そうですよね
本当になにげない雑談から始まったから
ここでこういう関係は自分には無縁だと思ってました
名無しさんのこと、話したり一緒にいる時間を重ねるたびにもっともっと好きになって、もっともっと大事な存在になってしまいました
こんなこと言ってごめんね…でもすきだから
私は名無しさんから離れないしずっと一緒にいます


名無しさんには私がよく見えてるんですね
目も潤んでるし唇もうっすら開いて名無しさんをみつめてます
全部ゆだねてます名無しさんに
名無しさんに引き出してもらって、私は名無しさんの欲望全て受け止めます

だって名無しさん、私の大切な飼い主だから
好かれたくて好かれたくて一生懸命なの
階段に両手をついて名無しさんを振り返って見て
うれしいです…名無しさん
早く犯してください…前戯もなしで服を着たまま
ぬるぬるだから…名無しさんのおちんちん早くほしい
あとでいっぱいしゃぶりたい