ファンタジーの世界観でスレH Lv8 [無断転載禁止]©bbspink.com
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あなたは…勇者?戦士?魔法使い?盗賊?僧侶?村人?王様?お姫様?
それとも…モンスター?悪魔?
ファンタジーによくある職業でスレHするスレです。
それぞれの職業の特技を使ったりするのもよいです。
場所は町の中でもお城の中でも旅の途中でも。
さぁ、冒険してみましょう。
*注意*
☆実年齢18歳未満は使用禁止(設定上18歳未満ならOK)
☆個人情報晒し、外部誘導は全て禁止。
☆募集はage、進行はsageを基本にしましょう。
☆それぞれ職業と名前を入れましょう。
☆目的は「ファンタジーな職業・シチュエーションでのスレH」です。
スレHと関係のない設定はご遠慮ください。
詳細個人設定やシナリオ通りの展開など、ロールプレイやなりきりが目的の方は「オリキャラ板」へ移動してください。
☆スレH後の雑談は控えめにし、長引くようなら別スレに移動しましょう。
☆>>950を踏んだ人は次スレ立てをお願いします。
できない場合は所定書式で依頼スレへ。
前スレ
ファンタジーの世界観でスレH Lv7 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1473258876/ >>749
返事が遅くなって申し訳ない
まだ居るよ よろしくお願いします。
こちら、魔力封じの首輪をつけられているために魔法は使えない、ということでよろしいでしょうか?
あと、「ねじれた森」をテリトリーにしている仲間たちが人間の国に戦争を仕掛けて返り討ちにあい、
捕虜として捕らえられて性玩具として調教、肉体改造され、ギリー様に買われた・・・ということに
してもよろしいですか? 此方こそ宜しく頼むよ
細かい設定まで考えてもらえて助かるよ
首輪の設定はそれで大丈夫、チェーンリードで逃げられないように繋げられているのも追加で頼みたいな
後半の設定は凡そそれでこちらも問題無い、一応此方は金持ちな変態中年貴族等を考えていたけれど
希望にそぐわないなら変更も可能だ
肉体改造という部分はどの程度の肉体改造なのか教えてもらえるか?
個人的な好みで褐色肌で乳首と乳輪は大きめでピンク色な目立つ巨乳になっていると嬉しいな 首輪に鎖ですね。承知しました。あと、ギリー様には首輪と対になっている指輪をつけていただきたいです。
首輪をつけている者が指輪を着けている物に害意をもつと全身に苦痛が走る呪いがかけられており、指輪装着者の
任意で首輪装着者に苦痛を与えることもできる、と・・・。
あ、いえ、もともとエルフ族って細身なのが普通なので、巨乳むっちりに改造された・・・程度でした。
身長154、上から94のHの65の97・・・ではいかがでしょうか? お望みのとおり、黒に近い褐色肌
だけど、胸の先端だけは初々しいピンク色ということで。
それと、こちらの性格はどうしましょうか? 奴隷商人の調教によって、完全に隷属状態か、まだ
反抗心が残ってて、時々首輪に苦しめられているのがいいか・・・。 離れても苦痛により逃げれないという設定もとても良いね、追加で淫乱化させたりも出来たら嬉しいかな
ただし一日1回とかの制限付きで……使い過ぎたらそれだけに頼りそうだしねぇ
なるほど、たしかに細身のエルフ族からムッチリさせる程度には肉体改造は必要だったな
素晴らしい俺の好みな身体付きで嬉しいね、他に容姿に特別な部分があれば聞いておくよ
完全隷属だと面白くないと注文を付けて特別料金で隷属状態一歩手前、身体はもうおちんぽ欲しさにすぐおまんこから涎を垂らすスケベボディ状態でお願いしたいな
そろそろ快楽堕ちするだろうと激しいおちんぽ攻めで今回で心がポッキリ折れて完全隷属状態になるなんてどうかな? 一日一回限定で発情・・・承知しました。
身体は調教済みで、ギリー様のオチンポで絶頂しちゃうような便器だけど、心はまだ折れてなくて、
指輪を奪って逃げることを考えているけど、ギリー様はそれに気づいてる・・・ではいかがでしょう?
最後には完全隷属も承知しました。
ギリー様に買われて数か月、毎日のように責め立てられて心が折れる寸前・・・という感じで、書き出し
お願いしてもよろしいでしょうか? どうしても抵抗があってエルフとはいえダークエルフのルヴェルに使える強力な淫乱化魔法を組み込んであるイメージで頼むよ
そうだな、指輪さえなければといきり立つもののあっさりおちんぽ敗北して完全隷属状態に堕ちる様を見ながら口もおまんこも全部おちんぽ穴にしてやるぞ
書き出しの前にNGだけ確認していきたい
此方は大スカのみでほかはある程度の事は大丈夫 細かなところは【】で指示していただければ対応できると思います。
こちらのNGは、度を越えた暴力と汚辱系、短文、()描写過少、擬音過多です。 少しだけ離席していてすまない……ではその様に書き出してみるからもう少しの間待っててほしい (時間は朝、食事を済ませてルヴェルの監禁されている地下室へ歩を進めていく)
(ルヴェル用に用意してある食事は未だに抵抗心がある罰としてパンと水だけ)
(それを持って地下室に入ると床に寝たままのルヴェルに近づいて行く)
おいルヴェル、まだ寝ているのか?
ったく、もう食事の時間は終わってるんだ……
お前のエサもここに置いておくが先ずは俺のコッテリ濃いオスミルクを飲ませてやるからな?
(そう言うと慣れた手つきでテーブルに食事を置き、下も脱ぎ捨てると)
(朝立ちですっかり勃起したぼってり極太のオス臭たっぷりのおちんぽを出し)
(天井の鉄輪に括り付けていたチェーンリードを外すとそれを手に持ち)
(グイッとルヴェルの上半身を引き上げると寝ぼけた様子のルヴェルの唇におちんぽを押し当てる)
【書き出しで若干確定入りつつですまない、もし嫌な部分があれば外しても構わないからな】
【段々と激しくなるにつれ長文になりそうだからまずはこのくらいで書き出しとさせてもらった】 (自分がこのようになって、どれだけの時間が経過したのか、もう数える気力もなくなっていた・・・。
勝てるはずの戦いに負け、下賤な人間に捕まり、その奴隷として身体をいじられた・・・。でも、生き延びようと
いう気持ちだけは、なくさない・・・)
う゛・・・?
(いかに邪神に魂を捧げたとはいえ、エルフに連なる者には石も鉄もなじまない。横になっているだけで
身体が拒絶反応を示しているような気がする。それでも、極度の疲労からか泥のように眠っていた。
そう、男がやってくるまでは。意識のないルヴェルを尻目にチェーンリードを手に持った男は強引に
ルヴェルの上半身を引き上げて・・・)
・・・っ!
(・・・そこで、疲労によって限りなく細くなった心の糸が覚醒を始める。開いた目には、異臭を放つ
男の剛直が映り・・・)
・・・サロ・カ・・・。
(エルフ語で「ふざけるな」と小声で罵る。ルヴェルの唇に押し当てられたそれを、?み切ってやろうと
口を開こうとした瞬間、全身の痛覚が悲鳴をあげ・・・)
あああああああぁぁぁっ!
(ルヴェルの首にはめられている鉄の輪が、鈍く光り出すと、目の前の男に頓着する余裕などないほどの
苦痛が全身を駆け巡り、大きく口を開いて「男に敵意をもったこと」を音にして吐き出していた・・・) ムキムキコワモテ戦士(40前後希望)×村長の孫娘(12)
魔物に襲われた村を、たまたま通りがかった戦士が助ける。
貧乏な村ではろくに謝礼も渡せず、村長の家に泊まってもらいささやかな食事と
戦士には内緒で、孫娘を夜伽に向かわせます。
村長からは手と口でヌくだけの指示を受けていたが、戦士が実は生粋のロリコンだったため
ぺろりと食べられてしまう…
設定長い(笑)ですが、こんな感じでお願いします。
寡黙で歴戦の戦士ですが、ロリの前ではハァハァちょっと変態入ってるみたいな感じで
楽しいノリで遊べればな〜と思っています。
いろいろ注文多いとは思いますが、よろしくお願いしますー。 強引でもいいし、逆に低姿勢にお願いされたりいちいちお伺い立てられたり…てのもいいな! こんにちは
ミーヤさんが孫娘での募集ということでいいのでしょうか? あ、ごめんなさい
女の子だと思ったけど一応の確認です
戦士で立候補してもいいでしょうか? ぜひよろしくお願いします!
一応上記な感じがいいな〜と思っていますが、他に希望あったりNGとかあります? 戦士界隈では御礼が夜伽の場合には一晩好き放題にが慣例で、
今回もそうであると勘違いした上にドストライクのロリだったので強引に犯しつくすっていうのをやりたいです
12歳の孫娘とありますが経験とか知識とかはどのくらいの設定でしょうか?
手コキは命じられていますし手コキとかは経験ありでしょうか? あまり強姦プレイは好きじゃないので、多少は優しさや甘さも入れてくれないと
自分は無理ですが…大丈夫ですか?
経験はゼロですが、子作りという意味での知識は持ってます。
手コキはさっき即興で教えてもらったくらいの知識です(男の人のアレを擦る、とか舐める、くらいの) では強引に了承させてしまって
手コキまで予定を本番プレイまでに変えてしまうくらいの方がいいですね
ほとんど知識なしってことなので
強引っていっても教えてあげる的な感じでロリコン全開をやろうと思います ありがとうございます!
じゃあ夕食、お風呂が終わって客室で戦士様がくつろいでいる所に、部屋に伺う…な
感じでこちらから書き始めますね。
戦士様呼びしますが、名前入れてほしいです。 OKです
設定どおり屈強な戦士で風呂上りってことは軽装になるんでいいでしょうか
よろしくお願いします (外見:年齢より少し下に見られる小柄。胸もお尻も平らで凹凸のない体つき。
鳶色のぱっちりした目にそばかすの散った頬。赤毛をおさげに結っている。綿のネグリジェ)
(祖父である村長より、村を救った戦士様をお慰めするように…と指示され、暗い廊下を
燭台を手に戦士様のいる客室へ向かう)
(慰める…と言うのも、下半身のアソコを手で握って擦ったり舐めたりするよう言われ、
代用品で軽くレクチャーを受けただけ。いつも元気で男の子と駆け回って遊んでいるミーヤだが
緊張で少し唇が白くなっている)
(客室の前で、一呼吸して気持ちを落ち着かせてからドアをノックし)
戦士様、村長の孫娘のミーヤです。
よろしいでしょうか。
【はい、夜着っていうんでしょうか、半そでハーフーパンツとかそんな感じでいいんじゃないでしょうか】 (多くの功績をあげてきた優秀な戦士のガルム)
(一つ欠点があるとするならば生粋のロリコンであること)
(今日も一つの村を救ったが実はそこの村長の孫娘の可愛らしい姿が忘れられず
寝る前に妄想にふけり自慰行為をしようとしていたところ)
さっきの孫娘か
入っていいぞ
(自慰行為を始めようとしたところで当人のミーヤがたずねてきて驚き)
(冷静を装いつつドアをあけて自室へとまねき入れる) し、しつれいいたします。
(ミーヤより一回り以上大きい逞しい身体に少し恐々としながら、部屋へ入る)
今日は、村を救っていただきありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが…、お疲れのところをお慰めしたく…いいですか?
(燭台をベッド脇の棚に置き。全て村長からの指示通りのシナリオで)
(さらに、両手を胸の前で合わせて上目遣い) あれくらいのこと礼を言われるほどのことでもない
(あらためてドストライクのミーヤから御礼を言われて嬉しくてにやけそうになるが冷静に)
(ただ次の言葉でそれまで冷静だった戦士も動揺する)
何?
ミーヤだったか、君が慰めの相手をしてくれるというのか?
(願ってもいなかった御礼に喜び飛び跳ねてしまいそうになるが何とか抑えて)
(それでもさっきと比べて明らかに息が荒くなっているのがわかる) はい。
この家の娘がわたしだけなので…幼いわたしで満足していただけるかわかりませんが…
頑張りますので、よろしくお願いします!
(緊張で相手の様子を気にする余裕もなく。ペコリと頭を下げる)
(ベッドの上に腰をかけているガルムに擦り寄り)
…しても、よろしいですか? 娘がミーヤひとりならば仕方あるまい
頑張るというのだから断るわけことはできないな
(いままで数々の功績や街などを助けてきて謝礼として多くの娘を抱いてきた)
(それでもミーヤほどのロリは初めてのことでかなり興奮している)
ああ、大丈夫だ
やり方はわかるか?
(ミーヤが隣に座ると思いをこらえ切れずに肩を抱いて)
(ミーヤの手をハーフパンツの上からでもわかる巨根に誘導する) (自分の太ももよりも太い腕に抱かれてびくっとするが、優しい言葉に緊張もほぐれてくる)
はい、だいじょうぶ……っ!?
(手のひらで感じる想像以上の大きさに驚愕し)
擦ったり舐めたりしたら、大きくなるって言ってたけど…これ以上大きくなるの!?
それに、くわえるとか…えぇっ
(あまりもの衝撃に、独り言をつぶやいてしまうが、密接するほどの近距離にいるガルムには
もちろん当然聞こえている)
(できるのか…と煩悶しつつもハーフパンツの上から小さな手のひらで撫で撫で) これがまだまだ大きくなるぞ
俺は戦士だからな、これも特別大きいんだ
(初心な反応がたまらなくて自慢してしまい)
(ハーフパンツをおろして今度は直接に触らせる)
まあ一番大きい状態になったらくわえるの大変かもしれないな
でもその状態になったら口でじゃなくて
もっと大変かもしれないけどこれがミーヤの中に入ってしまうんだ
(ミーヤの予定では手と口だけの予定だがそんなことは戦士は聞いていない)
(当然のように最後までする予定だと思っているためミーヤに自分の予定を話す) これよりもっと…ふわぁ…!
(男友達の小さいペニスしか見たことがなかったので、大人のしかも雄雄しい巨根を
間近で見て、目を丸くする)
(座っているガルムの両脚にすっぽり入るようにして、両膝床につき目の前のペニスを両手で
包むように持ってゆっくりと上下に擦り上げる)
んっ、はじめてですが、きもちいいですか?
(手を動かしながらガルムの様子を伺う)
中?もしかして、子作りのことですか?
そんなこと、おじいさまに聞いてない…
(寝耳に水で。両手動かしつつもそわそわしだす) そうか初めてか
それにしてはセンスがある
(むしろその不慣れな仕草が戦士を昂らせる)
そう子作りだ
慰めるといったら男のこれを体で受け止めて
子作りをすることを意味する、村長もそのつもりだと思うぞ
(せっかくのロリを目の前にして本番なしでは帰れない)
(その思いで強引に説得、村長もそのつもりだと思うとまでいって)
ミーヤが初めてならば俺が教えてやる
だから今日は子作りまで頑張ってみような
(ロリっ子の処女をごちそうになれるとあってペニスは気づくとギンギンになっている)
(ミーヤの腕ほどもありそうなペニスはてっぺんをさしていてやる気まんまん)
(そのペニスを見せつけながらミーヤを強引に説得する) へぇ〜そうだったんだ…戦士様ってすごいんですね!
(ただでさえ村の英雄なのに、祖父の意図まで簡単に汲み取ってしまうガルムに
キラキラと尊敬の視線を送り。かしこまった態度も柔らかくなってくる)
はい!戦士様に教えてもらえるなんて嬉しいです!
わ、おっきい…
あの、舐めますね?
(純粋に喜ぶも、勃起したペニスの大きさにやや慄き)
(勃起して重量感のあるペニスの竿を支えながら、先っぽをぺろぺろと飴のように舐める) 優しく教えるから安心しろ
(どうやらロリっ子を本当に喰えることになり安心しつつ気持ちは昂る)
(さっきよりもかなり息が荒くなっていてペニスからは先走り汁が垂れる)
口の中にいれるのがつらそうだったら舐めるだけでも
そうそう、その調子だな
(ミーヤがあどけない感じで舐め始めるとペニスはびくびくと震える)
(既に勃起しているペニスがもうパンパンになって限界が近そうになって)
このまま気持ちよくなるとそこから白いが出るんだが
せっかくだから舐めるのはここで終わりにして
ミーヤの中に入れてしまってからその白いのを出すことにしよう
(どうやらミーヤは本番をさせてくれるだけでなく子作りと思っているため中に出せる判断)
(せっかくならばミーヤの中に溜まった子種を出してやろうとミーヤを持ちあげてベッドに卸す)
こうやってちゃんとぬってあげて
ミーヤの中に入りやすくするんだ
(ネグリジェをまくって下着を脱がす)
(ミーヤの幼い割れ目にどろどろになった我慢汁をこすりつけて入り口を滑りやすくする) ぺろぺろっ…ふぁ、びくびくしてる…
大丈夫ですか?戦士様。へたくそだからかな…
(ビクビクしているのが、気持ちいい事とわからず。心配そうに竿を撫でる)
よろしくおねがいしま…ひゃぁ!
(太く逞しい腕が、華奢なミーヤの身体を軽々と持ち上げてベットへおろす)
(村の英雄に子作りの仕方を教えてもらうことに喜びを隠し切れず、満面笑顔)
(すでに初経はきているものの、あくまで教えてもらうと考えており、これで妊娠するという
考えはちっとも頭にない)
あっ…!
せ、戦士様、くすぐったいです…
(下半身剥き出しになり、ぴったりした割れ目にごつい指先がぬるぬると這うたびに
くすぐったいようなむずがゆいような、なんともいえない感覚)
(白い内腿が小さく震える) こうやってすべりをよくしたらもう安心だ
これでさっきまで舐めていたのがミーヤの中に入る準備が整った
(もう待ちきれないと息が荒い戦士)
(ビンビンになった巨大ペニスをぴったりと閉じている割れ目にあてる)
(普通のみたら犯罪的な組み合わせで挿入はできそうにもない)
それじゃあミーヤ
ちょっと大変かもしれないけど子作り始めるから
(戦士はさっきまでと違って目つきや息遣いが明らかに荒くなっている)
(ペニスは割れ目を侵入していき少しずつ亀頭がうまっていく)
この調子でいれていくから頑張るだ
(亀頭だけでも入るのがきついほどに幼い割れ目に巨大なペニス)
(ミーヤの頭を撫でてやりながらペニスを強引に力で入れていき亀頭がまるまると入る) せ、戦士様…?
ぐっ…あぁぁぁっ!?
(興奮で血走った目、荒い息遣いのガルムに不安そうに声をかける)
(その直後に割れ目に当てられた勃起ペニスが力任せゆっくりにめりめりと幼膣を侵していく)
ふえぇぇぇっ、戦士さまぁ、痛いよぉっ!
(カリの張った亀頭が狭い膣の中に入り、恥丘部分がぽっこりと亀頭をかたどるように膨らんでいる)
(苦しそうに涙と鼻水を垂れ流しながら泣きじゃくるミーヤ) 【あまり痛い表現もイヤなんで、この後からは都合よく気持ちよくなっちゃいますねー】 初めての子作りはどうしても痛いから
ここを頑張るんだよ
(亀頭まで入っただけでペニスは止まらない)
(幼膣は巨根を受けるには小さすぎるため簡単に進まない)
(それでも戦士の力で強引にペニスを侵入させていき遂に膣の奥にこつんとペニスがあたる)
ミーヤよく頑張ったね
やっと全部入りきったよ
(大きすぎて長さ的には入りきっていないが極太のペニスが幼膣に収まっている)
(泣きじゃくる様子に興奮しながら優しく撫でて慰める)
(いきなりはかわいそうと思っていたため少しの間撫でていて慣らしていたが)
子作りは白いのがでたら終わりだから
そろそろ中に入っているのを動かすよ
(幼女の中に自分のペニスが入っているという状況に興奮を我慢できず)
(ついに腰を動かしだしてしまう) 痛いのイヤぁっ!!
(許容量超えのペニスが処女膜を破り強引に奥まで入れられて、悲鳴を上げる)
(ガルムの分厚い胸板をげんこつで何度も叩くが、もちろん全然効果はなく)
はぁはぁ…ン…っ
(どんな抵抗も無駄だと悟り、両手はシーツを掴んで痛みに耐えている)
(しかし、優しく慣らされて次第に痛みも多少和らいでくる。それと同時に、じわりと
お腹の奥から何かわからない感覚が押し寄せてきて)
え?あ、あぁっ!
戦士様っ!中、ゴリゴリしてるっ…!
(破瓜の血と先走りで十分濡れた幼膣の中で、極太ペニスが出し入れしはじめ)
(カリが中を擦れるたびに、ピクピクッと何か感じたように身体が跳ねる) もう慣れてきたか
これならば問題なく動けそうだな
(最初は痛がっていたミーヤも何度か往復すれば慣れてきて)
(戦士は安心してゴリゴリとペニスを動かす)
ここがいいのか?
(ゴリゴリとするたびに跳ねるポイントを重点的にペニスで突く)
(ミーヤが感じている様子を楽しむように繰り返して)
こうやって気持ちよくなってきて
そろそろ子作りの証がミーヤの中に出るからな
(ミーヤもよくなってきてペニスはパンパンに膨れてくる) ひゃん!やぁっ!
戦士様の、おちんちん行ったりきたりすると、ビクッてなるっ
(次第に快感を拾うようになり、愛液もにじみはじめ)
(ガルムにいい所を突かれて小さな身体がビクビク跳ねて)
(甘い吐息を漏らしはじめる)
あぅう…戦士様のおちんちん、またおっきくなってるよぅ…!
(只でさえぎちぎちの幼膣の中でペニスが更に大きくなり、きゅうきゅうとペニスをきつく締め付ける)
あの、あの…
子作りするようになったら、キス、するんですよね?
(極太ペニスに翻弄されつつも、キスをねだる) そうだな
そろそろ出すからキスをしながらいこうか
(ミーヤに戦士がキスをしつつペニスはそれでもミーヤの中を往復する)
(キスも激しくなっていってペニスがびくっと跳ねて白い液体がミーヤの中に流れる)
(びくびくっと流れ終わってしばらくキスをしていたがそれが終わる)
これが子作りの流れだな
初めての子作りはどうった?
(キスが終わってペニスが抜ける)
(戦士は初めての子作りを賞賛するようにミーヤのことを子供のように撫でて) あふっ、あ、ん…んんーーっ!!
(軽い口付けから、分厚いガルムの舌がミーヤの口内を激しく貪り、応えるようにたどたどしく
舌絡め、うっとりととろけた表情)
(ガルムが子宮に激しく精子を打ち付ける中、ミーヤもはじめて中で達する)
はぁ、はぁ…
えっと、痛かったけど…きもちよかった…です
(お腹の中の熱い精子にドキドキしながら、ガルムに撫でられて嬉しそうに熱い胸板に頬ずりし) 次からは痛いのなしで気持ちいいのから始まるから
今晩はとことん子作りを教えてやる
(戦士はかなりの絶倫でミーヤは一晩中子作りを教え込むのであった)
【ここらへんで締めでしょうか?
ありがとうございました】 【はい、ありがとうございました!】
【以下空室です】 魔物の毒などで淫乱化した女僧侶とか巫女とか女盗賊女魔法使いなどの仲間女冒険者を募集します。 魔法に失敗して猫耳と猫尻尾の生えちゃったロリな♀を
いじめてあんあん鳴かせてくれるorねっとりやらしく触診してくれる年上の男の人を募集します
スカグロはNGです あー、いますよ、こんばんは
お名前とかご希望教えてください こんばんは、ナオにたくさんいやらしいことを言わせて苛めたいな。 分かりました、詳しいことはやりながらということで、次のレスから初めてもいいですか? 【では、よろしくです】
(小さな女の子が上着のフードを目深に被って、きょろきょろと辺りを見渡している。
赤い上着やスカートの大きく膨らんだワンピースが似合っているが、やけに大きく膨らんだフードがいかにも怪しい。
泣きそうな顔付きである家の扉をコツコツと叩いて、部屋の主を呼ぶ)
ミックー、ナオだよ、助けてー!
きんきゅうじたいなのー!
(小さな体に違わぬ高く舌ったらずな声だが、どことなく震えていて、いまにも泣き出しそうだ) (ミックにとっては聞きなれた、いつもの声が耳に届く。視線を向ければそこにはナオの姿が)
ん?
(周囲の視線を妙に気にした、一方で焦りを隠せない様子のナオを見て不思議に思いながら)
どうしたナオ?
緊急事態って、なんだよ? (ミックの顔を見て安心したのか表情を綻ばせる)
えーと、えーと、あのね、
ないしょ!ないしょのことだから、お部屋の中で……
(ぐいぐいとミックを部屋の中に押して、扉を閉め)
わ、わたしね、あの、その、
背の伸びる魔法やってみたんだけど、失敗しちゃったみたいなの
どうしよう、わたし、にゃんこになっちゃう!
(二人きりの部屋の中、意を決したようにフードを下ろす。
髪の間から髪と同じ色の猫の耳が生え、ぴくぴくと動いている。
いつもつけている首元の黒いチョーカーが、まるで猫の首輪のよう) お、おい、なんだよ……!
(強引にナオへ部屋へと連れ込まれしまう)
(そこは薄闇に包まれた狭い空間、そこに2人きりにされてしまい)
(目の前に居るのは、到底そういう対象とは言えないようなナオなのだが)
(その心拍数の上昇はきっと強引に引っ張られたからだろうと思い込み)
はぁ……?
(何を言っているのかと思ったが、とりあえず目の前にある猫の耳に触れてみると、確かにその感覚は猫のそれであり)
むむむ……?
(猫の耳をくいくいと両手で引っ張り上げてみる) いたっ!
ひっぱっちゃやだよぉ!
動物ぎゃくたいだぁ
(耳を引っ張られてミックを涙目で見上げる)
治らなかったらどうしよう
今のわたしのお部屋、大家さんが小鳥を飼ってるんだよ、だからたぶん猫はだめって言われちゃう
おうちなくなっちゃうよ
ミックはにゃんこ好き?
わたしがにゃんこになったら、ミック、わたしのこと飼ってくれる?
(もちろんナオの言葉に性的な含みは一切ない。むしろ性的なことは「キス」くらいしか知らないし、その一言でも真っ赤になってしまう子供なのだが) (本当に痛がっているナオの反応でそれがナオから生えているものと理解する)
本物かよ……
うーん……
(引っ張り上げるのは止めるが、そのふにふにとした柔らかい感触を楽しむべく耳は離さない)
(ひとりで困惑し、絶望に近い心境に陥っているであろう彼女を前に、)
(男としての邪な欲求が溢れ出てきてしまう)
確かに、猫はダメって言われちまうかもなあ。
なんだ、ナオ。オレに飼ってほしいのか?
まあ、ナオなら面倒みてやらないこともないけど、無料でとは言えないぜ。 ほんと?
条件付きなら、飼ってくれるってこと?
(涙で濡れたままの目でぱっと顔を輝かせ、はじめて笑顔を見せる)
んーと、使い魔にするってこと?
でもわたしまだ完璧なにゃんこじゃないから、メイドさんみたいにお仕えするみたいな感じになるのかな?
ミックがご主人さまってことだね!
何をすればいいですか、ご主人さま?
(メイドごっこで遊ぶ子供のように、ミックをご主人さまと呼ぶ) そうだな、でもオレの言うことを聞いて良い子にしないと放り捨てちまうぜ
(ニカッと笑いながら、ナオに恐怖を与える)
(ご主人様、という初めての呼び方に思わずごくりと唾をのむ)
(だが、決して悪くはない、ドクンと心音が聞こえた)
あ、ああ、そんな感じだな。オレのことはご主人様と呼ぶんだぞ
ま、まずは、そうだな。ご主人様にご奉仕するんだ。
(と言いながら決して自身もロクすっぽ経験が無いなりに先輩ぶろうとして)
(とりあえずは悪友に見せてもらった過去の記憶を再現しようとする)
(猫耳をそっと撫でながら、いきなりナオに唇を重ねる)
(そのまま、ゆっくりとナオを床に押し倒す) 捨てちゃやだ!だめ!
わたしここから出て行かないもん!
良い子にするから、そんなこといっちゃイヤ
(ぶんぶんと首を横に振って嫌がる。
鉱石やら薬草やら魔法の準備がなければ、ただの子供に過ぎない)
ごほーし、
でもご主人さま、ごほーしって、
んッ
(なぁに?と聞こうとしてキスされ、目を見開く。
頬を真っ赤に染めて混乱する頭で必死に冷静を装う。
感情の処理でいっぱいいっぱいになり、身体のほうは抵抗する余裕がない) 【ナオ、これからというところで大変申し訳ないんだが眠気が限界だ……】
【申し訳ないが先に落ちます。ありがとうございました。】 あらあら
ではお休みなさいですね
またあったらいじめてください
私も落ちます
以下空き室 一緒に冒険してるエルフ、サキュバス、狐娘がご主人の正妻の座をかけて争う、という設定でお相手していただける方募集です。
みんなロリ娘で、誰がご主人の奥さんに相応しいか話し合ったところ、
ご主人を満足させた娘が妻に相応しいという結果に至り…的なシチュです。 こちらは一国の王で戦争から帰ってくるなり王妃や妾や使用人長や敗戦国の姫とセックス三昧をする設定でお相手いただける女性を募集します
シチュ好きで複数役出来る方はいませんか?
設定は相談で決めたいです よろしくお願いします
聞きたいことはなんでしょうか?
NGや希望もあれば教えて下さい それぞれキャラがあると思うのですが、どんな性格かとか見た目など大体で良いのでお願いします
NGはグロや痛いこと、希望は受身なだけの反応とあっさりな文章です
逆にこちらへの希望はございますか? NG了解しました
希望がちょっとわからなかったです
それぞれのキャラですが、
王妃、妾、使用人長は王の事が大好きで心底心酔しているかんじで
敗戦国の姫は勝ち気で最初は反抗的だけど見せつけられるセックスに段々流されて…感じですね
あとみんなグラマラスな体型でお願いしたいです 本当だw日本語おかしいですねw
希望は受身なだけの、あっさりとした文章ではないことです、
が書きたかった文章です
みんなグラマラス体系ですね
おっぱいがいっぱいな感じで書いてきますw
流れをつかみたいので書き出しお願いします なるほど、理解できました
はい、おっぱいいっぱいな感じでお願いします
四人の名前はどうしましょう?
そちらが付けるかこちらが付けるか確認したら書き出しします (戦争を仕掛けては大勝で領土を拡大していて、敗戦国の姫は無条件で妾にしている)
(半月ぶりに城に帰ってくると直ぐ様王妃、妾、使用人長のいる王室に向かう)
今帰ったぞ、私が留守の間寂しい思いをさせてしまったな
今日は思う存分抱いてやるからな
(王妃のアリアと妾のメイルの肩に手を乗せて半月ぶりの種付けセックスを宣言する)
【書き出しはこんな感じで敗戦国の姫はあとで登場させます】 (王室の主人が戻ってくると100センチは超えるバストを持つ女が駆け寄ってくる)
(王妃と妾がそれぞれの腕におっぱいを押し当てながら腕を組んで)
アリア
おかえりなさいませ、あなた
もう半月も種付けしていただけなくて頭がおかしくなってしまいそうですわ
メイル
王様ー!こんな服さっさと脱いで早くエッチしよ?
早く王様のココ、欲しいなー!
【書き出しありがとうございます
こんな感じでよろしいですか?】 私も半月もしていなかったから、溜まりに溜まっていて爆発してしまいそうだよ
メイル、そう慌てるな
みんなに満遍なく種付けしてやるから
(凱旋帰国用の堅苦しい鎧兜を脱いで使用人長のエマに渡していくと筋骨隆々の鍛え抜かれた身体と王妃や妾や使用人長が虜になっている逞しいチンポも露になる)
まずは、メイルとエマにチンポを癒して貰おうかな
アリア、王妃として城をよく守ってくれたな
(アリアを抱き寄せて唇を貪るようにキスをするとメイルとエマには膝まづかせてチンポを目の前に持っていく)
【とても興奮します】
【こちらは大丈夫でしょうか?】
【要望などあれば遠慮なく言ってください】 メイル
はーい、王様v
スンスン…まだ洗ってなくてチンカス溜まりまくっててメイル好みv
エマ
はい、王様
戦で疲れた体、わたくしたちがお癒しいたします
(メイルとエマが2人でデカマラをレロレロと舐め回す)
アリア
チュウ…レロレロ…ちゅパッ…
アン…王様お激しい…
おっぱいも触ってくれませんの?
王様が大好きなおっぱい…v 【王妃…大人な余裕のある女性
妾…若くてチンポ大好き
使用人長…堅物だけど実はチンポ大好き
な、イメージで進めますが、
嫌だったら教えてくださいね】 (メイルとエマにチンポをベロベロと舐められて亀頭はぷっくりと膨らみ二人には雄の臭いが直接的に嗅がせる)
もちろん触るに決まってるだろ
アリアの国一番の爆乳をたっぷり揉みしだくのを半月も待ち望んだんだぞ
(ドレスの胸元部分を下にずり下ろして爆乳を露にさせると力強く鷲掴みしてグニュグニュと形を変えるように揉んでいく)
メイル、エマチンポは今どんな状態だ?
お前たちの大好きなチンポの状態か? 【こちらのイメージ通りです】
【そういう感じでお願いします】
【王は鬼畜絶倫で王妃は割りと優遇するけど妾や使用人長は穴のように扱いたいな】
【嫌な事があれば遠慮なく言ってください】 (メイルが時たま鼻で臭いを嗅ぎながら舐めるのに対し、エマはひたすらしゃぶりまくりチンポを独り占めする勢いでむしゃぶる)
メイル
亀頭がぷっくりでぇv
チンカス溜まりまくりのくっさいくっさいチンポv
これは敵地でも我慢できなくてチンポシコりまくってたんじゃないですかぁ?
エマ
王様の…ジュポッ…オチンポ様は…大きくて…ジュプッ…絶倫でッ…
ジュポッジュポッジュポッ…
(服を降ろされるとど迫力のおっぱいが勢いよく王様の顔に当たる)
アリア
あん…vあなたにキスされただけで私の乳首がこんなにビンビンに…v
ねぇあなた、素敵なお土産があるとお聞きしたのですがそれはどこに? (メイルとエマが無我夢中でチンポをベロベロ舐めて唾液まみれになっていき先端からはカウパーが溢れている)
敵国の女は貧相な身体ばかりで抱くきにもならなかったからな
メイルのために大好きなチンカスを溜めておいたんだよ
エマは相変わらずチンポを貪るようにしゃぶるな
そんなに私の絶倫チンポが恋しかったのか?
(アリアの硬く尖った乳首を摘まみ捻ったり押し潰したり引っ張ったりして好き勝手に弄ぶ)
そういば、そうだったな
おい、例の物を持ってこい
(扉が開くと縛られて連れはられた戦利品の敗戦国の姫と奪い取った財宝を衛兵が運んでくる) メイル
メイルの為にチンカス溜めてくれたんですかぁ…v
嬉しい、もっとサービスしちゃうねv
エマ
ジュポッ…わたくしはただ…王様のオチンポをきもちよくさせるのが仕事ですので…ジュポジュポジュポ…
(二人が上の服を脱ぐとメイルは綺麗な形のハリのあるデカパイ、エマは乳首ビンビンのロケットおっぱい)
(4つのデカパイで王様のチンポを挟む)
(汚らわしそうな目でこちらを見てくる可愛らしい姫君を見て)
アリア
まあ、なんて可愛らしい…お名前は?
しかも胸も私に負けずに大きくて
本当王はおっきなおっぱいがお好きなのですねv (極太絶倫チンポを難なく4つのデカパイで挟まれるとメイル、エマの頭を撫でながら噴水のようにザーメンが飛び散り二人にシャワーのように浴びせかかる)
二人がチンポを責め立てるからイってしまったよ
まぁ、この程度なら萎えることすらないがな
二人ともお互いに着いたザーメンを舐めあっていなさい
敗戦国の女どもは全員貧相な物だったが姫だけは、妾にしてやってもいいと思ってな
確か名前はサリーと言ったかな
(アリアが興味津々でサリーに近づいて行くのをあとを追って後ろから丸出しの乳房を揉みしだく) メイル
えー!もっとチンポ舐めたかったのに…!
王様のケチー!
エマ
メイル様、王の命令は絶対です
そうでなければあとでオチンポ様をいただけなくなってしまいます…
(残された二人は互いの体についたザーメンを舐め取り合う)
(エマに至ってはザーメンを舐めただけでイきそうになり、メイルはそれだけで足りないのでエマにクリも丁寧に舐めるよう奉仕させる)
サリー
け、汚らわしい…
こんな屈辱初めてだわ
我が国が下半身に脳が付いているような男に負けるなんて… 威勢だけは立派な小娘だな
アリア、今からこの小娘に女の幸せを見せつけるから協力しろ
(アリアのドレスを捲り上げると既にビショビショに濡れたまんこが露になると股の間にチンポを通して割れ目に擦り付ける様をサリーに見せつける)
あそこで私のザーメンを舐めあっている二人の幸せそうな顔を見てみろ
サリー姫もいずれあのような姿にしてやるからな
まずは我王妃に盛大な種付けを見せてやろう
(割れ目にチンポを押し当て亀頭をズブリと挿入されると根元まで一気に突き刺すとおっぱいが生き物のようにブルンブルンと揺れる) 【申し訳ありませんが、ちょっと眠くなってきてしまいました
素敵設定なのでまたお相手していただきたいのですがご都合はいかがですか?
明日の夜くらいまでに伝言板に書き込むのでお返事くださると嬉しいです
ちょっと寝落ちしそうなので落ちます
お相手ありがとうございました】 >>843
【夜も遅いので仕方ないですね】
【それは嬉しいです】
【わかりました、出来ればみんなの伝言板にお願いします】
【夜にでも伝言チェックしますね】
【落ちます】 清楚でおっとり天然ボケ、おっぱい大きめの女の子をやりたいと思います
ストーカーさんにレイプされたいです
「理想の女の子だから」もしくは「理想の女の子に調教する」という理想で、愛さえあれば監禁や快楽漬けも可です
マリちゃんって呼んで可愛がってください >>848
はい、お願いします。
お名前やそちらのご希望、設定などお伺いしてよろしいですか? ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています