毬)
あらためてくちにしてみると、ひとつじゃ「が」たりなかったかも

この「が」をスルーかつ時を重ねることよりも毬音婦人の着物姿にハートを眩ませてしまったあのカフェでの僕の詰めの甘さに自らに打ち込んだ拳の後遺、、(続く

チラと聴こえたホロ苦レモンソングに僕からはこのBGMを。
ミルク&ハニーな君の手の中で今夜もブギーバックする僕、もうとろけそう。神様に感謝しつつ中堂に燃やすは闘志(はーと)

毬音が良い夜を過ごすことを祈って
あともう一仕事頑張るぞ。またねノ
毬音へ 時生より