朝昼OK】夜の公園で・・・48【H/雑】 [無断載禁止] [無断転載禁止]©bbspink.com
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夜の公園でスレHや雑談しましょう。昼でも早朝でもOKです。
・カップルで草むらやベンチやボートで・・・。
・行きずりの人と公園のトイレに入って・・・。
・散歩や帰宅途中に襲われたり・・・。
・痴漢・覗き出没注意です・・・。
※荒らし・宣伝対策の為にもスレH中はsageましょう。
※チャット誘導・うp行為・うp強要・メルアド書込等の
出会いにつながる行為は禁止です。
※>>950前後で次スレ立てるか、依頼してださい。
※前スレ
【朝昼OK】夜の公園で・・・45【H/雑】 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://itest.bbspink.com//test/read.cgi/sureh/1497356390/l50 正…ギュッ
寒くない?
寒いって聞いたら、くっついてあたためる作戦 笑 じゃあ、ぎゅぅっていっぱいしちゃうね
暖かくなるように…ギュッ
他にも寒くなくなる方法あるんだけど… 葉月と密着嬉しいな…ギュッ
じゃあその他のやつで暖まろう 照
葉月あのね…今日仕事中大丈夫だった? 私も正とくっつくのうれしい…すりすり
うん…照
眠いのとかは大丈夫だったよ
昨日に今日の夜は…ってお早めしてたから
今日の夜のことばっかり考えちゃった
なんかすごいエッチなんだよ私… 葉月かわいい…チュッ
(耳元で囁く)
葉月あの建物の裏行こう
仕事中パンツ汚しちゃったのかな? 恥ずかしい
うん…人目につかない所がいいな
そこで…ね
なんかね
ずっとにゅるって溢れてる感じだったよ 照 じゃあ葉月移動しよ
(手を引き建物の裏に移動する)
今日1日エロマンコだったんだね、いっぱい気持ちよくなってね
葉月パンツ脱いで俺にパンツ見せて うん…移動しちゃったね
正の言い方、すごいやらしい
(見つめられてる前で、スカートを少し捲し上げながら)
(ゆっくりと黒色のパンツを下ろしていく)
見ちゃう…?
(内側が見えないように持って尋ねる) 俺、葉月のエロマンコ大好き…チュッ
うん、パンツ見たいな ちゅっ…
はしたないエロマンコ…正に大好きって言われたぁ
うん…
(見せにくい様子でもじもじ)
見せちゃう、ね?
(くるんと内側、股の部分がわかるように裏返して正に渡す) 葉月のエロマンコだよ、大好きに決まってるよ
(葉月のパンツを受け取り見始める)
あ、お股の所凄い汚れてる…1日エッチな事考えてたからかな?
(葉月に見せながらお股に手を持っていき割れ目をなぞるように弄る) (目の前に自分の汚したパンツを突き付けられて恥ずかしさが倍増してく)
あっ…ん、んんっ
それは…考えちゃうよ
だって昨日の正もエロかったんやもん
ああん…ゆび… だって葉月の事俺のだけのものにしたいんだもん
葉月マンコ凄いヌルヌル指簡単に入っちゃうよ
(中に指を入れて掻き回す)
後でホテルに行った時にいっぱい潮噴きしようね もうぜんぶ正のものになってるよ
あぁん…おまんこ感じてるね
パクパクしてきてよ 本当に?凄い嬉しいよ…チュッ
葉月そこの壁に手を付いてお尻突き出してごらん 正が大好きで大好きで、だーい好き
うん…照
(お尻をぷるんと付きだして)
まさ、おしりしたよ 俺も葉月の事大大大好きだよ
葉月のマンコパクパクしてる…
このまま思い切り後ろから突くよ、出すときごっくんして欲しいな
(後ろから腰をしっかり掴みやらしいお汁でヌルヌルのマンコに挿入する) 正にそんなこと言われたら笑顔になる
恥ずかしいから見ちゃだめ…
おちんちんほしい
いっぱい突かれたい
うん…ごっくんする
あああ、あぁ…入ってきたぁ
おまんこきゅぅってなった…
お外なのに…こんなことしちゃうなんて… 葉月あんまり大きな声出すとばれちゃうよ
(葉月の声が出るように奥を突きまくる)
気持ちいい… そ、そうだよね…
我慢しなきゃ…んんっ…んぁ…
さっきより奥までくるよぉ
あっ、あっ、あぁっ
正…ダメ…
そんなにしたら…あぁん…あああ、
ぜんぜん声とまんないい…っ 葉月マンコ気持ちいいから俺も腰止まんない
凄いグチュグチュいってる 二人のエッチな音すごいよ
誰かに聞かれちゃうよ
まさ、まさ大好き
正のおちんちん気持ちいい…
もうイキそう… 本当だ、凄いエッチな音してるね
葉月のマンコギュッとしまってきたよ…
最初に葉月イっていいよ 頭んなかも真っ白になってきちゃった…
も、気持ちいいことしか考えられない
(からだがガクガクと震えていく)
今からイクよ
本当にイッちゃう…
あっ、あっ、んんーっ 葉月ホテル行ったらもっともっと気持ちよくなろうね
葉月出すよごっくん準備して ん…んん…
(上手く話せないぐらいに喘いじゃって、頷いて返事する)
(ゆっくり正からからだを離して、足元にしゃがむ)
まさぁ…お口開けたよ…
ごっくんさせて…
(さっきまで自分の中に埋められていたものを吸い付きながらくわえていく) 来ました。
確保ありがとう。
では、早速だけど散歩する?
コートの下は全裸で…かな?
脚が寒いと思うから、ガーターストッキングつけて少しだけど防寒して。 全裸でコートですか?
ニーソの方が温かいかも。
それにショーツブーツでいかがでしょうか。
寒いのでマフラーも。後でそれで軽く縛っていただけたら。 では、ニーソとブーツとマフラーで、寒さ対策して…。
あとはたっぷりと犯されて、体の中から熱くなろうか…。
行くよ?
(すっかり落葉した雑木林の遊歩道に綾香をエスコートする) は、はい・・・。
(遼さんに言われた通り、コートの下は裸で)
(寒さに耐えながらコートの襟元をぎゅっと締めて)
(かじかんだ手で、おずおずと遼さんに指を絡ませる)
・・・寒いですね。 そうだね、これだけ寒いと綾香、もう乳首がコリコリに立ってるのかな…
(ポケットの中で温めた手で、閉じられた襟元を強引に開き、乳房に手を伸ばして鷲掴み、乳首を弄る)
やっぱり…。寒さというより、もう発情してるのかな? あっ・・・
(襟元を強引に開かれると、すぐに鳥肌が立って)
(しかし、乳房を掴まれ、乳首を弄られるとすぐに固く尖って)
・・・どっちも・・・あぁんっ・・・
(遼さんの手の温かさも心地よくて、身体を寄せて)
(少し脚をもじもじと擦り合わせて) そんなに脚をモジモジさせて…どうせ下の方もヌルヌルなんだろう?
(襟元から乳房と乳首をまさぐりながら綾香の背後に回り、コートの裾からもう一方の手を滑り込ませて股間に指を割り入れる)
(秘部を探り当て、湿り気をおび始めた割れ目を中指でゆっくりとなぞる) あぁっ・・・もっと・・・あぁ・・・
(遼さんの手が秘所に伸びると、少し脚を開いて受け入れて)
(身体をもたれかけるように預けて抱きついて)
あぁんっ、あんっ・・・あっ、あっ・・・
(寒さに鳥肌が立つが、既に身体は奥から熱を帯びて)
(嬌声を漏らして、愛液が太ももを垂れ流れる) そんなにアヘアヘとはしたない声を出して…すけべな汁も太ももまで垂れてきたね綾香…。
だいぶ体も火照ってきたからそろそろ大丈夫だろう。
露出プレイを始めようか。
(綾香の体から強引にコートとマフラーを引き剥がしてしまい、ニーソとブーツだけの姿を晒す)
なかなかいい眺めだよ綾香。
(綾香のコートを持ったまま少し先まで歩き、しゃがんで低い姿勢になり、下から舐め上げるような視線で、あられもない全裸の体を鑑賞する) あぁんっ・・・露出、ですか?
・・・あっ・・・
(コートだけでなくマフラーまで剥ぎ取られて)
(途端に寒さが身にしみて、凍えて身体を竦ませる)
・・・さ、寒いです・・・
(遼さんの視線に、応えたいとは思うものの)
(震えながら、自らの乳房を揉みしだくのが精一杯で) 流石に寒そうだね綾香。
もう少し運動してら暖かくなろうか?
(ファスナーを開いて肉棒を取り出しながら、綾香に近づいて…)
ほら、しゃぶりなさい綾香。せっせと首振って、唇で大好物のチンボしごいたら暖かくなるよ?
(強引に綾香の唇をこじ開け、固い肉棒を根元まで突き刺して喉奥を抉る)
オナニーも続けるんだ。
乳首だけじゃなくてヌルヌルになってるマンコもクチュクチュ言わせながら指で弄りなさい。 ・・・はい・・・
(遼さんが男根を取り出しながら近付くと、自然に跪いて)
(強引に喉奥を抉る男根に一瞬顔を歪ませて)
・・・んっ・・・んく・・・
(舌を絡ませながら、頭を大きく前後させて)
(美味しそうに、嬉しそうに男根にむしゃぶりつく)
ん・・・ふぁい・・・んんっ・・・
(男根をしゃぶりながら遼さんの言葉に頷き)
(脚を大きくM字に開いて、片方の手は乳房を、もう片方は秘所を弄りはじめ) 美味しそうにチンポしゃぶりながら乳首とマンコ弄ってせっせとオナニーして…。なかなかエロくていいぞ綾香。
では、上手にしゃぶれたご褒美だ。
こいつでマンコ掻き回して、身体の中から暖かくしてあげよう。
(綾香の頭を掴んで肉棒を引き抜き、強引に立たせて近くの木を指差す)
ほら、ここに手をついて、こっち向けてケツを突き出しておねだりしてごらん。 んっ・・・んふ・・・じゅぷっ・・・
(夢中になって男根を貪るうちに、身体が再び火照り)
(寒さを感じながらも、一心に頭を前後させる)
んあ・・・はい・・・
(口から強引に男根を引き抜かれて)
(近くの樹を指さされると、そこに手をついて)
・・・身体の、奥から、熱くして、ください・・・遼さんの、熱い、おちんちんで・・・
(お尻を高く突き出して振り向いて)
(片方の手で、愛液に濡れる秘所を開いて見せて) なかなかいいポーズだ。それに…ちゃんとやらしい言葉を使っておねだりできたね。
じゃあご褒美の極太チンポだ…味わいなさい…っ!
(ぬめり切った秘部に亀頭を当てがい、腰のくびれを掴んで引き寄せつつ、腰を突き出して一気に肉棒を膣奥まで突き刺す)
おおぉ…マンコの中がアツアツに火照ってるぞ綾香。
欲しくて仕方がなかったようだな。
(膣肉が肉棒を包み込む感触を楽しみながら、ゆっくりと出し入れを始め、肉ヒダをエラで掻き回しつつ、綾香の脇の下から手を入れて乳房を揉みしだき、乳首を摘まんで弄ぶ)
【まだ始まったばかりだけど…そろそろ失礼しようかと…】 もう時間なんですね。
では、続きは次の機会でしょうか。
おやすみなさい。
以下、空いてます。 来ました。
確保ありがとう。
続きの中でクリスマスっぽい事を織り込むのは…
難しいかw そうですね。
サンタコスも難しいですね。
続きを書きますのでお待ちください。 あぁっ・・・あっ・・・
(お尻を突き出して、腰を振って誘って)
(遼さんが腰を掴んで、一気を奥まで男根を突き刺して)
あぁんっ・・・熱いっ・・・あっ、あぁっ・・・
(男根の動きに合わせて腰を揺らしながら)
(しっかりと男根を締め付けて、熱く硬い感触を味わい)
あっ、あっ・・・おっぱいも・・・もっとっ・・・あぁっ・・・
(遼さんの手が後ろから乳房を揉みしだくと嬌声を響かせて)
(樹の幹に両手をついて、次第に激しく身体を揺らす) よしよし、いい声だな綾香。
今日は綾香のためにネットで募集した綾香ファンも呼んであるからね。
エッチな喘ぎ声を聞きつけてたくさん集まってくれるといいね…。
綾香がやらしくチンポ咥え込んでる姿をたっぷり観察してもらって、その後でファンのみんなの色んなチンポ代わる代わる身体中の穴で咥え込んで、色んなザーメン次々に注入してもらうんだよ。
(今から始まる卑猥極まりないプレイを期待しつつ、さらに肉棒を硬くして爪先立ちになるほど突き上げる) あぁっ、あっ・・・奥っ・・・もっとっ・・・
(寒さも忘れて身体の内側から熱くなって)
(さらに深く男根を貪ろうと夢中になって腰を振って)
あぁんっ・・・綾香の、えっち・・・見て、いただくんですか?
