【禁断の】男とショタっ子が遊ぶスレ46 [無断転載禁止]©bbspink.com
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わかってるって・・・
な、何を・・・
(小悪魔のような薫の微笑みにゾクゾクすると)
い、入れるって・・・まさか・・・
あっ、お、お尻の穴にっ!
(解されたトロトロのアナルに大きな勃起はあっさりと飲み込まれてしまい)
くうっ、うぅっ!
お、お尻の穴・・・凄い締め付けっ、あっ・・・あぁっ!
(薫が果てると同時に直腸の奥深くでこちらも射精してしまって) (久しぶりの快感に身体は我慢出来ず、そのまま絶頂を迎え)
(中に出される精液を感じつつ搾り取るように締め付けて)
お兄さ・・ぁ…出すの…早いし・・
出し過ぎ・・まだ・・中に…っ
(と言いながらも自分も射精しパンツの中を精液で濡らし)
(流動し溢れそうな程に中へ出す相手、繋がったまま)
(相手の射精が終わるまでそのままで居て)
…お兄さん、どうだった…?
(スカートや上着、ニーソで相手を跨いだ体勢で)
(女の子の容姿だが、スカートに膨らみがあり) あ・・・あぁ・・・
薫くんのお尻で・・・童貞卒業しちゃった・・・
(まだまだ締め付けるアナルを味わいながら)
凄くよかったよ・・・
可愛い薫くんのお尻がこんなにいいなんて・・・
(まだ萎えていない勃起は更なる刺激を求めようとして)
薫くんも・・・いったんだね・・・
ほんと・・・エッチな小悪魔だね・・・
(そういうとアナルから勃起を抜き薫を四つん這いにしてお尻を突き出させて)
まだだ・・・
もっと・・・もっと薫くんと・・・アナルセックスしたいっ!
(両手で腰をがっちり掴むと勃起を一気に根元まで挿入して) ・・んっ…ぇ、まだ・・できるの…?
(お尻から抜かれこちらの体勢を指示さえると四つん這いになり)
(中出しされた精液が逆流し溢れそうになる所へまた宛がわれ)
…んああっ!…ぁ、おく…
お兄さ・・の 硬くて……また・・
んあ・・そこ…っ
(精液が潤滑油となって抵抗する肉壁をかき分けて奥を突かれ)
(勃起し上を向いた亀頭が自分の弱いところを擦られる度に)
(手に力が入らなくなり、相手の腰が打ち付ける度に身体が揺れ) んあっ、はぁっ、はぁ・・・
薫くんの体・・・最高だよぉ
(背後から覆い被さると両手を服の中に入れて)
か、薫・・・くん・・・
ぼくと・・・ぼくと付き合ってよぉ・・・
ぼくの・・・初めての彼女に・・・なってよぉ
(ブラのカップを上にずらすとふたつの乳首を摘まんだりこねたりして)
ねぇ・・・いいだろぅ・・・
ぼくの彼女に・・・・・・
毎日・・・薫くんと・・・セックスしたいよぉ
(薄い胸を揉みしだきながら勃起を奥へ奥へと突き入れていき) ・・かのじょ…?
ぁ・・ん、ぼくが・・?
(いきなりの相手の発言に驚きながら、胸を弄られ)
(嬉しさからなのか締め付けを少し強くすると)
でも…あッ・・ひ、激し・・ぃ・・あっ!
そんなに・・つよく…ひたら・・ぁ…
(胸を揉まれ弄られながら腰を何度も何度も突きつけられ)
(心までも解されるように奥を突かれ続け)
(込み上げる快感に締め付けを強く乱暴にしながら)
なる・・っ・・かのじょ・・に…だから・・
いっしょに・・イって・・ッ
(少し我慢したが止めれず、互いに高め合い)
(下着が捲れていてスカートやベッドに精液を飛ばし)
(相手を強く締め付けて果てて) 本当だねっ・・・?
ぼくの彼女に・・・なってくれるんだね!
(嬉しくなると薫を喜ばせようと経験が無いにも関わらず必死で薫を愛していき)
あぁ・・・薫くん・・・・・・
好きっ・・・好きだよぉ・・・
ぼくのちんぽで・・・毎日セックスしようねっ
(薫の小さなお尻に股間を激しくぶつけていくと)
またっ・・・い、いく・・・
薫くんのお尻にっ・・・ザーメン出すよぉ
くうっ、う・・・で、出ちゃうっ!
