ファンタジーの世界観でスレH Lv8 [無断転載禁止]©bbspink.com
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あなたは…勇者?戦士?魔法使い?盗賊?僧侶?村人?王様?お姫様?
それとも…モンスター?悪魔?
ファンタジーによくある職業でスレHするスレです。
それぞれの職業の特技を使ったりするのもよいです。
場所は町の中でもお城の中でも旅の途中でも。
さぁ、冒険してみましょう。
*注意*
☆実年齢18歳未満は使用禁止(設定上18歳未満ならOK)
☆個人情報晒し、外部誘導は全て禁止。
☆募集はage、進行はsageを基本にしましょう。
☆それぞれ職業と名前を入れましょう。
☆目的は「ファンタジーな職業・シチュエーションでのスレH」です。
スレHと関係のない設定はご遠慮ください。
詳細個人設定やシナリオ通りの展開など、ロールプレイやなりきりが目的の方は「オリキャラ板」へ移動してください。
☆スレH後の雑談は控えめにし、長引くようなら別スレに移動しましょう。
☆>>950を踏んだ人は次スレ立てをお願いします。
できない場合は所定書式で依頼スレへ。
前スレ
ファンタジーの世界観でスレH Lv7 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1473258876/ OKです
設定どおり屈強な戦士で風呂上りってことは軽装になるんでいいでしょうか
よろしくお願いします (外見:年齢より少し下に見られる小柄。胸もお尻も平らで凹凸のない体つき。
鳶色のぱっちりした目にそばかすの散った頬。赤毛をおさげに結っている。綿のネグリジェ)
(祖父である村長より、村を救った戦士様をお慰めするように…と指示され、暗い廊下を
燭台を手に戦士様のいる客室へ向かう)
(慰める…と言うのも、下半身のアソコを手で握って擦ったり舐めたりするよう言われ、
代用品で軽くレクチャーを受けただけ。いつも元気で男の子と駆け回って遊んでいるミーヤだが
緊張で少し唇が白くなっている)
(客室の前で、一呼吸して気持ちを落ち着かせてからドアをノックし)
戦士様、村長の孫娘のミーヤです。
よろしいでしょうか。
【はい、夜着っていうんでしょうか、半そでハーフーパンツとかそんな感じでいいんじゃないでしょうか】 (多くの功績をあげてきた優秀な戦士のガルム)
(一つ欠点があるとするならば生粋のロリコンであること)
(今日も一つの村を救ったが実はそこの村長の孫娘の可愛らしい姿が忘れられず
寝る前に妄想にふけり自慰行為をしようとしていたところ)
さっきの孫娘か
入っていいぞ
(自慰行為を始めようとしたところで当人のミーヤがたずねてきて驚き)
(冷静を装いつつドアをあけて自室へとまねき入れる) し、しつれいいたします。
(ミーヤより一回り以上大きい逞しい身体に少し恐々としながら、部屋へ入る)
今日は、村を救っていただきありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが…、お疲れのところをお慰めしたく…いいですか?
(燭台をベッド脇の棚に置き。全て村長からの指示通りのシナリオで)
(さらに、両手を胸の前で合わせて上目遣い) あれくらいのこと礼を言われるほどのことでもない
(あらためてドストライクのミーヤから御礼を言われて嬉しくてにやけそうになるが冷静に)
(ただ次の言葉でそれまで冷静だった戦士も動揺する)
何?
ミーヤだったか、君が慰めの相手をしてくれるというのか?
(願ってもいなかった御礼に喜び飛び跳ねてしまいそうになるが何とか抑えて)
(それでもさっきと比べて明らかに息が荒くなっているのがわかる) はい。
この家の娘がわたしだけなので…幼いわたしで満足していただけるかわかりませんが…
頑張りますので、よろしくお願いします!
(緊張で相手の様子を気にする余裕もなく。ペコリと頭を下げる)
(ベッドの上に腰をかけているガルムに擦り寄り)
…しても、よろしいですか? 娘がミーヤひとりならば仕方あるまい
頑張るというのだから断るわけことはできないな
(いままで数々の功績や街などを助けてきて謝礼として多くの娘を抱いてきた)
(それでもミーヤほどのロリは初めてのことでかなり興奮している)
ああ、大丈夫だ
やり方はわかるか?
(ミーヤが隣に座ると思いをこらえ切れずに肩を抱いて)
(ミーヤの手をハーフパンツの上からでもわかる巨根に誘導する) (自分の太ももよりも太い腕に抱かれてびくっとするが、優しい言葉に緊張もほぐれてくる)
はい、だいじょうぶ……っ!?
(手のひらで感じる想像以上の大きさに驚愕し)
擦ったり舐めたりしたら、大きくなるって言ってたけど…これ以上大きくなるの!?
それに、くわえるとか…えぇっ
(あまりもの衝撃に、独り言をつぶやいてしまうが、密接するほどの近距離にいるガルムには
もちろん当然聞こえている)
(できるのか…と煩悶しつつもハーフパンツの上から小さな手のひらで撫で撫で) これがまだまだ大きくなるぞ
俺は戦士だからな、これも特別大きいんだ
(初心な反応がたまらなくて自慢してしまい)
(ハーフパンツをおろして今度は直接に触らせる)
まあ一番大きい状態になったらくわえるの大変かもしれないな
でもその状態になったら口でじゃなくて
もっと大変かもしれないけどこれがミーヤの中に入ってしまうんだ
(ミーヤの予定では手と口だけの予定だがそんなことは戦士は聞いていない)
(当然のように最後までする予定だと思っているためミーヤに自分の予定を話す) これよりもっと…ふわぁ…!
(男友達の小さいペニスしか見たことがなかったので、大人のしかも雄雄しい巨根を
間近で見て、目を丸くする)
(座っているガルムの両脚にすっぽり入るようにして、両膝床につき目の前のペニスを両手で
包むように持ってゆっくりと上下に擦り上げる)
んっ、はじめてですが、きもちいいですか?
(手を動かしながらガルムの様子を伺う)
中?もしかして、子作りのことですか?
そんなこと、おじいさまに聞いてない…
(寝耳に水で。両手動かしつつもそわそわしだす) そうか初めてか
それにしてはセンスがある
(むしろその不慣れな仕草が戦士を昂らせる)
そう子作りだ
慰めるといったら男のこれを体で受け止めて
子作りをすることを意味する、村長もそのつもりだと思うぞ
(せっかくのロリを目の前にして本番なしでは帰れない)
(その思いで強引に説得、村長もそのつもりだと思うとまでいって)
ミーヤが初めてならば俺が教えてやる
だから今日は子作りまで頑張ってみような
(ロリっ子の処女をごちそうになれるとあってペニスは気づくとギンギンになっている)
(ミーヤの腕ほどもありそうなペニスはてっぺんをさしていてやる気まんまん)
(そのペニスを見せつけながらミーヤを強引に説得する) へぇ〜そうだったんだ…戦士様ってすごいんですね!
(ただでさえ村の英雄なのに、祖父の意図まで簡単に汲み取ってしまうガルムに
キラキラと尊敬の視線を送り。かしこまった態度も柔らかくなってくる)
はい!戦士様に教えてもらえるなんて嬉しいです!
わ、おっきい…
あの、舐めますね?
(純粋に喜ぶも、勃起したペニスの大きさにやや慄き)
(勃起して重量感のあるペニスの竿を支えながら、先っぽをぺろぺろと飴のように舐める) 優しく教えるから安心しろ
(どうやらロリっ子を本当に喰えることになり安心しつつ気持ちは昂る)
(さっきよりもかなり息が荒くなっていてペニスからは先走り汁が垂れる)
口の中にいれるのがつらそうだったら舐めるだけでも
そうそう、その調子だな
(ミーヤがあどけない感じで舐め始めるとペニスはびくびくと震える)
(既に勃起しているペニスがもうパンパンになって限界が近そうになって)
このまま気持ちよくなるとそこから白いが出るんだが
せっかくだから舐めるのはここで終わりにして
ミーヤの中に入れてしまってからその白いのを出すことにしよう
(どうやらミーヤは本番をさせてくれるだけでなく子作りと思っているため中に出せる判断)
(せっかくならばミーヤの中に溜まった子種を出してやろうとミーヤを持ちあげてベッドに卸す)
こうやってちゃんとぬってあげて
ミーヤの中に入りやすくするんだ
(ネグリジェをまくって下着を脱がす)
(ミーヤの幼い割れ目にどろどろになった我慢汁をこすりつけて入り口を滑りやすくする) ぺろぺろっ…ふぁ、びくびくしてる…
大丈夫ですか?戦士様。へたくそだからかな…
(ビクビクしているのが、気持ちいい事とわからず。心配そうに竿を撫でる)
よろしくおねがいしま…ひゃぁ!
(太く逞しい腕が、華奢なミーヤの身体を軽々と持ち上げてベットへおろす)
(村の英雄に子作りの仕方を教えてもらうことに喜びを隠し切れず、満面笑顔)
(すでに初経はきているものの、あくまで教えてもらうと考えており、これで妊娠するという
考えはちっとも頭にない)
あっ…!
