>>291
大好きだ
(自由になった腕で冬子を抱きしめ、髪をくしゃくしゃにしながら何度もキスを繰り返して)
とーこ…俺のだ
(胸元に吸い付くと音を立てて吸って、朱色の証を刻んで)
(腰を、肩を痛いくらいにきつく抱き寄せて、身体中で触れ合って)
見るたびに思い出して、日曜まで消えないから
とーこのも欲しい、な