【ありがとうございます
続けますね】

えっ、やっ…そんなっ
お願いしますっ、それだけは止めてくださいっ
(自分の卑猥な写真に顔を真っ赤にして止めるよう懇願する
勃起した陰茎は小さなショーツをパンパンに張らせ、先っぽが飛び出ていた)

お、お願いします…続け、てください…
(仕方なく小さな声でそう呟く)