女子高生を犯すスレ 37人目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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女子高生を押し倒し、スカートを乱暴にめくり、
清楚なブラウスを胸元からビリビリ引き裂いて「イヤアァッ!ヤメテエエェッ!!」
なんて事は、リアルでヤったらダメ!ゼッタイ
あくまでもバーチャルの世界だけで楽しんでください。
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女子高生を犯すスレ 36人目
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1515251769/ お声かけありがとうございます。
なにかご希望やNGありましたら教えてください。
私の方はグロスカNGです。 >>686
こちらこそ、ありがとうございます。
こちらのNGは痛いこと、汚いこと全般です。
希望としては、屋上や、空き教室で人が来る心配をしつつ楽しんで…って感じですね。
蘭さんは無理やりされて抵抗する感じですか?それともノリに合わせてくれる感じですかね。やりやすい方で大丈夫ですけど。 最初少し嫌がりつつも、結局楽しんじゃう感じにしようかと思ってました。
授業サボっちゃうような子なので、
ギャルっぽい感じでそう言う事に抵抗ないタイプかなと考えてました。 >>688
じゃあこちらの設定はサボり仲間で顔なじみの先輩って感じでどうでしょう。
もしよければ、複数役も出来ますけど、一対一でいいですか? はい、その設定で大丈夫です。
複数はちょっと苦手なので、一対一でお願いします。
申し訳ないんですが、適当に書き出しだけお願いしても良いでしょうか? >>690
わかりました。では次から書き出しますね。 (予鈴が鳴り、他の生徒たちが教師が来るのを待ちながら談笑しているであろう時間)
(いつものようにサボり、買ってきた缶コーヒーを屋上で啜りながら、体育の授業でグラウンドに出だした生徒たちを見下ろして)
あーあ、よくやるよな。めんどくさくないのかね?
(スマホの画面を見ながら、隣に座るサボり仲間の蘭に話しかける)
【よろしくお願いします。
イメージ先行で屋上にしましたが、ほかの場所でも大丈夫です】 さあー?あたしだったら、めんどくさいですけどねえー。
汗掻くし、メイクも崩れるし...。
それにしても、暇ですねー。あたしお昼寝でもしようかな。
(屋上で適当にスマホを弄るくらいしか時間を潰す方法がなく、
大きく欠伸をした後、ころんとその場に寝転がる)
【ありがとうございます。屋上で大丈夫ですよ。】 >>694
そうだよな。
汗臭かったら、むしろ勉強したくなくなるだろうし、バカだよなぁ。
(蘭の返答に頷きながら、グラウンドに背を向けて座り込んで)
おいおい、そんなとこで寝転んだら汚いだろ。
それに無防備だろ。
(本当に寝転んだ蘭に驚きながら、止めようとして)
(隣に座ったまま、身体をゆすって)
(なんとなしにそのとき、スカートから覗く脚に目が行き、つい視線を奪われて! 汗臭くなくても、勉強する気ないじゃないですか、先輩。
(笑って、寝転がる事を止められたので体を起こしつつ)
(下着が見えるギリギリまで捲れたスカートを直し)
どうせ先輩くらいしかいないんだから、いいじゃん。
じゃあ、先輩の肩貸して下さい。
(大人しく隣に座り直すと、弘毅の肩に頭を預ける) >>696
(直されたスカートを残念そうに見ながら、蘭が身体を起こしたのを見て安心して)
…あー、
まぁ。それなら。
(隣に座る蘭が肩に頭を預けてきて、まんざらでもなくそれを受け入れて)
(ちらりと目をやると、確かに綺麗にメイクしてきてるな、なんて思って見入ってしまって)
(蘭の方に意識が行くと、髪の甘い匂いも気になってきて、なんとなくムラムラして)
(ずっと気になっていた、太ももを撫でて) (太腿を撫でられると、驚いてびくっと体が跳ねる)
先輩?
どうしたんですか?
(頭を預けたまま、上目遣いで弘毅を見る)
(撫でる手を止める為に、軽い力で弘毅の腕を掴み) >>698
…いやぁ、
なんか蘭見てると、ムラムラしてさ。
暇だし、やることもないからいいかなと思って。
(振り返り、上目遣いでこちらを見る蘭の表情がまた色っぽく感じて)
(掴まれた腕を振り払うでもなく、そのまま力任せに手を動かし、下着の上から秘所を触れて)
(ぐい、と顔を近づけてキスしようとして) えっ、ちょっと待って、やだ!
明るいから恥ずかしいし...んーっ...
先輩、やめてください。
(スカートに入り込む手を除けようと先程よりも強い力で腕を掴む)
(軽く唇を奪われると、直ぐに顔を背ける) >>700
大丈夫だって、いつも俺らしかいないんだから。誰も来ないの知ってるだろ、ここ。
(拒絶しようと掴まれた腕を振りほどいて、諦めて肩に手を回して)
(グッと肩を抱き寄せ、頬に手をかけて無理やり振り向かせるとまた唇を重ねて)
(抵抗にも構わず、舌を差し入れて口内を陵辱して)
…な、いいだろ?彼女と別れて寂しいんだって。…飯おごるからさ。
(適当なことを言いながら、左手で胸を揉みしだいて) 本当に誰も来ませんか?
(グラウンドで体育の授業の始まる声が聞こえる)
(もしかしたらがある気がして、少し緊張しながら)
もう、ちょっと...せんぱ...
ん、ふあ...はあ...んっ...
(抵抗するも力で勝てるはずもなく、なすがままとなる)
(口内への侵入を許すと、次第にその気にさせられ大人しくなる)
(舌同士を絡めあい、ねっとりとした水音と、甘い吐息を漏らす) >>702
…っ、ぷは…エロっ…。
蘭って、そんな顔するんだな…。
(舌で口内を愛撫しているうちに、大人しくなった蘭の表情を見て)
(普段のダラけた雰囲気とは違って見える顔に、ますます気持ちは高ぶる)
大丈夫。大丈夫だから。
(根拠もなく繰り返しながら、抱き寄せ、また唇を重ねて)
(唇を食み、舌を絡ませて、卑猥な音を楽しんで)
(今度は抵抗されないだろうかと思いつつ、またスカートの中へ手を入れて)
…はぁ…蘭って、どんな下着履いてんのかなって。思ってたことあんだけど…。
(言いながらスカートをめくって、下着を確認する) ...先輩のキスやばいです。
(目が潤み、すっかりと雌の顔になる)
(弘毅の首に腕を回し、口内を犯されるのを楽しみ、時折こちらからも舌を絡ませ)
彼女いたのにそんな事考えてたんですか。
(スカートの中は熱を帯び、微かに湿ったような感覚がある)
(抵抗する事なくスカートを捲らせると、濃いピンク色のレースのついた下着が露わになり) >>704
まじか。
俺も捨てたもんじゃないな…
蘭のおかげで、自信取り戻しちゃうかもなぁ。
(蘭にキスを褒められ、気を良くしてさらに唇を求めて)
(蘭自ら舌を絡ませてくると、負けじと激しく舌をうねらせ、口内を愛撫し尽くし)
そりゃ、考えるだろ。
パンツ見えそうなくらいスカート短くしてきてんだから…。気になって仕方なかった。
(蘭の非難するような言葉に笑って返して)
(めくれて見えたスカートの中の下着に、喉を鳴らして)
…うぉっ…。思ってたより、エロいの履いてるんだな…。やっぱ彼氏のため?
(想像以上にセクシーな下着に興奮して)
(我慢できずに下着の上から秘所を撫でると、その湿った感触に気がつく)
…ちょっと濡れてきてる?…じゃあ、いいよな?
(確認しつつ、またキスをして)
(ブレザーに手をかけ、ボタンを外してはだけさせて)
(さらにブラウスもはだけさせて、下着と乳房を露わにさせる) 別に先輩に見せる為に短くしてんじゃないですよ。
(笑って、弘毅の手を入り込む隙間を空ける為、さりげなく足を広げ)
今、彼氏いないの知ってるじゃないですかー。
先輩も意地悪ですね。
(ブラウスをはだけさせられると、パンツとお揃いのブラジャーに包まれた白い形の良い胸が露わになる) >>706
じゃあ、ぶっ飛ばされる心配なしに、楽しめるな。
(確認して、蘭の言葉に安心して笑って)
(開いた足の間に手を伸ばし、下着の隙間から指を滑り入れて、濡れている箇所を撫でて)
(はだけさせたブラウスの胸元へ顔を埋め、肌の匂いを楽しんだりして)
(手を背中へ回して、ブラのホックを外すと、屋外だというのに乳房を完全に露出させて)
(さらけ出された乳首を舐め、吸いたてて弄ぶ) (秘所は既に十分と言う程濡れており、弘毅の指をぬるぬるとした蜜で汚す)
あっ...ん、はあ...ぁあっ...
先輩、きもちぃ...っ...
(桃色の乳首がぷっくらと膨らみ、固くなる)
(同時に何か所も攻められ、快楽に表情を歪める)
(首に回していた腕を解き、弘毅の下半身へと手を伸ばし)
(そっと撫でるように触れると)
...先輩、めっちゃ起ってますけど。 >>708
…気持ちいいか。
でも、あんまし声出すなよ?
(冗談めかして言いながら、膨らんだ乳首を貪って)
(見上げた蘭の表情が快感に歪んでいるのを見て、さらに激しく乳首と、秘所を責め立てて)
(濡れて滑りの良くなった膣内へと指を滑り入れると、愛液をかき出すように指で責め)
…っ、ぅあ…。
たってるよ、そりゃ。
(蘭に触れられ、声を漏らして)
(わざと股間を前に出して、張っているズボンを見せつける) ぁっ、あっ...せんぱ、い...激しいとだめ...
声出ちゃう......
(弘毅の指を膣内へ抵抗なく受け入れ、ぴちゃぴちゃと、卑猥な水音が耳に届く)
(それが更に興奮を掻き立て、下唇を噛み声が漏れ出るのを我慢する)
先輩も...気持ち良くなろ。
(自分のエッチな姿に興奮している事に嬉しくなり、すりすりと服の上から何度か擦るように撫で)
(体を弄られながらも器用に片手で弘毅のものを外へと露出させる)
(細い指でそれを握ると、根本から先端へ大きく上下に手を動かし) >>710
声出してもいいぞ、やめなきゃいけなくなるけどな。
(卑猥な音を立てての愛撫に、唇を噛んで声を漏らすまいとする蘭の表情が愛らしくてつい意地悪したくなって)
(さらに激しく指を動かして責め立て、声を出させようとして)
…っ、おぉ…。
すごいな、蘭…器用だな。
(ペニスが蘭の手によって露出させられると、その器用さに驚いて)
(細い指に握られ、扱かれると、興奮のあまりに肉棒の先端から我慢汁が溢れて) あっんぅっ...先輩の意地悪...
(びくびくと体が震え、刺激を受ける度に膣壁がぎゅっぎゅと指を締め付ける)
(掻き出された愛液が地面へしたたり落ち、色を濃く変える)
えへへ...。
(器用さを褒められると笑って誤魔化し)
(先端から溢れる汁を手に塗り付け、ぬるぬるとさせながら)
(自分の体へ続けられる愛撫により、時々上下させる手が止まり) 【はっ!トリ外れてるし、上げちゃった!
>>712私です。ごめんなさい;;】 >>712
おぉー…すごいぞ、蘭。
…すごい垂れて…床びちゃびちゃになっちゃうな。
(どれだけ愛液を溢れさせてしまってるか蘭も自覚しているだろうが)
(辱めてやろうと、わざと伝えて、意識させてやる)
…っ、あ…すごいな、手コキ、上手いな…。
蘭と結婚したら、毎日これしてもらえるのか…。
(蘭の手による愛撫に、乳首を吸ってられなくなって)
(上を向いて、快感に浸ってしまう)
…あー、蘭…。手止まるなら…舐め合いっこしようぜ。咥えてたら、ずっと気持ちいいだろ?
(そんなわがままを言って、床に寝転んで)
(膝が痛くならないように上着を敷くと、顔の上に跨るように促して) んっ、...やだ、パンツ汚れちゃう...
わ、私も久し振りなんですー
(どれだけ周りを汚していたか、弘毅に言われはっとした様子で、ようやく自覚をする)
(恥ずかしさで笑ってしまいながら、言い訳をして)
結婚とか気が早くないですかあー
(いまいち自分にはピンと来ない単語に笑ってしまい)
私、これ...ちょっと恥ずかしくて苦手...。
(びしょびしょになったパンツを脱ぎ、弘毅の顔に跨る)
(弘毅のお腹の辺りに胸を押し付け、目の前の弘毅のものの先端を躊躇いなく口で咥える)
(唾液を溜め込み、じゅぽじゅぽと音をさせながら慣れた様子で顔を上下させる) 【良い所なんですけど落ちなければならない時間になってしまいました。
最後までしたかったんですけど、ごめんなさい。
すごく楽しかったし、興奮しました。
ありがとうございました。】 >>715
(恥ずかしい、という蘭の言葉にゾクゾクして、聞いた瞬間にペニスがピクッと反応して)
(下着を脱ぎ、跨ってくる蘭の秘所が間近にくると、そこへ顔を埋めて)
(指で存分にほぐして、愛液を垂らしているそこへ舌を滑り入れて舐め回して)
(舌を抜くと、クリを舌で捉え重点的にそこを舐めていじめてやる)
…っ、ふぅ…!…
(顔を埋めて秘所を愛撫しながら、蘭の口腔にペニスが飲み込まれると、あまりの快感につい膝を立てて)
(吸いたてるようなフェラに腰が浮き、すぐに果ててしまいそうになり)
(負けじと責め立てるが)
…っ、あ…!
ダメだ、イク…!
(耐えきれず、蘭のお尻をぎゅっと掴んで、顔を埋めたまま果ててしまって)
(蘭の口内でペニスがビクビクとはね、濃い精液を吐き出して) 【リミットでしたか、こちらこそ、すごく楽しめました。ありがとうございました。】
【このレスを見てもらえるかわかりませんが、もしよかったら伝言するので続きをできないでしょうか。】
【ふつーの伝言板の方へ、明日にでも伝言残しますね。】
以下空室です。 真面目な生徒会長を演じている実はワルなJKを着衣のまま犯したいです。
JK待ちます うっかりノーブラノーパンでブラウスとスカートだけで登校してしまった遥奈を
襲ってくれる先生か先輩募集します。 お願いします。朝バッタリ会ってどこかに連れ込まれて…と考えてますがいいですか? それでいいよ。
じゃあ端の方の空き教室まで行こうか
下着も付けずに学校くるなんてどんだけ慌ててたんだよ
もしくは物凄い変態?
(にやにやしながら遥奈の手を取り、校舎の隅のほうの空き教室に入る) 真っ赤になりながら手で胸を隠し
「こ、これは朝慌ててたから忘れちゃって…先輩離して下さい!どこ行くんですか?は、離して!」
引っ張られ空き教室の真ん中に立たされる。 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ 先輩でいいかな?^^ へぇ、慌ててて忘れちゃったんだぁ
でも、なかなか色っぽい恰好だよね♪もっとよく見せてよ
(胸を隠していた遥奈の手をどける)
ほら、うっすらと乳首も見える…ここ…
(指の腹で乳首を服の上から弄り始める) 「ひゃっあん!」
服に擦れて敏感になっていて女の声を洩らす。
「や…だ…先輩変なことやめて下さい!」
逃げようと後退りしたら椅子があることに気付かずドサッと座ってしまう。
「きゃっ!椅子か…。せ…先輩…もう行っていいですよね?」 いやいや、お楽しみはこれからだよ
一緒に楽しもうよ…
(椅子に座った遥奈の後ろに回り、胸を揉み始める)
いやぁ、いいね、エロいね、裸よりもずっとエロい♪
服の上から揉まれる気分はどう?
他の所も触ってほしいかな?
(左手で遥奈の太腿を触っていく) 「は…ふあ…先輩…やぁ…擦れて…んんっ…」
頭を振りながらも息が熱くなり力が抜ける。
膝を擦り合わせたり少し開いたりして期待と抵抗を繰り返す。 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 他の所も触ってほしいかな?^^ 脚が開いてきてるね…やっぱり触ってほしいんだ♪
(太腿を撫でる手を、段々股間に近づけていく)
…ん?
(やがて、毛の生えた個所に到達する)
あぁ、そっか…パンツも履き忘れてたんだっけか…
しかしいくら慌ててたからって、パンツ履き忘れるとかあるのかなぁ?
もしかして、いつも裸で寝てるの?
それじゃ、この辺を…
(股間をなぞると、やがて、膣口の割れ目に触れる)
(そこは既に、かすかながら濡れていた)
おやおや、なんかもう濡れてるみたいだけど、なに、興奮してるの? 中心に近付くのに気付き力の抜けた手で抵抗しようとする。
「は…はあ…シャワー浴びて…着けるの忘れて…」
割れ目の感触にビクンと体が跳ねる。
「んひっ!先輩そこは本当にダメ!誰にも言わないから…もう止めて!」
言葉とはうらはらにアソコはヒクヒクと指を誘う。 えぇ?やめちゃっていいの?もう濡れてるのに…
(指先をちょっと入れて動かしてみると、クチュクチュと音が出る)
ほら、こんなやらしい音出しちゃってさ…
(愛液のついた指でクリトリスを擦り始める)
遥奈ちゃんもさっきからずっとやらしい声とか吐息とか出てるよ
たまんないなぁ…俺も興奮してきたよ…
1限さぼって、このままここでキモチいいことしちゃおうよ…
(耳元に口を近づけて囁く)
欲しいでしょ、チ・ン・ポ 「んくっ…はあ…はあ…あぅううぅ…」
胸を突きだしながら脚がM字に開かれていく。
「はあ…はあ…そこ…やぁん…頭可笑しくなる…あふ…んふ…助け…」
嫌嫌と頭を振るが、最後の一言に一瞬動きが止まり
「先輩…やだ…はあ…はあ…くるし…」
コクンと頷く。 欲しいんだね、やっぱり…
それじゃあ、そこの机に手を突いて、服着たままお尻をこっちに向けて
そして、色っぽく誘ってみてよ… 迷ったがフラフラと手をついてスカートを腰まで捲り、
「は、遥奈の…ノーパンまんこに…お、おちんぽ…突っ込んで下さい!」 うん、いいね…いい眺めだ♪
(晒された遥奈の尻を勃起した一物でペチペチと叩く)
(そのまま、亀頭で尻肉から尻の割れ目までなぞり、膣口にペニスを擦り付ける)
それじゃ、そろそろ…
(ゆっくりとペニスを膣内に挿入していく)
ほぉら、入ったよ…
俺のチンポが、遥奈ちゃんの濡れマンコに… 「あ…先輩…」
おちんぽをお尻に感じてゾクゾクとする。
ゆっくりと押し入られ机にしがみつく。
「あぅ…はあ…んんっ…きた…先輩…おっきい…ゆっくりだとおちんぽの形が…中で分かって…」
キュウッッと締め付け受け入れる
「せ…先輩…ゴム…は…?危険日…だから…はあ…はあ…」 「あ…先輩…」
おちんぽをお尻に感じてゾクゾクとする。
ゆっくりと押し入られ机にしがみつく。
「あぅ…はあ…んんっ…きた…先輩…おっきい…ゆっくりだとおちんぽの形が…中で分かって…」
キュウッッと締め付け受け入れる
「せ…先輩…ゴム…は…?危険日…だから…はあ…はあ…」 おぉぉ…すごいね…やらしいね…君のマンコ…
こんなにがっつり咥え込んでくれるんだ…マジ気持ちいい…
(たまらなくなって腰を振り始める。あまりに具合がいいので最初から激しめに)
はっ、はっ、はっ、はぁぁっ…
(突きに合わせるように、吐息が漏れる)
え、ゴム…?
あぁ…今日は持ってきてないな…
でもパンツ履き忘れるよりは普通でしょw
(気にする素振りも見せずに、そのまま突き続ける)
あ、何だったら出すとき外で出すよw
何だったら飲んでくれる?なんてw
(再び服の上から、遥奈の胸を揉んでいく) チャラい男子と優等生系女子で
幼馴染故に無防備な所にムラムラしちゃって、襲っちゃう
みたいな感じで遊んでくれる方募集します。 >>747
とてもこちらへの返信文だと思えませんでした。
アンカーもなし、挨拶もない方はお断りさせてください。 彼氏の家で留守番中に彼氏の先輩が訪ねてきて、無理矢理襲われちゃうってシチュでお相手してくれる方待ってみます 使わせてもらいます。
改めて、よろしくね、りんちゃん。
高校生のりんちゃんとは、久しぶりに会う感じでいいのかな。 ありがとう、お兄さんw
そうですね、あれから親に連れられてどこかに引っ越して成長したりんと偶然会うのがいいです。
どこでどう会うか…ですが、やっぱり襲われるくらいがいいのかなぁ。
ちなみに>>672は私ですが、ブレザーで胸は普通くらいで…という女子高生でお願いします。 了解だよ、それじゃ…10年後くらいに戻る形で、この近くにまた引っ越して来て
夜に公園を通り抜けようとしたりんちゃんを、こっちが襲うって感じでどうかな?
他にも何か希望があったら、遠慮なく言ってね。 いいですよーw
あ、どうせなら雨の中設定でもいい?
>>672を使っちゃうw
雨を避けるのに小屋に連れていってくれてもいいですよー。
とりあえず書いてみます。
(学校の帰り道、傘を片手に薄暗い道を歩いて)
(ふと思い出したように10年前のある出来事があった場所に足を向ける)
(なにも変わっていない。あの林の奥にはあの小屋がまだあるのかもしれない) うん、分かったよ、雨の設定だね。
それじゃ、こんな感じで始めるね。
(雨が降る中、薄暗い茂みの奥、木の下で雨を避けつつ)
(獲物が通るのを待ち構えていた)
(やがて、学校帰りの制服の女子高生が通りかかると)
(通り過ぎた瞬間、茂みから出て、がばっと背後から抱き付いて)
…静かにしなよ。
大人しくしてれば、怪我とかしないからさ?
(そう耳元で小声で言いながら、制服の胸元をまさぐりつつ)
(茂みの方へと連れ込もうとして) (少しは整備されたように思いながら何気なく歩いているといきなり背後から抱きつかれ、びくっとして身をかたくし)
……あ…
(耳元に かかる声と無遠慮に胸にふれてくる手にここで起きたことを鮮明に思い出していき、ふるっと体を震わせるが声は出ない) そうそう、そうやって黙ってれば酷いこととかしないからさ。
(そう言いながら、かるく身体を持ち上げてしまいながら)
(人目の触れないベンチの裏の茂みの方へと連れ込んで)
ほら、もっと触るよ…
(ブレザーの上着の中へ手を入れ、シャツ越しに胸を揉みしだきながら)
(もう一方の手で、短いスカートを捲り上げ)
(ショーツの上からお尻を撫で回して)
…ん?どっかで見覚えがあるような……気のせいかな。
(身体を触りつつ、肩越しに顔を覗き込むと)
(成長したものの覚えがある面影に、そう呟いて) (背後のよくわからない人物に引っ張られ、軽く抵抗をした手からは傘が滑り落ちて雨の地面に小さな音をたてて落ち)
や…
(人目にふれないようなところまで連れていかれ、その手がどんどん犯すようなものになると、その過去の記憶は更に鮮やかに蘇ってくる。
小さく声を出して、男の手に手を重ねて、目に涙を滲ませながら小さな抵抗をみせて)
(顔を覗き込まれ、こちらも男を目にして)
………お、兄さん…?
(小さな声で名前も知らないその男を呼ぶ) はぁ…はぁ……
(手を重ねられる弱々しい抵抗も、むしろこちらの興奮を煽って)
(その抵抗をものともせずブレザーの上着を肌蹴させ)
(シャツのボタンも外して、胸元からブラを覗かせながら)
(お尻を撫でつつ、ショーツをだんだんとずり下ろしていき)
…お兄さん?
……もしかして、りんちゃん?
(その小さな声で、以前ここで犯し尽くして、その後見かけなくなった幼女を思い出して)
(驚きつつも、身体をまさぐる手は動かし続けていて) (自分の名前を呼ばれて、思わず口に出たその言葉を、その名前を知らないと示すかのように頭を横に振って)
(胸の鼓動はどんな音を響かせているのか。
過去のその記憶を頭の中に描きながら、お兄さんの手を止めようとするが、弱い抵抗にしかならず)
(頭に肩に雨の滴は降りかかって、その髪を服を肌を濡らしていく) 違く……ないよね?
うん、大きくなったけど…りんちゃんだ。
(頭を振る相手の否定の様子が、むしろ必死に肯定するように見えて)
(じっと顔を睨むように覗き込めば、自分の記憶が確かなのを確信して)
ずっと前、あれから見なくなって、会えなくて残念に思ってたんだよ…
高校生になって…ますます可愛くなったね?
(そう言いながら、以前は無かったブラの上から胸を揉みしだき)
(ほとんど丸出しになったお尻も、揉むように撫で回して)
…あぁ、このままじゃりんちゃん濡れちゃうね。
林の奥に、まだ小屋あるんだ……そっち行こうか?
(そう訊きつつ、相手の返事を待つ間もなく)
(腰に手を回して、10年経っても変わらない小屋へと連れ込んで) ち、違う…
(顔を覗き込まれて隠すように俯き、あのりんは死んだのだと生まれ変わったのだと思おうとしても、その記憶はお兄さんの手も体温も覚えていて)
(嫌なはずなのに、成長した体はなぜかその手を気持ち悪いなどと思うこともなく)
あ…っ…
(これがまたレイプというものになることをわかっていながら小さく甘い声をこぼしてしまう)
(抵抗する気持ちはなく。
むしろ、どこかこうなることを望んでこの公園にきてしまったように思い、連れられるままに小屋に入る) さぁ、ここなら濡れないよ。
(小屋に連れ込むと、当然のようにドアをバタリと閉めてしまい)
大きくなってて、最初は気付かなかったよ…
前も可愛かったけど…もっと素敵になった気がするな。
(そう言いつつ、ブレザーの上着を脱がしてから)
(両手で胸を鷲掴み、遠慮なくシャツの上から揉みしだいて)
りんちゃんの顔見てると、昔に遊んでくれたの思い出すよ…
ほら、これ…覚えてる?
(自分のズボンを肌蹴ると、以前に相手を犯し尽くした勃起チンポを露出させ)
(握りきれるくらいに育った手に、握らせてみて) (閉められる扉の音にこれから起きるであろうこと、白濁に全身汚されることを頭に描き、その場に俯いて立ち)
(お兄さんの手が体にふれるとひくっと体を揺らして、漏れそうになる声を喉の奥に閉じ込めて)
(見せられた男性器からは目を逸らして、手をとられてそれにふれて) 【んー…ゴメン、なんか上手く進められないや…】
【今回はここまでにさせてもらっていいかな】
【せっかく場所移動までしてもらって、ほんとにゴメンね】
【遊んでくれてありがとう、これで失礼するね。期待に添えなくてもうしわけない。落ちます】 【いいえー、大丈夫ですよw】
【普通に前と同じように好きに体を弄んでくれればよかったんですけど】
【これが最後までされてまた精液まみれにされて今度は快楽落ちできた、という方向に考えられますから大丈夫】
【わがままにつきあってくれてありがとうございました】
以下、空いています。 角オナしてるのがみつかって先生か用務員にエッチなことをされてしまう優等生な女子を募集します
オナニー描写を最初にしてほしいです こんばんは
もう少し詳しく希望や考えていることなどあれば教えて欲しいです こんばんは。
オナニーを見つけた俺が角は傷がつくからとか言って口や手で弄んでから犯そうと思ってます。
セーラーなど制服を着たままやりたいです。体操服とか部活の服とかでもいいです。 なるほど、ありがとうございます
残念ですがなんとなくシチュの好みが合わなそうです
申し訳ありませんが遠慮しておきます 姉の夫に犯されたいです
妻が妊娠して抱かせてくれなくなって欲求不満が溜まりに溜まって妻の妹の志乃を無理矢理・・・という感じで。 こんばんは
よろしくお願いします
志乃は黒髪ロングで顔立ちは冷たい感じ、胸はDです
制服はブレザーです
NGはスカグロ、アナルです わかった!始めるね。
はぁ〜妊娠してるから仕方ないけど本当につらいよな〜
こんなんじゃ爆発しちまうよ…
AVで抜くのもな〜
妹の志乃ちゃん可愛いよな…
今日は家にくるかな… (お母さんの旅行土産を手に学校帰りのついでにお姉ちゃんの家へ)
お姉ちゃん、どうしてるかな・・・
(玄関の呼び鈴を鳴らす) おっ。誰かきた。
はーい!
(ガチャ)
あっ、志乃ちゃん!
お土産?ありがとう!
あいつ今寝てるんだよね。
ちょっと上がっていきなよ!
(志乃ちゃん胸でかいなぁ。あんな冷たい顔して本当は変態だったりして… は、はい・・・おじゃまします
(竜一さんの勢いにとまどいながら家の中へ)
(胸をジロジロ見られた気がして眉をひそめる)
(男性の目を惹くことをわかっていてもいい気はしない) そこ座って!
お茶持ってくるね!
(うわぁヤベー…マジやりてぇ…あのデカチチ貪りてぇ)
はいどーぞ。
志乃ちゃんゆっくりしていきな! ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています