朝昼OK】夜の公園で・・・48【H/雑】 [無断載禁止] [無断転載禁止]©bbspink.com
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夜の公園でスレHや雑談しましょう。昼でも早朝でもOKです。
・カップルで草むらやベンチやボートで・・・。
・行きずりの人と公園のトイレに入って・・・。
・散歩や帰宅途中に襲われたり・・・。
・痴漢・覗き出没注意です・・・。
※荒らし・宣伝対策の為にもスレH中はsageましょう。
※チャット誘導・うp行為・うp強要・メルアド書込等の
出会いにつながる行為は禁止です。
※>>950前後で次スレ立てるか、依頼してださい。
※前スレ
【朝昼OK】夜の公園で・・・45【H/雑】 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://itest.bbspink.com//test/read.cgi/sureh/1497356390/l50 ん、連れていって…
ドキドキしちゃうよ
最近ずっと途中だったでしょ?
だから…ムラムラたまってる…恥ずかしい 最近ずっと中途半端だったもんね、葉月もムラムラしちゃってたんだね
一人でしたりしてた?
葉月この辺りで大丈夫かな?前にした所だし 寝ちゃってたから…してないよ
正は?
うん
奥まで来たから大丈夫っぽいね
正…ギュッ
ねぇ…
(抱きついて、顎を少し上げてキスをねだる) 俺も全然してない…チュッ
ん?葉月…
チュッ…クチュ…クチュ…クチュ… 一緒だね…ちゅっ
じゃあいっぱいしるしもらえるかな 照
んー、ちゅっ…くちゅ…くちゅ…
ギュッ… 濃いしるし付けちゃうよ…チュッ
(そのまましゃがみ込んで葉月の下半身に目線を合わせる)
葉月自分でパンツ見せて 確かめるの?
やだぁ、恥ずかしすぎる…
(正の視線を感じながら、スカートの裾を摘まんで)
あんまり見ないでね…
(ゆっくりとたくしあげ、パンツを見せる) 葉月やらしい匂いしてる…
(そのまま足を少し広げてパンツをゆっくり下げてパンツをチェックする)
移動する時にもう濡れてるね、エッチなお汁べっとり付いてるし
(そのまま指でクリを弄り始める) あぁん、それも恥ずかしいよ
言わないで…
見られちゃったあ
あっ…あっ…んん
気持ちいいとこ触られてる…
こし動いちゃう 葉月のやらしいお汁でクチュクチュ音してる…
もう入れていい?我慢出来ない…
(パンツを片足だけ脱がせながら葉月に聞く) やらしいお汁いっぱい出てる
うん、私もだよ
正のおちんちんほしい
まさ…ギュッ
入れて… 葉月ごめんね、ちゃんと前戯してあげなくて
(そのまま葉月の片足を抱えてから一気に挿入する)
葉月マンコに入ったよ ううん
すごいエッチになってるの
あっ、入ったぁ
正とひとつになったね
リアも触っちゃってるの
気持ちいいの…
正も一緒に 葉月マンコ気持ちいい…チュッ…クチュ…クチュ…クチュ
ちゃんとしるし付けるまで一緒だよ
凄い気持ちいい
うん、葉月一緒に気持ちよくなろう ちゅっ…くちゅ…くちゅくちゅ…
いきそう…
あぁ、ああ、んん 葉月気持ちよくてレス遅かったのかな?
落ちたかと思った…よかった
葉月後ろから突かせて 遅くなってごめんね…ちゅっ
気持ちいいのに気を取られた;
うん
体勢変えるね
ちゅっ…くちゅ…くちゅくちゅ…
(キスをもう一度してから)
まさ…きて
(そばの木に手をついてお尻を突き出して 求める) (大きめのパーカーの下に何もつけずに夜の公園をぶらぶらしている)
(時折前をはだけて胸やあそこを露出してみたりして)
んーっ、やっぱり露出プレイやめられないよぉ
気持ちいい >>248
俊哉さんこんばんは
NGはスカグロと乱暴な言葉遣いです
俊哉さんからは何か希望ありますか? 【露出姿の女子を見て興奮し痴漢してみたいけど、紗奈さんの希望があれば聞きます】 先ほどの続きでいいですよ。
出来れば、巨乳の設定でお願いします。
書き出します。
今日も疲れたな。
(深夜の公園を歩いて家路に急ぐ。)
あれ、何してるですか。こんな深夜に。 すみません、別の方でお願いします
あなたとは合わないと思いますので 正…ギュッ
寒くない?
