>>756
眠い目をこすりながら上段を目指す二人
冗談じゃないw

あ、左大臣と右大臣が下から睨んでいる
弓をいかけられないうちに駆け昇るぞ

三人官女に目を奪われそうになりながらも
イッタンモメンの助けを借りて残り一段まで迫る

待ってなかったらどうしようとはちらっと思ったよ
この間待ってくれた分だけは待とうかとか考えてたら既にいた
早めに待とうと思ったのに遅れてごめん