(遼さんの言葉に、身体の熱がさらに上がり)
(視線を集める期待で、淫らな腰使いもさらに激しくなって)
あぁあっ、あぁっ・・・いろんな、方に・・・楽しみ、です・・・
(男達に犯される様を想像しただけで身体の感度が上がって)
(腰を振り乱しながら、今にも逝きそうに昂ぶって)
・・・あぁっ、あっ・・・いっ、逝きそう・・・
【男の人たちの中にサンタ衣装がいるとか、何か道具をプレゼント、とか】 おお?綾香もう逝ってしまうのかい?
色んな男に犯されるのを想像してさらに発情したんだね?
本当に…はしたないくらいスケべな身体だなぁ。
(喘ぎ声を聞きつけた男が一人、遊歩道から現れ、卑猥さをむき出しにした表情で繋がった二人に近づいて来て…)
久しぶりです遼さん、綾香ちゃん。
今回もなかなか見ごたえがありますねぇ…
(早速綾香の横にしゃがみこみ、犯すような視線でなめあげるように足元から股間…肉棒で突かれるたびに弾む乳房を凝視する) あぁっ・・・あんっ、あっ、あんっ・・・
(遼さんの言葉に頷きながら、身体が小刻みに震えて)
(嬌声を絶え間なく響かせて頭を振って、身体がどんどん昂ぶって)
(ふと、間近で凝視する男性が視界に入り)
(話から、以前にも会ったことのある人のようで)
あぁあっ・・・だめっ・・・いっ、逝くっ・・・あぁっ・・・
(つま先立ちのまま、男の見せつけるように片脚をあげて)
(男根を咥え込む秘所を露わにしたまま、昂ぶって、のぼりつめて)
あっ、あぁっ・・・あぁあっ・・・
(身体が大きく跳ねて、びくびくと震えて)
(男根をきゅうきゅうと何度も締め付けて) おお、これはどうも。
一番乗りですね。
前回の温泉ツアーあたりでお目にかかったのかな?
まぁ今回も楽しんでください。
ゲスト:
いやぁ前回はフェラだけしかしてもらえませんでしたからねぇ、今日は綾香ちゃんのエッチな穴を全部征服するつもりです。
こう見えて結構絶倫なんですよ。
おお、それは残念でしたが…今回は是非全部の穴でチンポを味わわせてやってくださいね。
綾香もほら、もうこんなになって、はしたない姿を見せたがってる事だし…
(しゃがんでいるゲストから更に結合部がよく見えるように、綾香の片脚を抱え上げて高々と持ち上げ、肉棒で引き摺り出されては再び押し込まれる肉ヒダを露わにする)
ゲスト:
おおぉ、すげぇ…綾香ちゃんのオマンコ、ぶっといチンポ咥え込んで…スケべな汁がヨダレみたいに太ももまで垂れてきてますよ…
(息がかかるほどの至近距離まで結合部に顔を近づけ、食い入るように愛液まみれの秘部を観察する) あぁっ・・・
(絶頂で頭の中が真っ白になって、身体がさらに敏感になって)
(男根をきつく締め付けて、愛液がどんどん溢れ流れて)
あぁんっ・・・えっちな、綾香の、身体・・・いっぱい、使って、ください・・・
(片脚を持ち上げられて、男根咥え込んでひくつく秘所を凝視されて)
(発情しきった表情で男を見つめながら)
・・・遼さん・・・いっしょに・・・ よし。ではゲストに中出しも見てもらおうか。
垂れてきたザーメンは俺がチンポですくうからね、掃除フェラしながら舐めるんだ。いいね?
(肉棒の動きを激しくして一気に射精感を高め、竿を脈打たせながら1度目の射精を開始する)
ほら…いっぱい出ただろう。
(肉棒を引き抜き、膣口からドボリと溢れた精液を亀頭ですくい、強引に綾香をしゃがませて鼻先に肉棒を突きつける) あぁっ・・・あぁあっ・・・あぁっ、あぁっ・・・
(遼さんが動きを激しくすると、嬌声が一際大きくなって)
(片脚を宙に浮かせたまま、淫らに腰を振り乱して)
あっ、あっ、あぁっ・・・いっ、いいっ・・・あぁっ、あぁあっ・・・
(遼さんが熱い精を最奥に注ぐのを感じて、のぼりつめて)
(大きく震えて、ひくつきながら男根をきつく締め付け続けて)
あぁ・・・ん・・・ん、ちゅ・・・
(頭が真っ白になったまま、しゃがまされて男根を突きつけられ)
(男根に口付けて、そのまま根元まで咥え込んで頭を前後させる)
・・・んっ・・・んく・・・んん・・・
(男根に舌を這わせて綺麗に舐め取りながら、唇で扱いて)
(美味しそうにしゃぶりつき、お尻を突き出して誘うように振りはじめる) ケツを振り始めたな綾香。
チンポが刺さってなくてオマンコが寂しいみたいだね。
ゲストにしっかり見てもらって、喜んでもらえて光栄だなぁ綾香。
ではお礼として…チンポしゃぶったまま立ち上がってケツを突き出して、ゲストにオマンコを差し出すんだ。少し早めのクリスマスプレゼントだな。
ゲスト:
チンポ咥え込んだオマンコ見られて、こんなにトロトロになっちゃって…綾香ちゃんはなかなかの変態だねぇ。
じゃあこの美味しそうなオマンコ、早くいただきたいなぁ…
(硬くなった肉棒を取り出して扱きながら、綾香が立ち上がるのを待ち構える) んっ・・・んんっ・・・じゅぷっ・・・
(時折、口を開けて舌を絡ませる様を見せつけながら)
(美味しそうに遼さんの男根にしゃぶりつき、貪って)
んくっ・・・ちゅっ・・・じゅぽっ・・・
(勢いよく頭を前後させて、吸い付きながら唇で扱き)
(遼さんの感じるところを丁寧に責めて、口の中で膨らませて)
ん・・・んふう・・・どうぞ・・・綾香を、奥まで、犯してください・・・
(遼さんの言葉に腰を上げて、軽く脚を開いて)
(両手で遼さんの腰を掴んだまま、お尻を高く上げて突き出して) ゲスト:
うへへ…綾香ちゃんの生オマンコだぁ…前回味わえなかった分、思い切りズボズボさせてもらうからねぇ…
(綾香を犯せる興奮で膨らみ切った亀頭を滑る膣口に当てがい、味わうようにゆっくりと腰を突き出して根元まで肉棒を挿入する)
くおおぉぉ…綾香ちゃんのオマンコ、たまんねぇェ…チンポがとろけそうだよぉ…
(恍惚とした表情で腰を動かし、肉棒で綾香の下半身を掻き回す)
どうだ綾香、俺のとは違うチンポでオマンコの中の違う場所を掻き回されて…
(そうこうしているうちに、二人目のゲストが林の中から現れて…)
ゲスト2:
おお、ここだったんですか。早速始まってますね。
しかし…真昼間だというのに、服全部脱がされて、はしたない格好で口でもマンコでもチンポにしゃぶりついて…いつもネットで観賞してる通りの…と言うよりも更にエロい姿だねぇ綾香ちゃん…。
(上下の口を肉棒で塞がれて、自ら貪るように腰を振る綾香の痴態をまじまじと眺める) あっ・・・あぁっ・・・あぁあっ・・・
(後ろから男根が突き刺さり、一気に最奥まで犯し)
(嬉しそうな嬌声を響かせて、腰を揺らしはじめる)
あぁあっ、あぁっ・・・気持ち、いいです・・・もっと・・・奥・・・あぁっ・・・
(膣内を掻き回す男根に合わせて腰を振って)
(再び遼さんの男根にしゃぶりつき、頭を前後させる)
んっ・・・んくっ・・・んぁあっ・・・あぁっ・・・
(抑えきれぬ嬌声を漏らしながら、上下で男根を咥え込んで)
(腰を、頭を前後させて、淫らに男根を味わい、貪り) ほら綾香、新しいゲストにもクリスマスプレゼントしなきゃな。オッパイが空いてるだろう?乳首を差し出すんだ。
(綾香の手をひねり上げるようにして上体を横向きに開かせ、ゲストの鼻先に固く勃起した乳首を突き出させる)
ゲスト2:
チンポ咥え込んだオマンコ見られて、こんなに乳首をビンビンに立てちゃって…綾香ちゃんはなかなかの変態だねぇ。
じゃあこの美味しそうな乳首、いただきまぁす…
(ゲストが乳房を包み込むように揉みしだきながら、かぶりつくように口を大きく開いて乳輪ごと口に含み、コリコリと甘噛みしては吸い付いて、乳首を弄ぶ)
(後ろから肉棒を突き刺した一人目のゲストも、綾香の腰のくびれを掴んで引きつけながら、膣奥に亀頭を突き立てる)
どうだ綾香、マンコも乳首も気持ちいいかい?三人にオモチャにされて、どうせますます発情してるんだろう? んん・・・んっ・・・じゅるっ・・・んーっ・・・
(上下で男根を味わっているところに、片手をひねられて)
(横向きにさせられて、発情を露わにした乳首と乳房が晒される)
んぁっ・・・んっ、あぁっ・・・あっ、あぁっ・・・
(横向きになりながらも懸命に男根にしゃぶりつき、舌を絡ませて)
(いやらしく揺れ弾む乳房を男が揉みしだき、乳首を弄ぶ)
んっ・・・あぁっ・・・あっ、あぁっ・・・だめ、逝きそう・・・
(後ろから突き立てられながら、乳首を刺激されて)
(発情した身体がさらに昂ぶって、びくびく震わせて) ほらあやか、アヘアヘ言ってばかりで口が仕事をしてないじゃないか。
しっかりしゃぶりなさい。
ゲスト2:
ねぇ遼さん、俺にも綾香ちゃんのエロい身体、使わせてもらえませんか?
我慢できなくてもう…こんなんですよ…。
(千切れるほどガチガチに勃起して反り返った肉棒を扱きながら、ウズウズした様子で懇願するゲスト)
そうだね、俺ばっかり楽しんでちゃ申し訳ないからね。綾香、交代するぞ?
俺のと同じように、美味しそうにしゃぶるんだ。
(肉棒を口から引き抜いて、二人目のゲストに譲ると、ゲストは襲いかかるように綾香の口に肉棒を捻じ込み、喉奥まで一気に突き立てる)
ヘッヘッ…夢にまで見た綾香ちゃんのフェラチオだ…たまんねえなぁあ。 んぁっ・・・ご、ごめんなさい・・・
(遼さんに叱られて、懸命に男根に舌を絡ませて)
(すると、男根を引き抜かれて、新たな男根が口にねじ込まれる)
・・・んっ・・・んぐっ・・・
(喉奥まで一気に犯されて、苦しげな表情をたたえ)
(口の中で暴れ回る男根に舌を絡めて、吸い付いて)
・・・んんっ・・・じゅるっ・・・んっ・・・ もう遅くなってしまったので、続きは明日でよろしいでしょうか。 また明日、会えたら嬉しいです。
おやすみなさい。
以下、空いてます。 明日は多分遅くなるので難しいかも…
今日は俺がしめるね。
以下、空いてます。 正…ギュッ
夜の公園こわい
そば離れないでね…ギュッ 葉月大丈夫ぴったりくっ付いてるからね…ギュッ
こっちイルミネーションあるから行ってみようよ じゃあ葉月イルミネーション見に行こう
(葉月をギュッっと抱きしめ移動する)
ほら見えてきたよ わあ…綺麗だね
正と一緒にイルミネーション見られたぁ
そういえば前もここで見たね
思い出…照 うん、凄い綺麗だね
また葉月と見れてよかった…ギュッ
葉月ありがとう…ギュッ ギュッ…
来年も一緒に見ようね?
連れて行って
正ありがとう もちろん、毎年見に行こう
葉月と一緒にね
ここからはちょっと恥ずかしい事しようね…チュッ うん♪
恥ずかしいこと…もうっ、照
お手柔らかにお願いします???? うん、お手柔らかにね
葉月今誰も居ないからスカート捲って履いてないか見せて (スカートの裾をちょこんとつまんで捲り上げる)
まさ、ほんとだよ
ほら…
(ドキドキしながら露出して正に確かめてもらう) 脱がせたの俺だけど本当に葉月パンツ履いてないね…ドキドキ
葉月トイレ行こう、凄いしたくなっちゃった…チュッ (もじもじと足を合わせて)
見せるの恥ずかしかったあ…
ちゅっ…ちゅっ…
行こうね
(とろんとし始めた目で正を見つめる) また公園で放置されてんの?w
前も木に掴まってケツ突き出したまま放置されてたよな?w
惨めな格好。
恥ずかしくないの?w ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています