咲楽「しゅん、私正直興奮してきちゃった、みゆきの話聞いてたら私もエッチしてみたく
   なってきちゃったよ、しゅんだって同じだよね?
   私の胸、みゆきのより小さいけど触られるとドキドキして感じてるの分かる
   しゅんのおちんちんは…勃起…固く勃起してるの?」
(お湯の中で股間当たりを探るが太ももや膝に触れるだけで勃起には辿り着けない)

みゆき「小林くんキスしよう…うぅん、胸とアソコ触られながらキスすると
    止まらなくなっちゃう、もっとあぁんクリ擦って、乳首も強く摘まんで
    あっあぁぁ指が小林くんの指がみゆきのおまんこに入って動いてる」

小林「なに実況してるんだよ、未経験の2人に教えてるつもりか?
   あの2人じゃまだ俺たちの真似は無理だろ、こんなに指グリグリして感じるなんて
   エロさは相変わらず、いや更に増しやがったな、よし移動して続きだ」
(みゆきの手を引いて湯船から立ち上がると見事に勃起したチンポがシルエットとして浮かび上がる
目の前のそれに思わず目がいく咲楽としゅん)

咲楽「きゃっ、うそ…脱衣所でみゆきが言ってたのより全然大きいじゃん…
   男の人の勃起ってあんなに大きくて逞しいの?」
(愕然とした表情と恍惚の表情をたしたような顔で小林の勃起に見入ってしまう咲楽
 2人思わず動きが止まり膠着状態で、みゆきと小林が屋内浴場に行くのを見てしまう)

光平「あーぁ、あいつら相当激しくやりまくりそうだな、どれ俺も
   あっ、お前らも屋内に移動した方がいいぞ?風邪ひくから」
(そう言うと光平も湯船から立ち去る、もちろん勃起した姿を晒して)

咲楽「げっ、やっぱデカい、男の人の勃起ってみんなあんなに大きいんだね?」
(しゅんの方を向いて言うと覚悟を決めたように微笑む、そしてしゅんの手を取ると
自分たちも湯船を出ようと立ち上がる)

【次回からは、はそれぞれの屋内浴場での絡みになります、今回はまだしゅんのおちんちんは
封印のまま次回のお楽しみです】