>>287
(顔を伏せていると、頭上から鈴が鳴るような声が聞こえて)
(不安げな冬子さんに笑いかけて)
好きだ、好きに決まってる
今までよりもっと、とーこさんを感じて好きになってる
まあ…こんな格好だけど、本当