(両手で胸を強く揉みしだくと大量の精液を流しこんでいき)
くはぁぁっ、あぁ・・・っ
薫くん・・・愛してるよぉ・・・
(覆い被さったまま余韻に浸りながら耳元で囁いて)
【そろそろ時間かな・・・長時間ありがとう・・・】
【リアでも薫くんと生ハメアナルセックスしてるの想像していっぱい射精しちゃったよ・・・】
【また見掛けたら声をかけるから・・・よろしくね?】
【淫乱な薫くんと・・・リアでもしたいなぁ・・・】
【じゃあ時間だしお先に失礼するね・・・】 【長時間お相手ありがとうございました!】
【ぼくも久しぶりだったから・・何回もしちゃった;】
【またお願いします^^】
【こちらも落ちます、以下空室です】 お兄さんの大人のカラダの事教えてもらいたいです。。。
男らしいお兄さんのおっきなおちんちん…触らせてもらったり、少し戸惑うお兄さんのを…ボクの手やお口で…お兄さんに気持ちよくなってもらえたら、うれしいです。。。!
お兄さんいませんか。。。? >>346
反応遅れてごめんなさい;
いますよー! 今日もよろしく!
薫はしたい設定とかあるかな?
特に無ければこの前の後日談とかどうかな?あの後交換した連絡先に、再度薫から連絡あってみたいなのとか。 お願いします!
あまり長く出来ないかもだから、あのあと豪さん家でそのまま泊まって
そのまま寝落ちしたぼくが朝の寝ている豪さんにor寝ているぼくに豪さんが…っていうのでも
いいですか・・?
途中までになるかもで良かったら、豪さんのでも大丈夫です! 了解!こちらも少し微睡んでるから、薫ので行こうか?書き出しお願いしてもいいかな? ん、…はぁ…っ…ここは・・
お兄さんの家…
(もぞもぞと動き欠伸を一つすると辺りを見回し)
(洗濯しているのか自分の衣服が全てなくて)
(精液を飲み衣服にも飛んだことを思い出すと)
お兄さん…?
(距離を取って寝転ぶ相手へ近寄り、ふと室内の相手の匂いに気付いて)
(仰向けの相手の下腹部にもぐるように上布団の中をもぞもぞと動き)
(柔い膨らみを見つけると、そのまま触り始め)
【了解しました!】 (下半身への心地よい刺激で目がさめる…)
(パンツとTシャツとでは寒く、布団にくるまっていたが…下半身に適度な重みと、温もりを感じ…)
(しばらく目を閉じたまま、昨夜を思い出す…)
(見ず知らずの少年に声をかけられ、脅しというには程遠い態度…)
(実際にバラされては、この先に関わる…)
(仕方なしに条件を受け入れたものの…)
(まだ義務教育半ばと思われる少年…経験上一番小さな口に含まれ…)
(初めて味わう背徳感に興奮し…少年と少年の口を汚し…)
(少年からの刺激に、雄は反応し、朝ということもあってか…ボクサーはすぐにテントを張り…)
(続けるようにと頭を撫で、布団をめくると…)
(窓から溢れる光は、こちらのテントとその可愛い顔や手を照らし…) (手に触れる弾力ある膨らみ、顔を近付け)
(鼻を動かし籠った匂いに頬を赤くしていると)
(手に当たるものが硬くなっていくのを感じ)
…ん、ぅ・・・・おはよ・・・・
(赤い頬で挿し込む光りに目を少し眩ませ、視線が合うと)
(目を丸くして見詰めては膨らみへ視線を移し)
まだ何もしてないのに…お兄さんの大きくなってるけど・・
昨日のこと・・思い出した?
(図星を突くような質問をして、膨らみの先を舌先で弄り)
(下着の上から亀頭のみを唇で覆いじゅるじゅると音を立て) (寝起で更に子供っぽいあどけない顔からは、想像しにくい行為と言動とのギャップに、更に少年の手を押し上げ…)
朝…勃ちだ…
(頭を撫で一度は受け入れたものの、少年の言動に多少の理性で言い返すも…)
(ボクサーの中の反応には説得力は無く…)
そんなに…好きなのか?
俺の?
昨日…沢山…触ったろ?
うっ…あっくっ…
(亀頭に伝わる湿り気と熱…あまりの心地よさに、堪えていた声を…小さく低く漏らし…)
(再び…視線を合わせ…)
なあ…何がそんなに…君をそうさせてるんだ? ふーん……?
昨日のこと考えてました・・って
お兄さんの顔に書いてあるよ…?
(刺激に反応して漏らす声や表情を見つつ)
(小悪魔のようにクスと笑みを零して見せ)
・・お兄さんの、におい・・?
(少し考えてそう呟く、するとパンツを口で引っ張って捲ると)
(ポロンと出てきた亀頭が頬に触れて我慢汁を付け)
またお兄さんの…欲しい・・
(見上げながら呟くと亀頭の先にキスしてそのまま奥まで頬張り)
(玉を痛くないように柔く触って刺激し) 【薫ごめん…すごく興奮させてもらってるんだけど…眠気がやばい…】
【寝落ちは申し訳ないから、また今度続きをお願いできるかな?】
【途中で申し訳ない…】
【今日もここまでお相手ありがとう!】 【大丈夫です!ぼくもうとうとしてたから;】
【また次にお会いした時お願いします!】
【今日もお相手感謝でした!】
【こちらも落ちます、以下空室です】 お兄さんの大人のカラダの事教えてもらいたいです。。。
男らしいお兄さんのおっきなおちんちん…触らせてもらったり、少し戸惑うお兄さんのを…ボクの手やお口で…お兄さんに気持ちよくなってもらえたら、うれしいです。。。!
こんな時間だけど…お兄さんいませんか。。。? >>362で再募集させてください。。。!
男らしいお兄さんのおっきなおちんちん…触らせてもらったり、少し戸惑うお兄さんのを…ボクの手やお口で…お兄さんに気持ちよくなってもらえたら、うれしいです。。。!
お兄さんいませんか。。。? 性に無知な親戚の金持ちお坊ちゃまを開発か、先生生徒でスク水着せて補修エッチか…あたりはどう?
他にやりたいシチュがあればあわせるよ どっちもしたいけど…お坊ちゃまの方でいいですか?
優しくておっとりとした子か、いつもツンとしてて少し我儘な子、どちらがいいかもお願いします!
書き出しも出来ますのでお申しつけ下さい、されるようであればお願いします 【優しくておっとりな子がいいな
年は、10才前後かな?】
(色々都合があり、数日親戚の子をその子の家で預かることになった
お金持ちのようで、シャツにリボン、黒のジャケットに上に揃えた半ズボン…家の中なのに革靴を履いている
家は豪邸で、思わずキョロキョロ見渡してしまう)
と、とりあえずよろしく
(どこか色っぽく高貴な雰囲気にドキッとして
しまう)
とりあえず、飲む?
(そう言って買ってきた安いジュースを渡す) よろしくお願いします
(両手を前で手を重ねながらもじもじして)
(頭を下げて相手を見ると、きょろきょろしていることに気付き)
あ、ありがとうございます
…………?
(初めて見る玩具のように受け取ると)
(その容器を見てから相手を見上げ)
(人見知りで開け方を聞けずに居て)
【そうです!】
【よろしくお願いします!】 あ、もしかして、わからない?
(もじもじしているのを見て、ジュースを手から取り上げると開けてから再度渡してやる
最初は恐る恐る口にしたが、美味しかったようでごくごく飲みはじめて)
その、数日間よろしくね…って、もうこんな時間だ…もう寝なきゃ
(時計を見て9時になっているのを見て驚くと、寝室に行くように伝える
しかし、首を降り行こうとしないのを見てため息を吐いた)
あ…もしかして、部屋までいくの怖い?
(こっくり頷いたので、仕方なく一緒に長い廊下を一緒に歩き部屋までいくが、部屋でも服を掴んで離さない)
まさか、一緒に寝てほしいとか? (甘いお菓子やジュースをこの時間に食べることが許されなかった為)
(嬉しくて「ありがとう」と開けてくれた相手へ言う)
(寝るよう伝える相手の服をキュッと掴みながら見上げて一度頷く)
…うん、寝るまで一緒に・・・・
(靴や靴下、上下の服を脱がせてもらうと大きめのシャツ一枚の寝間着に着替え)
(ベッドの上へ上がり上布団を捲り、隣に入らないの?と視線を送る)
(入ったばかりのベッドは冷たくて、温もりを求めるように)
(相手の身体へ自分から擦り寄って寝転び) ちょ、まって…
(大きなベッドだと思っていると、ふいに擦り寄ってきた薫に驚いて
寝るまでつけていた間接照明にその顔がぼんやりと浮かぶ)
やばっ…
(少年なのにやけに色っぽくて…すべすべで白く細い手足を自分に絡めてくるのを見て興奮してしまい、思わず勃起してしまう
しかも、薫の腰に陰茎が当たってしまい…気づいたのかきょとんとしている視線に目があってしまった) お兄さん暖かい・・ですね
(相手の熱を感じるも身体を寄せると相手が小さく反応して)
(猫のように相手の身体へ顔を摺り寄せ)
っ……?
(腰に当たる硬い物にベッドの中に物がまぎれたのかと思い)
(それへ手を伸ばして確認するように触れる)
(硬いが指が跳ね返る弾力を感じ、握るも動かせず)
お兄さん…これ、何ですか…?
(腰でも感じていたが触るとより暖かく感じて)
(相手を見上げつつ両手で触り続け) ちょっ、ちょっとまって…だめだよっ
(慌てて静止するが、好奇心からか触るのを止めてくれなくて
その間にも陰茎はどんどん形を変えて、完勃ちしてしまう)
…っ、こらっ、君だってたまにこうなるだろ?
男なんだから
(そう言うが、薫はいまいちピンとこなかったようで首をかしげる
更にわからないから教えてと無邪気に言ってきて)
………っ、少しだけだよ
(欲には勝てず、教えるという名目で誤魔化す
薫を後ろから抱き抱えるとシャツの裾に手を入れて下着越しに小さなおちんちんを触る)
どう?どんな感じ? >>386
ンぁ……くすぐったい・・・・
(後ろから包まれるように抱き着かれて)
(自分でも触ったことのない所を他人に触られ)
(足をもじもじさせながら身体を小さく震わせ)
これと…どういうこと…?…っ・・ぁ…
(関係がわからず居ると、下着の中で反応し始め)
(腰が勝手に動き触られる毎に何かが込み上げてくるのを感じ) 可愛い、腰を揺らして…感じてるんだね
(少しだけ、指のちからを強くして
空いた手でシャツをまくりあげ、足を晒す
少し下着をずらして、反応を始めてふるふる震えている性器を取り出して見せ付けるように撫でる)
ほら、先走りがでてるよ…この様子だと精通もまだかな?
(射精を促すように先っぽに軽く爪を立てながらしごく) ゃ…ぁ、お兄さ・・待って・・・っ
おしっこ・・ッ 出そう・・
(下着の上から触れて高められ直に触れられると)
(絶頂が近付くのを感じて慌ててそう告げる)
(しかし手が止まらず、真っ白で濃い精を飛ばし果て)
…っ ああッ…ゃ・・…
(シーツに白い液体が飛び、初めてみるそれを意識が真っ白の頭で見詰め)
(続けて残っていた少量のおしっこが止めれず出てしまい)
(快感に身体を震わせながら、相手の服をキュッと掴んで余韻に浸り) 上手に、いけたね
(いいこ、いいこ、と頭を撫でて
飛ばした精液と尿をぺろり、と舐める)
ねぇ、こんどは僕と気持ちよくなろうか
(そう笑うと、自分の血管が浮き出た赤黒いモノを取り出してピタリと薫のおちんちんとくっつける)
ほら、今度は君がやってね。さっきみたいに擦るんだよ?
(小さな手を引っ張り、二人分のそれを握らせる
その間に、シャツのぼたんを外し出てきた桃色の胸の飾りを指でつつきはじめた) (暖かく心地よくて宙に浮いたような気持の中で頭を撫で受け)
(裏筋に引っ付く熱いモノに視線をやり両手で握る)
…ぅ・・お兄さんの・・痛くないの…?
(自分のと違うことに驚きながら遠慮気味に手を動かし)
(すると気持ち良くて強く握って擦り始めると)
(残っていた精液が二人の竿や手に絡まり)
…ふぁ・・ン、ぁ……
(胸に触れられると吐息と一緒に甘い声を上げ)
(腰を寄せながらぎこちなく手を上下に動かし) んっ…気持ちいいよ、もっと強く
(たどたどしい手の動きが余計に欲情して、
ガクガク震えてる薫を見ながら、乳首に舌を這わせる
そのあと首筋に食いついて、小さな木苺色の口唇を貪った)
ほら、手が止まってるよ
(快楽に身体が追い付かないのか、手が止まっているのを見て上から包み込むように握りしめると一緒に抜く)
っ、ほら、いくよ、一緒にっ
(ビクビクふるえたそこは、ほぼ一緒に精を放った)
(短時間に二回もイッたからか、肩で息をしている薫を見て…罪悪感を覚える。しかし、欲は押さえきれず、棚にあったベビーオイルを取ると手に絡め後ろの秘部をなぞった) ひっ…んん・・ぁ…
(乳首に伝う柔らかく湿った刺激に肩をビクッと揺らし)
(首筋からくる刺激に背筋を震わせると完全に手の動きが止まり)
(唇が重なり口内で絡まる舌の感覚に身悶え)
・・ぁン・・っ、ゃ・・また・・あッ…!
(大きな手に包まれながら二回目の射精を終える)
(相手の精液がこちらにかかり、手に付いたのを舐めとってみて)
(完全に相手へ身体を寄りかけて委ねているとお尻の谷間に冷さを感じ)
お兄さ・・ッ・・?
(自分の股に当たる相手のちんちんはまだ硬いままで)
(不意に変なところを触る相手が心配になって呼び) その反応、可愛いよ…
(不安を和らげるように、ちゅっちゅっとキスを繰り返して)
もっと、気持ちよくしてあげるから、少し、がまんしてね?
(そしてゆっくりと、後ろに指を入れるとせまいそこを、優しくほぐしていく)
苦しいよね、ごめんね
(そう言いながらも、指は増えていって
やがて、奥のしこりを掠った
すると、ビクンと身体が跳ねて)
ここ、薫くんの気持ちいいとこかな?
(そこばかりを重点的に責める) そこ…おしり・・っ きたない・・よ
んぅ・・っ、苦し・・ぃ・・!
(強く閉じた穴に指が埋まり、奥へと進んでいく)
(力が余計に入ってしまいうねる肉壁が乱暴に締め付け)
(震えながらもオイルのせいで指が増えたことに気付かず)
…ひっ・・ぁあ・・・・・・・・ッあ!
やめ・・っ・・へんに・・なる…から…ッ
(口の縁から唾液を垂らし、お尻の奥にある敏感な場所をしつこく責められ)
(必死に相手の服を掴みながら、我慢からくる空イキに身悶えながら話し)
(穴は少し解れ、締め付けも先程までは強くなくなり)
(お腹あたりの筋肉をヒクつかせながら震え) 大丈夫だよ
(執拗にせめながらも、良いところを突いて
やがて、だいぶほぐれてきたところで、指を引き抜いた)
ほら、今からこれが挿入るけど…力を抜いていてね
(もう今にもはち切れそうなそれを、ひくつくそこに宛がうとゆっくり導入し始めた
苦しそうにしている薫に何度も口付ける) (先程の赤黒い先が視界の先に見えると)
(それをお尻に入れると宣言され)
(注射のように視線を逸らして待ち)
・・ぁ…はッ…ぁあ、ん…ぅ・・ぁ・・・・
お兄さ・・くるし・・っんん・・
(亀頭が埋まると奥へとゆっくり進み締め付ける)
(潤んだ瞳で見詰めながらそう訴えるも)
(誤魔化すように何度もキスをされながら)
…ふぁあ・・ッ…おなか なか・・
お兄さんの・・いっぱい・・・・ッ
(亀頭に敏感な場所を擦りながら挿入され腰を揺らすと)
(相手の下腹部が自分の股に当たり全てを挿入され) ほ、ら、全部挿入った
(時々、揺さぶりながら…慣れるのを待つ
やがて、余裕ができたのか力がふっと抜けて)
ゆっくり、動かすかすよ…っ
(そういうと、前立腺を押し潰すように律動を開始する
ひっきりなしに喘ぐ姿を見て、頭を撫でたり、おちんちんに刺激をあたえて)
くっ、イクッ……ッ
(ビクンと身体が揺れて、ドクドクと大量の精液を中に注ぎ込んだ) (中を蠢く相手に翻弄され、ゆっくり打ち付ける腰)
(その振動に体全体を揺らされながらも甘声を上げ)
んあ・・ああ・・ッ・・あ…ひっぁ・・
(お尻に伝う刺激が強くなっていく、それと同時に)
(頭を撫でられおちんちんまでも刺激されると)
(自然と身体が反応して相手を強く締め付け)
ああっ・・!・・ふぁ・・ンん・・!