寒いって聞いたら、くっついてあたためる作戦 笑 じゃあ、ぎゅぅっていっぱいしちゃうね
暖かくなるように…ギュッ
他にも寒くなくなる方法あるんだけど… 葉月と密着嬉しいな…ギュッ
じゃあその他のやつで暖まろう 照
葉月あのね…今日仕事中大丈夫だった? 私も正とくっつくのうれしい…すりすり
うん…照
眠いのとかは大丈夫だったよ
昨日に今日の夜は…ってお早めしてたから
今日の夜のことばっかり考えちゃった
なんかすごいエッチなんだよ私… 葉月かわいい…チュッ
(耳元で囁く)
葉月あの建物の裏行こう
仕事中パンツ汚しちゃったのかな? 恥ずかしい
うん…人目につかない所がいいな
そこで…ね
なんかね
ずっとにゅるって溢れてる感じだったよ 照 じゃあ葉月移動しよ
(手を引き建物の裏に移動する)
今日1日エロマンコだったんだね、いっぱい気持ちよくなってね
葉月パンツ脱いで俺にパンツ見せて うん…移動しちゃったね
正の言い方、すごいやらしい
(見つめられてる前で、スカートを少し捲し上げながら)
(ゆっくりと黒色のパンツを下ろしていく)
見ちゃう…?
(内側が見えないように持って尋ねる) 俺、葉月のエロマンコ大好き…チュッ
うん、パンツ見たいな ちゅっ…
はしたないエロマンコ…正に大好きって言われたぁ
うん…
(見せにくい様子でもじもじ)
見せちゃう、ね?
(くるんと内側、股の部分がわかるように裏返して正に渡す) 葉月のエロマンコだよ、大好きに決まってるよ
(葉月のパンツを受け取り見始める)
あ、お股の所凄い汚れてる…1日エッチな事考えてたからかな?
(葉月に見せながらお股に手を持っていき割れ目をなぞるように弄る) (目の前に自分の汚したパンツを突き付けられて恥ずかしさが倍増してく)
あっ…ん、んんっ
それは…考えちゃうよ
だって昨日の正もエロかったんやもん
ああん…ゆび… だって葉月の事俺のだけのものにしたいんだもん
葉月マンコ凄いヌルヌル指簡単に入っちゃうよ
(中に指を入れて掻き回す)
後でホテルに行った時にいっぱい潮噴きしようね もうぜんぶ正のものになってるよ
あぁん…おまんこ感じてるね
パクパクしてきてよ 本当に?凄い嬉しいよ…チュッ
葉月そこの壁に手を付いてお尻突き出してごらん 正が大好きで大好きで、だーい好き
うん…照
(お尻をぷるんと付きだして)
まさ、おしりしたよ 俺も葉月の事大大大好きだよ
葉月のマンコパクパクしてる…
このまま思い切り後ろから突くよ、出すときごっくんして欲しいな
(後ろから腰をしっかり掴みやらしいお汁でヌルヌルのマンコに挿入する) 正にそんなこと言われたら笑顔になる
恥ずかしいから見ちゃだめ…
おちんちんほしい
いっぱい突かれたい
うん…ごっくんする
あああ、あぁ…入ってきたぁ
おまんこきゅぅってなった…
お外なのに…こんなことしちゃうなんて… 葉月あんまり大きな声出すとばれちゃうよ
(葉月の声が出るように奥を突きまくる)
気持ちいい… そ、そうだよね…
我慢しなきゃ…んんっ…んぁ…
さっきより奥までくるよぉ
あっ、あっ、あぁっ
正…ダメ…
そんなにしたら…あぁん…あああ、
ぜんぜん声とまんないい…っ 葉月マンコ気持ちいいから俺も腰止まんない
凄いグチュグチュいってる 二人のエッチな音すごいよ
誰かに聞かれちゃうよ
まさ、まさ大好き
正のおちんちん気持ちいい…
もうイキそう… 本当だ、凄いエッチな音してるね
葉月のマンコギュッとしまってきたよ…
最初に葉月イっていいよ 頭んなかも真っ白になってきちゃった…
も、気持ちいいことしか考えられない
(からだがガクガクと震えていく)
今からイクよ
本当にイッちゃう…
あっ、あっ、んんーっ 葉月ホテル行ったらもっともっと気持ちよくなろうね
葉月出すよごっくん準備して ん…んん…
(上手く話せないぐらいに喘いじゃって、頷いて返事する)
(ゆっくり正からからだを離して、足元にしゃがむ)
まさぁ…お口開けたよ…
ごっくんさせて…
(さっきまで自分の中に埋められていたものを吸い付きながらくわえていく) 来ました。
確保ありがとう。
では、早速だけど散歩する?
コートの下は全裸で…かな?
脚が寒いと思うから、ガーターストッキングつけて少しだけど防寒して。 全裸でコートですか?
ニーソの方が温かいかも。
それにショーツブーツでいかがでしょうか。
寒いのでマフラーも。後でそれで軽く縛っていただけたら。 では、ニーソとブーツとマフラーで、寒さ対策して…。
あとはたっぷりと犯されて、体の中から熱くなろうか…。
行くよ?
(すっかり落葉した雑木林の遊歩道に綾香をエスコートする) は、はい・・・。
(遼さんに言われた通り、コートの下は裸で)
(寒さに耐えながらコートの襟元をぎゅっと締めて)
(かじかんだ手で、おずおずと遼さんに指を絡ませる)
・・・寒いですね。 そうだね、これだけ寒いと綾香、もう乳首がコリコリに立ってるのかな…
(ポケットの中で温めた手で、閉じられた襟元を強引に開き、乳房に手を伸ばして鷲掴み、乳首を弄る)
やっぱり…。寒さというより、もう発情してるのかな? あっ・・・
(襟元を強引に開かれると、すぐに鳥肌が立って)
(しかし、乳房を掴まれ、乳首を弄られるとすぐに固く尖って)
・・・どっちも・・・あぁんっ・・・
(遼さんの手の温かさも心地よくて、身体を寄せて)
(少し脚をもじもじと擦り合わせて) そんなに脚をモジモジさせて…どうせ下の方もヌルヌルなんだろう?
(襟元から乳房と乳首をまさぐりながら綾香の背後に回り、コートの裾からもう一方の手を滑り込ませて股間に指を割り入れる)
(秘部を探り当て、湿り気をおび始めた割れ目を中指でゆっくりとなぞる) あぁっ・・・もっと・・・あぁ・・・
(遼さんの手が秘所に伸びると、少し脚を開いて受け入れて)
(身体をもたれかけるように預けて抱きついて)
あぁんっ、あんっ・・・あっ、あっ・・・
(寒さに鳥肌が立つが、既に身体は奥から熱を帯びて)
(嬌声を漏らして、愛液が太ももを垂れ流れる) そんなにアヘアヘとはしたない声を出して…すけべな汁も太ももまで垂れてきたね綾香…。
だいぶ体も火照ってきたからそろそろ大丈夫だろう。
露出プレイを始めようか。
(綾香の体から強引にコートとマフラーを引き剥がしてしまい、ニーソとブーツだけの姿を晒す)
なかなかいい眺めだよ綾香。
(綾香のコートを持ったまま少し先まで歩き、しゃがんで低い姿勢になり、下から舐め上げるような視線で、あられもない全裸の体を鑑賞する) あぁんっ・・・露出、ですか?
・・・あっ・・・
(コートだけでなくマフラーまで剥ぎ取られて)
(途端に寒さが身にしみて、凍えて身体を竦ませる)
・・・さ、寒いです・・・
(遼さんの視線に、応えたいとは思うものの)
(震えながら、自らの乳房を揉みしだくのが精一杯で) 流石に寒そうだね綾香。
もう少し運動してら暖かくなろうか?
(ファスナーを開いて肉棒を取り出しながら、綾香に近づいて…)
ほら、しゃぶりなさい綾香。せっせと首振って、唇で大好物のチンボしごいたら暖かくなるよ?
(強引に綾香の唇をこじ開け、固い肉棒を根元まで突き刺して喉奥を抉る)
オナニーも続けるんだ。
乳首だけじゃなくてヌルヌルになってるマンコもクチュクチュ言わせながら指で弄りなさい。 ・・・はい・・・
(遼さんが男根を取り出しながら近付くと、自然に跪いて)
(強引に喉奥を抉る男根に一瞬顔を歪ませて)
・・・んっ・・・んく・・・
(舌を絡ませながら、頭を大きく前後させて)
(美味しそうに、嬉しそうに男根にむしゃぶりつく)
ん・・・ふぁい・・・んんっ・・・
(男根をしゃぶりながら遼さんの言葉に頷き)
(脚を大きくM字に開いて、片方の手は乳房を、もう片方は秘所を弄りはじめ) 美味しそうにチンポしゃぶりながら乳首とマンコ弄ってせっせとオナニーして…。なかなかエロくていいぞ綾香。
では、上手にしゃぶれたご褒美だ。
こいつでマンコ掻き回して、身体の中から暖かくしてあげよう。
(綾香の頭を掴んで肉棒を引き抜き、強引に立たせて近くの木を指差す)
ほら、ここに手をついて、こっち向けてケツを突き出しておねだりしてごらん。 んっ・・・んふ・・・じゅぷっ・・・
(夢中になって男根を貪るうちに、身体が再び火照り)
(寒さを感じながらも、一心に頭を前後させる)
んあ・・・はい・・・
(口から強引に男根を引き抜かれて)
(近くの樹を指さされると、そこに手をついて)
・・・身体の、奥から、熱くして、ください・・・遼さんの、熱い、おちんちんで・・・
(お尻を高く突き出して振り向いて)
(片方の手で、愛液に濡れる秘所を開いて見せて) なかなかいいポーズだ。それに…ちゃんとやらしい言葉を使っておねだりできたね。
じゃあご褒美の極太チンポだ…味わいなさい…っ!
(ぬめり切った秘部に亀頭を当てがい、腰のくびれを掴んで引き寄せつつ、腰を突き出して一気に肉棒を膣奥まで突き刺す)
おおぉ…マンコの中がアツアツに火照ってるぞ綾香。
欲しくて仕方がなかったようだな。
(膣肉が肉棒を包み込む感触を楽しみながら、ゆっくりと出し入れを始め、肉ヒダをエラで掻き回しつつ、綾香の脇の下から手を入れて乳房を揉みしだき、乳首を摘まんで弄ぶ)
【まだ始まったばかりだけど…そろそろ失礼しようかと…】 もう時間なんですね。
では、続きは次の機会でしょうか。
おやすみなさい。
以下、空いてます。 来ました。
確保ありがとう。
続きの中でクリスマスっぽい事を織り込むのは…
難しいかw そうですね。
サンタコスも難しいですね。
続きを書きますのでお待ちください。 あぁっ・・・あっ・・・
(お尻を突き出して、腰を振って誘って)
(遼さんが腰を掴んで、一気を奥まで男根を突き刺して)
あぁんっ・・・熱いっ・・・あっ、あぁっ・・・
(男根の動きに合わせて腰を揺らしながら)
(しっかりと男根を締め付けて、熱く硬い感触を味わい)
あっ、あっ・・・おっぱいも・・・もっとっ・・・あぁっ・・・
(遼さんの手が後ろから乳房を揉みしだくと嬌声を響かせて)
(樹の幹に両手をついて、次第に激しく身体を揺らす) よしよし、いい声だな綾香。
今日は綾香のためにネットで募集した綾香ファンも呼んであるからね。
エッチな喘ぎ声を聞きつけてたくさん集まってくれるといいね…。
綾香がやらしくチンポ咥え込んでる姿をたっぷり観察してもらって、その後でファンのみんなの色んなチンポ代わる代わる身体中の穴で咥え込んで、色んなザーメン次々に注入してもらうんだよ。
(今から始まる卑猥極まりないプレイを期待しつつ、さらに肉棒を硬くして爪先立ちになるほど突き上げる) あぁっ、あっ・・・奥っ・・・もっとっ・・・
(寒さも忘れて身体の内側から熱くなって)
(さらに深く男根を貪ろうと夢中になって腰を振って)
あぁんっ・・・綾香の、えっち・・・見て、いただくんですか?
(遼さんの言葉に、身体の熱がさらに上がり)
(視線を集める期待で、淫らな腰使いもさらに激しくなって)
あぁあっ、あぁっ・・・いろんな、方に・・・楽しみ、です・・・
(男達に犯される様を想像しただけで身体の感度が上がって)
(腰を振り乱しながら、今にも逝きそうに昂ぶって)
・・・あぁっ、あっ・・・いっ、逝きそう・・・
【男の人たちの中にサンタ衣装がいるとか、何か道具をプレゼント、とか】 おお?綾香もう逝ってしまうのかい?
色んな男に犯されるのを想像してさらに発情したんだね?
本当に…はしたないくらいスケべな身体だなぁ。
(喘ぎ声を聞きつけた男が一人、遊歩道から現れ、卑猥さをむき出しにした表情で繋がった二人に近づいて来て…)
久しぶりです遼さん、綾香ちゃん。
今回もなかなか見ごたえがありますねぇ…
(早速綾香の横にしゃがみこみ、犯すような視線でなめあげるように足元から股間…肉棒で突かれるたびに弾む乳房を凝視する) あぁっ・・・あんっ、あっ、あんっ・・・
(遼さんの言葉に頷きながら、身体が小刻みに震えて)
(嬌声を絶え間なく響かせて頭を振って、身体がどんどん昂ぶって)
(ふと、間近で凝視する男性が視界に入り)
(話から、以前にも会ったことのある人のようで)
あぁあっ・・・だめっ・・・いっ、逝くっ・・・あぁっ・・・
(つま先立ちのまま、男の見せつけるように片脚をあげて)
(男根を咥え込む秘所を露わにしたまま、昂ぶって、のぼりつめて)
あっ、あぁっ・・・あぁあっ・・・
(身体が大きく跳ねて、びくびくと震えて)
(男根をきゅうきゅうと何度も締め付けて) おお、これはどうも。
一番乗りですね。
前回の温泉ツアーあたりでお目にかかったのかな?
まぁ今回も楽しんでください。
ゲスト:
いやぁ前回はフェラだけしかしてもらえませんでしたからねぇ、今日は綾香ちゃんのエッチな穴を全部征服するつもりです。
こう見えて結構絶倫なんですよ。
おお、それは残念でしたが…今回は是非全部の穴でチンポを味わわせてやってくださいね。
綾香もほら、もうこんなになって、はしたない姿を見せたがってる事だし…
(しゃがんでいるゲストから更に結合部がよく見えるように、綾香の片脚を抱え上げて高々と持ち上げ、肉棒で引き摺り出されては再び押し込まれる肉ヒダを露わにする)
ゲスト:
おおぉ、すげぇ…綾香ちゃんのオマンコ、ぶっといチンポ咥え込んで…スケべな汁がヨダレみたいに太ももまで垂れてきてますよ…
(息がかかるほどの至近距離まで結合部に顔を近づけ、食い入るように愛液まみれの秘部を観察する) あぁっ・・・
(絶頂で頭の中が真っ白になって、身体がさらに敏感になって)
(男根をきつく締め付けて、愛液がどんどん溢れ流れて)
あぁんっ・・・えっちな、綾香の、身体・・・いっぱい、使って、ください・・・
(片脚を持ち上げられて、男根咥え込んでひくつく秘所を凝視されて)
(発情しきった表情で男を見つめながら)
・・・遼さん・・・いっしょに・・・ よし。ではゲストに中出しも見てもらおうか。
垂れてきたザーメンは俺がチンポですくうからね、掃除フェラしながら舐めるんだ。いいね?
(肉棒の動きを激しくして一気に射精感を高め、竿を脈打たせながら1度目の射精を開始する)
ほら…いっぱい出ただろう。
(肉棒を引き抜き、膣口からドボリと溢れた精液を亀頭ですくい、強引に綾香をしゃがませて鼻先に肉棒を突きつける) あぁっ・・・あぁあっ・・・あぁっ、あぁっ・・・
(遼さんが動きを激しくすると、嬌声が一際大きくなって)
(片脚を宙に浮かせたまま、淫らに腰を振り乱して)
あっ、あっ、あぁっ・・・いっ、いいっ・・・あぁっ、あぁあっ・・・
(遼さんが熱い精を最奥に注ぐのを感じて、のぼりつめて)
(大きく震えて、ひくつきながら男根をきつく締め付け続けて)
あぁ・・・ん・・・ん、ちゅ・・・
(頭が真っ白になったまま、しゃがまされて男根を突きつけられ)
(男根に口付けて、そのまま根元まで咥え込んで頭を前後させる)
・・・んっ・・・んく・・・んん・・・
(男根に舌を這わせて綺麗に舐め取りながら、唇で扱いて)
(美味しそうにしゃぶりつき、お尻を突き出して誘うように振りはじめる) ケツを振り始めたな綾香。
チンポが刺さってなくてオマンコが寂しいみたいだね。
ゲストにしっかり見てもらって、喜んでもらえて光栄だなぁ綾香。
ではお礼として…チンポしゃぶったまま立ち上がってケツを突き出して、ゲストにオマンコを差し出すんだ。少し早めのクリスマスプレゼントだな。
ゲスト:
チンポ咥え込んだオマンコ見られて、こんなにトロトロになっちゃって…綾香ちゃんはなかなかの変態だねぇ。
じゃあこの美味しそうなオマンコ、早くいただきたいなぁ…
(硬くなった肉棒を取り出して扱きながら、綾香が立ち上がるのを待ち構える) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています