(いつもと雰囲気の違う部室の空気に緊張をたたえ正座をし目の前で寝そべる女性にご挨拶の言葉を発する)
ああ…あの…
(アンダースコートをぴっちりと下半身に貼り付かせ、真新しい白手袋を嵌めた両手を膝にもじもじと)
今日は特別…。
はい、おばさま。雅哉はマネージャーとして今夜はおばさまだけの物として精一杯お役目を果たします。
(その太股の間から香ってくる甘く卑猥な匂いに吸い寄せられるようにしてアンスコの股間をひくつかせ躙り寄っていく)
はぁっはあっ、はっ、はっ…ハァ
(すべすべしたナイロン地の白手袋の掌を女性の両脚の膝につけると手の平全体が熱く滲んでくる)