ぁ・・はっ・・は・・、は…ッ
(擦られた前立腺で流動する精液の熱を感じ、自らの精液で身体を濡らす)
(肩を揺らしながら息をしては快感の余韻に浸る) (そっと、陰茎を引き抜くと後ろから中に出したら精液が流れて
ぐったりして、うつらうつらしている薫を抱き締めながら頭をなでる)
無理させたね、おやすみ
(そのまま、そっと口づけた)
【ありがとうございました
可愛いくて興奮したよ
いつか続きやれたらいいな
落ちます】 【今日は長時間のお相手ありがとうございました!】
【とっても興奮しました!】
【続きでも違うことでもまたお会いした時はよろしくお願いします】
【こちらも落ちます、以下空室です】 お兄さんの大人のカラダの事教えてもらいたいです。。。
男らしいお兄さんのおっきなおちんちん…触らせてもらったり、少し戸惑うお兄さんのを…ボクの手やお口で…お兄さんに気持ちよくなってもらえたら、うれしいです。。。!
お兄さんいませんか。。。? こんばんは
前にお相手した陽翔なんだけど、よかったらまたお願いできる? わ、ごめんなさい;
呼ばれて少しだけ席を外してました;;
>>416まだおられますか…? こんばんは! すいませんでした;
ご希望はありますか・・? 前回こちらのシチュでしたので、次はそちらのやりたいシチュでどうかな? 先生生徒で居残りの部活動
ご主人様と少年メイドでご奉仕の仕込み
この二つだとどちらがいいとかありますか・・? どっちもいいですね
よかったら、好きなほうで始めてください
こうしてほしいって、希望も書いてくださったら合わせます お食事の準備が出来ましたー…ご主人様?
(ドアをノックしてそう言うも返事は無く)
(首を傾げて名を呼びながらドアを開けて中へ)
……?
(真っ暗な部屋の中を見渡すもドアを閉め)
(手探りで電気のスイッチを探し)
(指先にボタンの凹凸を確認すると)
【ご主人様とメイドにしました!】
【初めてで強引にされる・・感じでお願いします!】
【難しければ流れでも構いません、こちらの服装はご主人様が提示したメイド服ということで】 ああ、そう…
(寝ていたが、いきなり明るくなったために機嫌がわるそうに起き上がる)
今は、食欲ないからそのうち食べるよ…ねぇ、こっち来てよメイドさん
(そう呼ぶと、ベッドに座る自分の前に薫を立たせて)
もうここにきて1ヶ月たつけど仕事には慣れた?メイド服…似合ってるね
(そう囁きながら、頬をなでる)
ねぇ、オレのメイドなんだから何でも言うこと聞くよね?
(スカートの裾を引っ張りながらそう怪しく笑うと耳許で囁いた)
【下着はどんなのですか?】 (不機嫌な声色にピクンと反応して電気をつけたことに後悔し)
(呼ばれてゆっくりと歩み寄りながら)
暖かい内に食べないと・・冷めてしまうと
美味しくないですよ?
(目の前に立ちながら頬を撫で受ける)
(触れる指先の感触にピクンと二度目の反応をみせ)
そういう契約ですけど・・っ
(スカートを引っ張られて少し焦り)
(身体で引っ張り小さく抵抗して)
【女性物の下着が用意されていたのにスパッツ一枚で今いて】
【そのことがバレそうで今少し焦っている…という感じでも大丈夫でしょうか?】 (その焦りを知ってか知らずか…)
ねぇ、女の子の下着、置いといたでしょ?
見せてよ…自分でスカート持ち上げてさ
(ニヤニヤ笑いながら、そう言い放つ)
なに、もじもじしてんの?
ほら、早くしてよ、ご主人サマの命令だよ?
(許しを乞うように見てくる視線を無視しながら、ほら早く、と急かす) だ、だめです・・!
あんな派手な色…ぼくに似合いません・・
恥ずかしいですし…
(スカートについたポケットに紫色の下着を隠し持ち紐が少し出ていて)
(最後の方の言葉は小さくなっていった為に自分にしか聞こえないほどで呟き)
…今は穿いていないので・・ダメです
(相手と視線が合い頬を赤く染めながらそう呟く) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています