ふふ、ご主人様も欲張りですね...
(主人の髪を優しく撫で)
ずっと離さないでいてください。
おやすみなさい...。
(ドアの外の気配が消えた事を確認し)
(窓から吹き込む風が火照った体に心地良く、直ぐに眠りに落ちた)