0950詩織 ◆V47mlwJrLEoG 2019/09/16(月) 01:12:02.56ID:???0 ちゅ、ちゅぶ…。好き、ご主人さまだもん… (唇が目元や頬を這うだけでも心地よく、身体に掛けられた孝幸さんの重みが愛おしく思えて) (抱きつけないもどかしさを紛らわせるため、汗でぬめった身体を自分から孝幸さんに擦り付けて) 孝幸さんのミルク、詩織のえっちなおまんこにください… (頬を赤くして精一杯孝幸さんに媚びる視線を向け) (子種を期待する身体は奥を突かれると引き込むように蠢き、腰を引かれるたびに膣肉が逃すまいとペニスに吸い付いて)