(あまり気乗りしないで始めたストリップだったのに、黙って見ていた宗平さんの言葉を聞いて…
それから、自分のモノを取り出してはじめてしまうのを見て)
(宗平さんは私のストリップを見て、しちゃうんだ…
私の身体を触れるのに、なめられるのに…
見てるだけでイケちゃうのかな?)
(ちらっと視界に入った宗平さんの自慰行為に、エッチな気持ちのスイッチが入る感覚を覚える)
(自分の2の腕を両手でぎゅっと抱きしめて決意を固めると、宗平さんの目の前で背中をむけると、大きく股を開いた膝立ち状態になってかがむ)
(右耳の後ろから髪をさらって右肩から前におろしてバンドゥブラの背面を露出させ)
宗平さん…その…行為を中断して
ブラの紐の結びを解いてくれませんか?
(そう言うと膝立ちの股はさらに大きく開いて上体をさげる)
こんなに股を開いて久しぶり立ちしちゃって…
いま、お股をさすられたらイッちゃうかも知れない…
(心の中でそんな事を考えながら右肩から前に下ろした髪の毛が背中に回らないように、首を少し右に傾けたまま紐を緩めてもらえるのを待っている)