せ、戦士様、くすぐったいです…
(下半身剥き出しになり、ぴったりした割れ目にごつい指先がぬるぬると這うたびに
くすぐったいようなむずがゆいような、なんともいえない感覚)
(白い内腿が小さく震える) こうやってすべりをよくしたらもう安心だ
これでさっきまで舐めていたのがミーヤの中に入る準備が整った
(もう待ちきれないと息が荒い戦士)
(ビンビンになった巨大ペニスをぴったりと閉じている割れ目にあてる)
(普通のみたら犯罪的な組み合わせで挿入はできそうにもない)
それじゃあミーヤ
ちょっと大変かもしれないけど子作り始めるから
(戦士はさっきまでと違って目つきや息遣いが明らかに荒くなっている)
(ペニスは割れ目を侵入していき少しずつ亀頭がうまっていく)
この調子でいれていくから頑張るだ
(亀頭だけでも入るのがきついほどに幼い割れ目に巨大なペニス)
(ミーヤの頭を撫でてやりながらペニスを強引に力で入れていき亀頭がまるまると入る) せ、戦士様…?
ぐっ…あぁぁぁっ!?
(興奮で血走った目、荒い息遣いのガルムに不安そうに声をかける)
(その直後に割れ目に当てられた勃起ペニスが力任せゆっくりにめりめりと幼膣を侵していく)
ふえぇぇぇっ、戦士さまぁ、痛いよぉっ!
(カリの張った亀頭が狭い膣の中に入り、恥丘部分がぽっこりと亀頭をかたどるように膨らんでいる)
(苦しそうに涙と鼻水を垂れ流しながら泣きじゃくるミーヤ) 【あまり痛い表現もイヤなんで、この後からは都合よく気持ちよくなっちゃいますねー】 初めての子作りはどうしても痛いから
ここを頑張るんだよ
(亀頭まで入っただけでペニスは止まらない)
(幼膣は巨根を受けるには小さすぎるため簡単に進まない)
(それでも戦士の力で強引にペニスを侵入させていき遂に膣の奥にこつんとペニスがあたる)
ミーヤよく頑張ったね
やっと全部入りきったよ
(大きすぎて長さ的には入りきっていないが極太のペニスが幼膣に収まっている)
(泣きじゃくる様子に興奮しながら優しく撫でて慰める)
(いきなりはかわいそうと思っていたため少しの間撫でていて慣らしていたが)
子作りは白いのがでたら終わりだから
そろそろ中に入っているのを動かすよ
(幼女の中に自分のペニスが入っているという状況に興奮を我慢できず)
(ついに腰を動かしだしてしまう) 痛いのイヤぁっ!!
(許容量超えのペニスが処女膜を破り強引に奥まで入れられて、悲鳴を上げる)
(ガルムの分厚い胸板をげんこつで何度も叩くが、もちろん全然効果はなく)
はぁはぁ…ン…っ
(どんな抵抗も無駄だと悟り、両手はシーツを掴んで痛みに耐えている)
(しかし、優しく慣らされて次第に痛みも多少和らいでくる。それと同時に、じわりと
お腹の奥から何かわからない感覚が押し寄せてきて)
え?あ、あぁっ!
戦士様っ!中、ゴリゴリしてるっ…!
(破瓜の血と先走りで十分濡れた幼膣の中で、極太ペニスが出し入れしはじめ)
(カリが中を擦れるたびに、ピクピクッと何か感じたように身体が跳ねる) もう慣れてきたか
これならば問題なく動けそうだな
(最初は痛がっていたミーヤも何度か往復すれば慣れてきて)
(戦士は安心してゴリゴリとペニスを動かす)
ここがいいのか?
(ゴリゴリとするたびに跳ねるポイントを重点的にペニスで突く)
(ミーヤが感じている様子を楽しむように繰り返して)
こうやって気持ちよくなってきて
そろそろ子作りの証がミーヤの中に出るからな
(ミーヤもよくなってきてペニスはパンパンに膨れてくる) ひゃん!やぁっ!
戦士様の、おちんちん行ったりきたりすると、ビクッてなるっ
(次第に快感を拾うようになり、愛液もにじみはじめ)
(ガルムにいい所を突かれて小さな身体がビクビク跳ねて)
(甘い吐息を漏らしはじめる)
あぅう…戦士様のおちんちん、またおっきくなってるよぅ…!
(只でさえぎちぎちの幼膣の中でペニスが更に大きくなり、きゅうきゅうとペニスをきつく締め付ける)
あの、あの…
子作りするようになったら、キス、するんですよね?
(極太ペニスに翻弄されつつも、キスをねだる) そうだな
そろそろ出すからキスをしながらいこうか
(ミーヤに戦士がキスをしつつペニスはそれでもミーヤの中を往復する)
(キスも激しくなっていってペニスがびくっと跳ねて白い液体がミーヤの中に流れる)
(びくびくっと流れ終わってしばらくキスをしていたがそれが終わる)
これが子作りの流れだな
初めての子作りはどうった?
(キスが終わってペニスが抜ける)
(戦士は初めての子作りを賞賛するようにミーヤのことを子供のように撫でて) あふっ、あ、ん…んんーーっ!!
(軽い口付けから、分厚いガルムの舌がミーヤの口内を激しく貪り、応えるようにたどたどしく
舌絡め、うっとりととろけた表情)
(ガルムが子宮に激しく精子を打ち付ける中、ミーヤもはじめて中で達する)
はぁ、はぁ…
えっと、痛かったけど…きもちよかった…です
(お腹の中の熱い精子にドキドキしながら、ガルムに撫でられて嬉しそうに熱い胸板に頬ずりし) 次からは痛いのなしで気持ちいいのから始まるから
今晩はとことん子作りを教えてやる
(戦士はかなりの絶倫でミーヤは一晩中子作りを教え込むのであった)
【ここらへんで締めでしょうか?
ありがとうございました】 【はい、ありがとうございました!】
【以下空室です】 魔物の毒などで淫乱化した女僧侶とか巫女とか女盗賊女魔法使いなどの仲間女冒険者を募集します。 魔法に失敗して猫耳と猫尻尾の生えちゃったロリな♀を
いじめてあんあん鳴かせてくれるorねっとりやらしく触診してくれる年上の男の人を募集します
スカグロはNGです あー、いますよ、こんばんは
お名前とかご希望教えてください こんばんは、ナオにたくさんいやらしいことを言わせて苛めたいな。 分かりました、詳しいことはやりながらということで、次のレスから初めてもいいですか? 【では、よろしくです】
(小さな女の子が上着のフードを目深に被って、きょろきょろと辺りを見渡している。
赤い上着やスカートの大きく膨らんだワンピースが似合っているが、やけに大きく膨らんだフードがいかにも怪しい。
泣きそうな顔付きである家の扉をコツコツと叩いて、部屋の主を呼ぶ)
ミックー、ナオだよ、助けてー!
きんきゅうじたいなのー!
(小さな体に違わぬ高く舌ったらずな声だが、どことなく震えていて、いまにも泣き出しそうだ) (ミックにとっては聞きなれた、いつもの声が耳に届く。視線を向ければそこにはナオの姿が)
ん?
(周囲の視線を妙に気にした、一方で焦りを隠せない様子のナオを見て不思議に思いながら)
どうしたナオ?
緊急事態って、なんだよ? (ミックの顔を見て安心したのか表情を綻ばせる)
えーと、えーと、あのね、
ないしょ!ないしょのことだから、お部屋の中で……
(ぐいぐいとミックを部屋の中に押して、扉を閉め)
わ、わたしね、あの、その、
背の伸びる魔法やってみたんだけど、失敗しちゃったみたいなの
どうしよう、わたし、にゃんこになっちゃう!
(二人きりの部屋の中、意を決したようにフードを下ろす。
髪の間から髪と同じ色の猫の耳が生え、ぴくぴくと動いている。
いつもつけている首元の黒いチョーカーが、まるで猫の首輪のよう) お、おい、なんだよ……!
(強引にナオへ部屋へと連れ込まれしまう)
(そこは薄闇に包まれた狭い空間、そこに2人きりにされてしまい)
(目の前に居るのは、到底そういう対象とは言えないようなナオなのだが)
(その心拍数の上昇はきっと強引に引っ張られたからだろうと思い込み)
はぁ……?
(何を言っているのかと思ったが、とりあえず目の前にある猫の耳に触れてみると、確かにその感覚は猫のそれであり)
むむむ……?
(猫の耳をくいくいと両手で引っ張り上げてみる) いたっ!
ひっぱっちゃやだよぉ!
動物ぎゃくたいだぁ
(耳を引っ張られてミックを涙目で見上げる)
治らなかったらどうしよう
今のわたしのお部屋、大家さんが小鳥を飼ってるんだよ、だからたぶん猫はだめって言われちゃう
おうちなくなっちゃうよ
ミックはにゃんこ好き?
わたしがにゃんこになったら、ミック、わたしのこと飼ってくれる?
(もちろんナオの言葉に性的な含みは一切ない。むしろ性的なことは「キス」くらいしか知らないし、その一言でも真っ赤になってしまう子供なのだが) (本当に痛がっているナオの反応でそれがナオから生えているものと理解する)
本物かよ……
うーん……
(引っ張り上げるのは止めるが、そのふにふにとした柔らかい感触を楽しむべく耳は離さない)
(ひとりで困惑し、絶望に近い心境に陥っているであろう彼女を前に、)
(男としての邪な欲求が溢れ出てきてしまう)
確かに、猫はダメって言われちまうかもなあ。
なんだ、ナオ。オレに飼ってほしいのか?
まあ、ナオなら面倒みてやらないこともないけど、無料でとは言えないぜ。 ほんと?
条件付きなら、飼ってくれるってこと?
(涙で濡れたままの目でぱっと顔を輝かせ、はじめて笑顔を見せる)
んーと、使い魔にするってこと?
でもわたしまだ完璧なにゃんこじゃないから、メイドさんみたいにお仕えするみたいな感じになるのかな?
ミックがご主人さまってことだね!
何をすればいいですか、ご主人さま?
(メイドごっこで遊ぶ子供のように、ミックをご主人さまと呼ぶ) そうだな、でもオレの言うことを聞いて良い子にしないと放り捨てちまうぜ
(ニカッと笑いながら、ナオに恐怖を与える)
(ご主人様、という初めての呼び方に思わずごくりと唾をのむ)
(だが、決して悪くはない、ドクンと心音が聞こえた)
あ、ああ、そんな感じだな。オレのことはご主人様と呼ぶんだぞ
ま、まずは、そうだな。ご主人様にご奉仕するんだ。
(と言いながら決して自身もロクすっぽ経験が無いなりに先輩ぶろうとして)
(とりあえずは悪友に見せてもらった過去の記憶を再現しようとする)
(猫耳をそっと撫でながら、いきなりナオに唇を重ねる)
(そのまま、ゆっくりとナオを床に押し倒す) 捨てちゃやだ!だめ!
わたしここから出て行かないもん!
良い子にするから、そんなこといっちゃイヤ
(ぶんぶんと首を横に振って嫌がる。
鉱石やら薬草やら魔法の準備がなければ、ただの子供に過ぎない)
ごほーし、
でもご主人さま、ごほーしって、
んッ
(なぁに?と聞こうとしてキスされ、目を見開く。
頬を真っ赤に染めて混乱する頭で必死に冷静を装う。
感情の処理でいっぱいいっぱいになり、身体のほうは抵抗する余裕がない) 【ナオ、これからというところで大変申し訳ないんだが眠気が限界だ……】
【申し訳ないが先に落ちます。ありがとうございました。】 あらあら
ではお休みなさいですね
またあったらいじめてください
私も落ちます
以下空き室 一緒に冒険してるエルフ、サキュバス、狐娘がご主人の正妻の座をかけて争う、という設定でお相手していただける方募集です。
みんなロリ娘で、誰がご主人の奥さんに相応しいか話し合ったところ、
ご主人を満足させた娘が妻に相応しいという結果に至り…的なシチュです。 こちらは一国の王で戦争から帰ってくるなり王妃や妾や使用人長や敗戦国の姫とセックス三昧をする設定でお相手いただける女性を募集します
シチュ好きで複数役出来る方はいませんか?
設定は相談で決めたいです よろしくお願いします
聞きたいことはなんでしょうか?
NGや希望もあれば教えて下さい それぞれキャラがあると思うのですが、どんな性格かとか見た目など大体で良いのでお願いします
NGはグロや痛いこと、希望は受身なだけの反応とあっさりな文章です
逆にこちらへの希望はございますか? NG了解しました
希望がちょっとわからなかったです
それぞれのキャラですが、
王妃、妾、使用人長は王の事が大好きで心底心酔しているかんじで
敗戦国の姫は勝ち気で最初は反抗的だけど見せつけられるセックスに段々流されて…感じですね
あとみんなグラマラスな体型でお願いしたいです 本当だw日本語おかしいですねw
希望は受身なだけの、あっさりとした文章ではないことです、
が書きたかった文章です
みんなグラマラス体系ですね
おっぱいがいっぱいな感じで書いてきますw
流れをつかみたいので書き出しお願いします なるほど、理解できました
はい、おっぱいいっぱいな感じでお願いします
四人の名前はどうしましょう?
そちらが付けるかこちらが付けるか確認したら書き出しします (戦争を仕掛けては大勝で領土を拡大していて、敗戦国の姫は無条件で妾にしている)
(半月ぶりに城に帰ってくると直ぐ様王妃、妾、使用人長のいる王室に向かう)
今帰ったぞ、私が留守の間寂しい思いをさせてしまったな
今日は思う存分抱いてやるからな
(王妃のアリアと妾のメイルの肩に手を乗せて半月ぶりの種付けセックスを宣言する)
【書き出しはこんな感じで敗戦国の姫はあとで登場させます】 (王室の主人が戻ってくると100センチは超えるバストを持つ女が駆け寄ってくる)
(王妃と妾がそれぞれの腕におっぱいを押し当てながら腕を組んで)
アリア
おかえりなさいませ、あなた
もう半月も種付けしていただけなくて頭がおかしくなってしまいそうですわ
メイル
王様ー!こんな服さっさと脱いで早くエッチしよ?
早く王様のココ、欲しいなー!
【書き出しありがとうございます
こんな感じでよろしいですか?】 私も半月もしていなかったから、溜まりに溜まっていて爆発してしまいそうだよ
メイル、そう慌てるな
みんなに満遍なく種付けしてやるから
(凱旋帰国用の堅苦しい鎧兜を脱いで使用人長のエマに渡していくと筋骨隆々の鍛え抜かれた身体と王妃や妾や使用人長が虜になっている逞しいチンポも露になる)
まずは、メイルとエマにチンポを癒して貰おうかな
アリア、王妃として城をよく守ってくれたな
(アリアを抱き寄せて唇を貪るようにキスをするとメイルとエマには膝まづかせてチンポを目の前に持っていく)
【とても興奮します】
【こちらは大丈夫でしょうか?】
【要望などあれば遠慮なく言ってください】 メイル
はーい、王様v
スンスン…まだ洗ってなくてチンカス溜まりまくっててメイル好みv
エマ
はい、王様
戦で疲れた体、わたくしたちがお癒しいたします
(メイルとエマが2人でデカマラをレロレロと舐め回す)
アリア
チュウ…レロレロ…ちゅパッ…
アン…王様お激しい…
おっぱいも触ってくれませんの?
王様が大好きなおっぱい…v 【王妃…大人な余裕のある女性
妾…若くてチンポ大好き
使用人長…堅物だけど実はチンポ大好き
な、イメージで進めますが、
嫌だったら教えてくださいね】 (メイルとエマにチンポをベロベロと舐められて亀頭はぷっくりと膨らみ二人には雄の臭いが直接的に嗅がせる)
もちろん触るに決まってるだろ
アリアの国一番の爆乳をたっぷり揉みしだくのを半月も待ち望んだんだぞ
(ドレスの胸元部分を下にずり下ろして爆乳を露にさせると力強く鷲掴みしてグニュグニュと形を変えるように揉んでいく)
メイル、エマチンポは今どんな状態だ?
お前たちの大好きなチンポの状態か? 【こちらのイメージ通りです】
【そういう感じでお願いします】
【王は鬼畜絶倫で王妃は割りと優遇するけど妾や使用人長は穴のように扱いたいな】
【嫌な事があれば遠慮なく言ってください】 (メイルが時たま鼻で臭いを嗅ぎながら舐めるのに対し、エマはひたすらしゃぶりまくりチンポを独り占めする勢いでむしゃぶる)
メイル
亀頭がぷっくりでぇv
チンカス溜まりまくりのくっさいくっさいチンポv
これは敵地でも我慢できなくてチンポシコりまくってたんじゃないですかぁ?
エマ
王様の…ジュポッ…オチンポ様は…大きくて…ジュプッ…絶倫でッ…
ジュポッジュポッジュポッ…
(服を降ろされるとど迫力のおっぱいが勢いよく王様の顔に当たる)
アリア
あん…vあなたにキスされただけで私の乳首がこんなにビンビンに…v
ねぇあなた、素敵なお土産があるとお聞きしたのですがそれはどこに? (メイルとエマが無我夢中でチンポをベロベロ舐めて唾液まみれになっていき先端からはカウパーが溢れている)
敵国の女は貧相な身体ばかりで抱くきにもならなかったからな
メイルのために大好きなチンカスを溜めておいたんだよ
エマは相変わらずチンポを貪るようにしゃぶるな
そんなに私の絶倫チンポが恋しかったのか?
(アリアの硬く尖った乳首を摘まみ捻ったり押し潰したり引っ張ったりして好き勝手に弄ぶ)
そういば、そうだったな
おい、例の物を持ってこい
(扉が開くと縛られて連れはられた戦利品の敗戦国の姫と奪い取った財宝を衛兵が運んでくる) メイル
メイルの為にチンカス溜めてくれたんですかぁ…v
嬉しい、もっとサービスしちゃうねv
エマ
ジュポッ…わたくしはただ…王様のオチンポをきもちよくさせるのが仕事ですので…ジュポジュポジュポ…
(二人が上の服を脱ぐとメイルは綺麗な形のハリのあるデカパイ、エマは乳首ビンビンのロケットおっぱい)
(4つのデカパイで王様のチンポを挟む)
(汚らわしそうな目でこちらを見てくる可愛らしい姫君を見て)
アリア
まあ、なんて可愛らしい…お名前は?
しかも胸も私に負けずに大きくて
本当王はおっきなおっぱいがお好きなのですねv (極太絶倫チンポを難なく4つのデカパイで挟まれるとメイル、エマの頭を撫でながら噴水のようにザーメンが飛び散り二人にシャワーのように浴びせかかる)
二人がチンポを責め立てるからイってしまったよ
まぁ、この程度なら萎えることすらないがな
二人ともお互いに着いたザーメンを舐めあっていなさい
敗戦国の女どもは全員貧相な物だったが姫だけは、妾にしてやってもいいと思ってな
確か名前はサリーと言ったかな
(アリアが興味津々でサリーに近づいて行くのをあとを追って後ろから丸出しの乳房を揉みしだく) メイル
えー!もっとチンポ舐めたかったのに…!
王様のケチー!
エマ
メイル様、王の命令は絶対です
そうでなければあとでオチンポ様をいただけなくなってしまいます…
(残された二人は互いの体についたザーメンを舐め取り合う)
(エマに至ってはザーメンを舐めただけでイきそうになり、メイルはそれだけで足りないのでエマにクリも丁寧に舐めるよう奉仕させる)
サリー
け、汚らわしい…
こんな屈辱初めてだわ
我が国が下半身に脳が付いているような男に負けるなんて… 威勢だけは立派な小娘だな
アリア、今からこの小娘に女の幸せを見せつけるから協力しろ
(アリアのドレスを捲り上げると既にビショビショに濡れたまんこが露になると股の間にチンポを通して割れ目に擦り付ける様をサリーに見せつける)
あそこで私のザーメンを舐めあっている二人の幸せそうな顔を見てみろ
サリー姫もいずれあのような姿にしてやるからな
まずは我王妃に盛大な種付けを見せてやろう
(割れ目にチンポを押し当て亀頭をズブリと挿入されると根元まで一気に突き刺すとおっぱいが生き物のようにブルンブルンと揺れる) 【申し訳ありませんが、ちょっと眠くなってきてしまいました
素敵設定なのでまたお相手していただきたいのですがご都合はいかがですか?
明日の夜くらいまでに伝言板に書き込むのでお返事くださると嬉しいです
ちょっと寝落ちしそうなので落ちます
お相手ありがとうございました】 >>843
【夜も遅いので仕方ないですね】
【それは嬉しいです】
【わかりました、出来ればみんなの伝言板にお願いします】
【夜にでも伝言チェックしますね】
【落ちます】 清楚でおっとり天然ボケ、おっぱい大きめの女の子をやりたいと思います
ストーカーさんにレイプされたいです
「理想の女の子だから」もしくは「理想の女の子に調教する」という理想で、愛さえあれば監禁や快楽漬けも可です
マリちゃんって呼んで可愛がってください >>848
はい、お願いします。
お名前やそちらのご希望、設定などお伺いしてよろしいですか? >>849
希望は「理想の女の子に調教する」するで
よく花屋に来る常連でいいですか? 了解です、他にNGなどあったら随時お願いします。
次のレスからはじめますね。
よろしくお願いします。 【こんな感じでいいですか?】
(帰り道、急に曇りはじめ、街路樹の下で空を見上げているマリ)
どうしよう……晴れの筈だったのに……
このままじゃ帰れないわ……
(胸元に抱えた大きな花束に目線を落として溜息。
自分一人なら濡れて帰ってもなんとかなるのだが、お花を濡らすのは可哀想なのでしたくない。
さっきまでいた家族連れや、犬を散歩させていた人も家に帰っていったのか、いつも賑やかな筈の道にはもう誰もいない)
あーあ、私にも、誰か送り迎えしてくれる人がいたらいいのに
誰か……いないかな……
(親を早くに亡くして一人ぼっち。急に寂しくなってきて、目元に涙が溜まっていく……) あれ、雨降ってきたな
(晴天が続き、雨が降る様子も無かったが)
あそこにいるのはマリちゃんだよな?
(家の中から外を覗いていると目に止まり)
おーい、マリちゃ〜ん
(窓を開けブンブンと手を振り声を掛ける)
【書き出しありがとうございます】
【NGや希望ってこちらにありますか?】 ……!
(名前を呼ばれて我に帰り、辺りを見回す。
そう遠くない家から見知った男性が呼んでいるのに気付き、思わずとことこと駆け寄る)
ゆ、ユートさん
(緊張の糸が切れ、思わずぽろぽろと涙を零す)
良かった、ユートさんがいてくれた……
ごめんなさい、私、変なこと考えてしまって……
あれ?
だめ、…どうしよう、人前で泣いちゃ…だめなのに
(安心した筈なのに涙が止まらず、花が涙で濡れてしまう)
【グロテスクだったり汚いことはごめんなさいですがNGなのと
希望としては、途中で逃げようとするこちらを無理矢理……っていうのが好きです】 マリちゃん?
(駆け寄ってくる可愛らしい姿から一変し泣き出したことに困惑し)
えっとどうしたの?
雨降ってるし、お茶でも飲んでいきなよ
(とにかく落ち着けようと家に招き入れ)
お湯沸かしてくるから、ちょっとまってて
(リビングのソファーに座らせ急いでキッチンに向かう)
【わかりました】
【できるだけ希望に添えるように頑張りますね】 スマホから書き込んでいます
家のブレイカーが落ちてパソコンが止まったので落ちさせてもらいます ご、ごめんなさい、ありがとう……
(辞退しようとしたが、もし誰かに見られたら「ユートさんが泣かせた」という変な噂になってしまうと思い、大人しくソファに座る)
(窓の外では雨音が大きくなりはじめ、家に帰れなくなってしまった。)
きゃっ!
ゆ、ユートさぁん……
お願い、今だけ一緒にいて…
(ふかふかと柔らかいソファに心が癒されていたところ近くに落ちたらしい雷鳴に驚き、肩をびくんと震わせ、頼りない声でユートの名を呼ぶ。) >>857
そうでしたか、ではまた機会があればお願いします
>>847で一度だけ募集あげします
新規でも、名前や設定だけ変えて続きからでも >>859
パソコンが復旧しました
出戻りですみませんが大丈夫ですが? >>861
ありがとうございます
続きから書きますのでお待ち下さい マ、マリちゃん!?
(急に呼ばれて駆け寄れば子猫のように小さくなった彼女の姿がそこにはあり)
えっと・・・ごめんね
(隣に座りギュッと抱きしめ)
落ち着くまでこうしてようか?
(子供をあやすように頭を撫でる) ううん違うの、ユートさんは悪くないの
私が勝手に……
(抱き締められ、ほっと一息つく。
長い髪に絡みついた花の香りがユートをくすぐる)
……ユート、さん
……私、年の離れた姉がいるんです
もうよその人と結婚したから、たまにしか会えませんけど……
小さいころ、よくこうやって抱き締めてくれたんです
そのことを思い出してしまって
あの、変なこと言いますけど笑っちゃ嫌ですよ
……ユートさんのこと、お兄さんみたいって思っていいですか?
(ひととおり落ち着いたのか、涙をハンカチで拭って微笑みを見せる) そっか、お兄さんみたいか・・・
(予想外な答えに驚くも感情に表さず)
俺はマリちゃんみたいな人が隣りにいて欲しいって思ってたけどさ
(耐えれない感情と押さえられない欲望に我慢できずにソファーに押し倒し)
マリちゃん、いいよね?
(そのまま唇を合わせ、舌をねじ込み口内を犯す) ユー、トさ、
!?
(警戒を解いて安心しきっていたのに一瞬のことにひるみ、身体がうまく動かずユートに唇を奪われる)
ん、んんっ、ひぅ、
……ッ
(舌を這わされ、初めて味わう感覚に怯えるばかり。
うまく呼吸が出来ず、窒息してしまいそうになり、感覚が過敏になってしまうとも知らずに目を瞑る。
優しいユートを怒らせてしまったと思いろくな抵抗もできない。
唯一自由な腕をじたばたと伸ばして、無意識に助けを求める。
テーブルに置いた花束に指先が触れ、花束は床に落ちてしまう) マリちゃん、マリちゃんが悪いんだよ
いつも思わせぶりな事言ってこんな身体してさ
(ムニュッと大きな胸を揉み、硬くなった股間を押し付ける)
責任取ってくれるよね?
(胸を揉み続けると邪魔になったのか、ビリビリと胸元を破き)
(直接胸を揉み、乳首に吸い付く) っ、は、
(口を離され浅い呼吸を繰り返す、肩が上下するたび、胸が揺れる)
え、わ、私、やっぱり変なこと、言ってたの……
ご、ごめんなさい!
気分を害したのなら、謝るから、
だから離して…!
(瞑ったままの目を開ける、泣き止んだ筈が、また涙で濡れている。
潤んだ大きな目にユートが映り込み、そのユートの目にも、あられのないマリの姿が映っている)
ユートさん、この服、まえ、すごく褒めてくれたじゃない…
こんなの、好きな人とじゃないと、しちゃいけないのに……!
(パニックで逃げようとして身体のバランスを崩して揺らぎ、ソファからずり落ちそうになる) 薬屋さんのそちらとその2階に下宿をしながら魔法学校に通うこちら
昼間はちゃらんぽらんな性格ながらも真っ当な薬屋だが裏ではうさんくさい製薬もおこなっていて新作ができるたびに飲ませようとしてくるそちらに、格安で住まわせてもらってるので断りきれずってシチュでコミカルな感じでお相手してほしいです
すでに関係は持っていて過去には媚薬や巨乳になる薬、体がうごかせなくなる薬などで散々な目に遭わされていて2度と飲むものかと決意するものの家賃と少しの恋心のせいでまた今日も決心が揺らいで、といったふうにはじめようかなと思ってます
薬の効果は上にあげたものでもいいですし、面白そうなのがあればぜひおしえてください >>872
よろしくおねがいします
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