【禁断】女教師との情事 43回目【誘惑】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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女教師と秘密の情事を楽しみましょう。
男性は先生・生徒・保護者・・・何でも構いませんが女性は教師限定です。
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■募集はage、進行はsageが基本です。(MAIL欄に半角英数で入力)
■チャットなどの外部誘導・メアドや電話番号の書込みなど、出会いに繋がる行為の一切は禁止。
■伝言・待ち合わせ・雑談は禁止です。
(シチュに沿った雑談は構いません)
■落ちる時は、相手に感謝の言葉を述べてから
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規制でできない場合は依頼スレで依頼しましょう。
<前スレ>
【禁断】女教師との情事 42回目【誘惑】
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1527695253/l50 >>684
「はぁ、あんなに頼んでも嫌がってたTバックも履くようになって…大人になったんだね…。」
「うん、すごくいやらしくなったね。」
お尻を鷲掴みにして開かせ、Tバックの、狭い布地一枚で守られただけの秘部を丹念に舐めて味わう。
机にしがみつくため脚が開かれると、その狭い布地では覆いきれない秘部の柔らかな肉がはみ出て、より煽情的な姿で。
「こらこら、そんな風に脚を開いて誘惑されたら堪えきれなくなるだろ?」
「まったく、先生はいやらしいなぁ」
小さな布地に指をかけてずらし、守るもののない晒された秘部をさらに舐め回す。
焦らすようにゆっくりと入り口を舐めまわしたかと思えば、舌を膣内へと滑り入れ中をかき回して愛撫する。 体が待ってましたとばかりに舌に敏感に反応してしまう。
「はあ…はあ…う…あ…はあ…」
下着をずらされてもパクパクと口を開き次を待つ。
「あ…中に…中舐めちゃ…そんなにしちゃ…やめ…あひぃ…いん…あは…」
蜜を溢れさせ顔に押し付けるようにお尻を突きだす。無意識にクリを擦り胸を机に押し付ける。 >>686
「ふぅ…なんだ、やっぱり我慢してたんじゃないか。そんな風に自分で気持ちよくなろうとして…」
意識してかしていないのか、自ら快感を求めて身体を揺らしていることを指摘してやる。
「こっちが切ないのかな?どれ、平等に可愛がってやるぞ」
身体を屈めて、股間の下へ潜り込む。
紗季自ら擦っているクリヘ舌を伸ばし、舌先でじっくりと撫で回して。
じっくりと快感を刺激した後、激しく舌を押しつけるようにして舐め回して、緩急をつけて敏感な箇所を愛撫する。
先ほどまで舌を挿入していた秘部には、太くたくましい指を2本挿入して、愛液をかき出すように激しく責め立てる。 「これ、は、あんたが…そう教えこんだ…あ…だめ、これ以上は…あ…あ…あーーっ!」
欲しかった舌に体がガクガク震え机に必死にしがみつく。
「そんなにクリ舐めちゃ…あはあん…あ…指…あう…中弄っちゃ…んはあ…んはあ…お汁飛び散って…んはあぅ…んくっ!ん!」
がに股ではしたなく腰を指に合わせて振ると軽くイク。
「はあ…はあ…あん…イッた…のに…激し…」 >>688
「ふふ…イッちゃったか。…昔と変わらず、敏感で嬉しいよ。」
「これだけ敏感なら、オナニーも楽だろう?感謝して欲しいくらいだ」
イッたばかりで敏感なそこをさらにしつこく舐め回して。
紗季がイッたことで満足げに笑って、立ち上がる。
そして、目の前でズボンを下ろして、紗季に見せつけるように、肉棒を露わにする。
「どうだい?先生。懐かしいだろ?昔からサイズは変わってないつもりだけど…いろんな男性経験をして、私よりも大きいのも見たりしたかな?」
からかうように言いながら、お腹につきそうなほど固くいきり立つモノを見せつける。
紗季の視線を感じて、肉棒はピクリと脈打ち、先端から先走りを滲ませる。
「こんなに綺麗になった君と再会して、もう我慢の限界なんだ…どうか一回だけ、真面目に面談をするためにも、ヤらせてもらえないか?」 「あ…かは…あ…はあ…はあ…ん…はあ…」
また絶頂へ向かっていたところで中断され息も荒くモジモジしなから机に座り、年甲斐もなくあの頃と同じように反りたつソレを見つめる。
「はあ…はあ…いちいち…覚えて…」
先走りを滲ませるのを見ると蜜が垂れてしまい目が離せない。
「1回で…終わらないくせに…もうしない…危険日だし…帰って…」 >>690
「ふぅ、君も変わらないなぁ。」
肉棒に目を奪われながらも、強気な口調で拒んで見せる紗季にため息を吐く。
「断れる状況じゃないだろ?…この写真があるんだから。…どう見たって君の痴態じゃないか。」
もう一度、紗季の痴態の写真を見せつけて脅かしつつ、右手を紗季の濡れた秘所へ触れる。
「まