて)
でも、もっと気持ち良くならないと…お薬はちゃんと出てこないよ?
(咥え込まれたおちんちんは更にムクムクと膨らんでアリスの口をいっぱいにしてしまい)
(白い体毛から、つるんとしたピンク色の長くて太いおちんちんが硬く完全に勃起して)
さあ…もっといっぱい咥えてね?
そしたら、じゅぽじゅぽってちゃんとしゃぶるんだよ?
(優しい声で卑猥な奉仕を促しながら、頭を撫でていたウサギの手が)
(アリスの頭を引き寄せて、お口の中をおちんちんでいっぱいにしてしまい) んっ、んうっ!先っぽからしょっぱいの出てきた…
ちゅるっ、オシッコじゃないわよね…
ちゅぽっ、ちゅぷっ、ぢゅるっ
(先走りに戸惑うも玉を手で揉みながら少女の口で頑張って吸い付いて奉仕し)
んくっ、んうぅっ!ぢゅるっ、ちゅるぷっ!
んっ、んむうぅ〜……っ!
ぢゅ、ちゅるるるるるっ
(頭を抑えられ口いっぱいに突かれると)
(舌を絡ませ口全体で音を立て激しく吸い上げる) もっと濃いのがお薬だからね、苦くてもちゃんと飲むんだよ?
そうそう、アリスは良い子だね、そうやって舌もいっぱい使ってペロペロしてね?
(アリスの頭を前後に揺すり、ずちゅ、ずちゅと唾液の絡んだ舌でおちんちんをしゃぶらせて)
(次第に先走りはおしっことは違う、オスの匂いを漂わせ)
ぅう・・・ぁあ…、アリス、気持ち良いよ…お薬いっぱい出そう…っ
ちゃんと奥まで咥えて…ごくごくって残さず飲んで!
(ぎゅっとアリスの頭を股間に押し付けると、奥まで入ったおちんちんが喉の方へ直接…)
びゅるるるる!!!!
(人では考えられない量の精液を射精して)
(あまりの量の多さに、アリスの口の中はすぐにウサギのザーメンでいっぱいになってしまい) んっ、むぎゅう……っ!んくっ、んぐぅ〜〜……
んきゅっ、んっ、ごきゅっ、こくん……
(喉まで突きこまれたペニスに悶えそうになりながらも白濁を受け止め)
(喉を鳴らして飲み干していき……)
っ、ごきゅ、こく……
っぷあ!はあ……はぁ、これで、お薬大丈夫?
(射精が収まるとむせかえるような臭いにくらくらしながら口を離し様子を見る) …はぁあ…すごいよアリス、ボクのお薬全部飲んじゃうなんて…
(口から抜かれたおちんちんはまだ硬さを失わないまま、もの欲しそうにヒクヒク動いて)
…そんなにいっぱい飲んだら、お薬効いてきて…身体がポカポカしちゃうんじゃないかな?
(発情したオスの精液の匂いがアリスを包み込み)
(アリスの身体を発情期のメスの様に感じやすくさせて)
でも、アリスにはこのお薬効かなかったのかな?
見た目は何も変わらないね…
それじゃあ、アリスをウサギさんにしてあげようか。
ウサギならこんな穴、簡単にくぐれちゃうからね。
ほら、アリス?ウサギさんになるんだから、お洋服は全部脱いで…
ベッドの上で四つん這いになってくれる? ふぁあ、うん……ウサギになれば、簡単だよね……んっ
はぁ、恥ずかしいのに、嬉しい……
(発情した雌ウサギのようにポカポカとした気分で)
(衣服を脱ぐとベッドの上でお尻を突き出す形になり)
(まだ毛の生えていないツルツルのマンコは既に濡れ、クリトリスが自己主張するように勃起し) そうだよ、ウサギなら簡単簡単。
だからウサギになろうね?
…ボクのお嫁さんになれば、アリスはウサギさんになれるんだよ?
(とろけた表情で、素直に衣服を脱ぎ)
(お尻を突き出すように四つん這いになるアリスへ、後ろから大きなウサチンが押し付けられ)
ほーら…これでアリスの中にお薬いっぱいあげちゃうよ…
(アリスのお腹まで届きそうなおちんちんは、ツルツルの割れ目を滑る様に擦りながら)
(四つん這いのお股の間に挟まり、軽く腰を揺さぶるだけで膨れきったクリをコリコリと押しつぶしながらこね回してしまい)
…どうかな?お嫁さんになってくれる?
良いんなら…このままウサギさんにしてあげて…ウサギ同士じゃなきゃわからない、とっても気持ち良い事もしてあげるよ?
(カクカク腰を揺さぶって割れ目をウサチンでとろとろに濡らしていく) あっ、んゃ……っ!
あったかいの、擦られてきもちいぃ……
んっ、はぁ、ずっと気持ちいいこと出来るなら、ウサギさんのお嫁さんになりたい……
あっ、はぁ、んっ!だから……はゃ
たくさんビュービューしてぇ……
(ウサチンの先で割れ目を突っつくと自然と愛液が溢れそれだけで身体をひくつかせて感じ) あれれ?穴から出なくても良いのかな?
アリスはずっと気持ち良い事してるほうが好きなんだね。
(お嫁さんになりたい…アリスがそう言うと)
(アリスの頭からぴょこん、とウサ耳が飛び出し)
(お尻にも可愛らしいウサ尻尾が生えて来て)
これでアリスもウサギさんだよ…
それじゃあ、ウサギ同士…一番気持ち良い事…
交尾しようね?
(アリスの後ろから腰を押し付けるようにすれば)
(ぐしょぐしょに濡れたツルツルの割れ目にヌプっ…とウサチンの先っぽが入っていく)
(愛液をかき分けながら、狭いアリスのおまんこをいっぱいにするように)
(熱く発情したウサギのオスちんちんがずぶずぶ奥まで簡単に入ってしまい)
ああ…アリスのメスおまんこ…
発情しちゃってとってもエッチになってるよ…
ここ…ここにビュービューしたら、アリス気持ち良くなっちゃうね。
(子宮をツンツン突いて、そのままグリグリとウサチンで入口をこじ開けそうな程押し込んで) はぁ、ん……んひゃっ!
あれ、尻尾と耳が……////
(むずむずすると触って見るとそこには確かにウサギの印がついており)
ん……んぅっ!はぅんっ!
お腹に、ズンズン入ってくる……ぁ、ゃっ!
コリコリ擦られるのっ、気持ちいいの……
(小さい胎内を掻き分けるようなピストンにヨダレを垂らしたアヘ顔になりながらマンコをキュンキュン反応させ)
ぁや、お腹の奥に、当たってるぅ……
んっ、んぅっ!ビュービューして!
奥に沢山、ミルクだしてぇ……
(少女の子宮口がウサチンの先をクポッと咥えチューチューと子宮フェラして射精を促し)
【受精の描写も入れていただいてよろしいですか】 交尾なんだから、ちゃんと奥まで入れないとダメなんだよ?
(アリスの腰を掴み、小さな身体を簡単に引き寄せて)
(ウサチンが出入りする旅にじゅぼじゅぼと愛液のかき回される淫らな音がお腹から聞こえ)
ズンズンもコリコリも好きなんだね…エッチなうさぎアリス、かわいいよ。
これからずっと、この穴の中で交尾しようね。
(後ろから伸し掛かってアリスに抱き着けば、そのまま胸を激しく揉んで乳首も摘み)
(抱き着いたせいでより深くウサチンもアリスの奥へ入り込み)
…ぉお、ぁ…!アリスの発情子宮にフェラされてる…っ…
こんなエッチな身体…一発で受精しちゃいそうだよ…!
(子宮フェラされたまま腰をガクガク揺さぶれば、ズブン!と先っぽが完全に子宮の中に入り込み)
(ゴツゴツと子宮をシェイクしながら奥を突きまくり)
アリス…!!イくっ…!!
(ブチュン…と子宮まで使っての交尾のおかげで、格段に濃いウサギのザーメンが発射され)
びちゅ!!ぶちゅるる!!!
びゅくびゅく!!!
(先程よりも大量の精液が子宮をいっぱいにし、活きの良い子種がアリスの卵子に殺到し)
(まるで卵子をザーメンでコーティングするように子種たちが取り囲み)
…つぷん…
(その中の一つが強引に卵子の中に飛び込めば)
(発情して敏感になったアリスにもその感覚を伝えて)
(孕ませてなお勢いは止まらず、腰を動かし続けて交尾を楽しみ)
【かしこまりました、こういうので大丈夫ですか?】 ひゃふんっ!?
ん、ゃ、気持ち、いいのっ!
はぁ、ちんちんにかき混ぜられて、幸せ………ゃ、ゎ…っ
ふかふかお手手で揉まれて、気持ちいいの……っ
(胸の愛撫に応えるように乳首を反応させて)
(激しくいやらしいウサギピストンに膣全体が喜びの愛液を吹き出し)
わ、私もイッちゃうぅ……んっ!
ぁ……ふわぁぁぁっ!!!?
(中に激しく射精されると共に軽く潮を吹きながら絶頂に達し)
んっ、んんぅ!はぁ、今、お腹の中でビューッビューッて熱いのが…
はゃ、今、今何かお腹の奥がチクッて……
ぁ、ふやぁ……
(受精の感覚をじかに感じながら余念に浸り)
(そのまま突っ伏し、心地よいピストンの刺激に身を委ねながら眠りにつく) このまま寝て良いからね…その間もいっぱいビュービューしてあげる。
おちんちん入ってないと落ち着かなくなるくらい…交尾の気持ち良さ教えてあげるからね。
(ぐちゅ、ぐちゅとザーメンでいっぱいの子宮を掻き回しながら眠りに落ちるアリスを抱きかかえたまま)
(穴の中には淫らな音が鳴り続き)
おはようアリス…ん、ぁ…ああ!
(あれから何時間交尾し続けたのか、アリスが目覚めるころにはアリスの身体はより一層淫らで過敏に作り替えられ)
(目覚めの挨拶とともにまだ濃さを失わない精液が子宮に叩きつけられると、その感覚だけで頭が真っ白になりそうな快感が襲ってきて)
さあ、アリスはまだウサギになりたてだからね…
次はピョンピョンする練習だよ…
(体位を変え、自分がアリスの下になり)
(アリスにウサチンを跨らせた状態にさせ)
…ほら、頑張って練習してね?
イったらだめだよ…やり直しだからね?
(そのまま下から突き上げる様に、ズンズンとウサチンでアリスをうさぎ跳びの様に腰の上で跳ね回らせ)
【そろそろ締めかな?このまま交尾し続ける感じで終わる感じでどうでしょう】 んっ、んぅっ!はゃっ!?
ふわぁ……おはよう…///
(射精の刺激で目覚め、あくびをしながら目をこする)
ふぁ……うん、練習ねっ
私が上でピョンピョンするの?
あ……っ!ふわっ!やんっ!はひんっ!?
これからも、沢山私にビュービューしてねっ♪
(小さな体でウサチンを子宮に咥えながら淫らに腰を跳ねて幾度も射精を感じながら膣コキを繰り返す……)
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