>>379
京二さんへ
こんばんは

今朝はロッカー室で朝の伝言を読みました
気合いを入れるはずが、ぎゅとされたら膝から力が抜け落ちてしまう感覚になって、目を瞑ってしまいました
肩の力が抜けていたからかな、慌てることもなく落ち着いて業務をこなして
それでも残業になってしまうのは、まだまだ未熟な証拠ですね

月曜はやっぱり疲れてしまうけれど
優しさ溢れる京二さんの全てを想うと、心地よい疲れに変わっていくのがわかります
傍にいったら夜もぎゅとしてください

おつかれさまでした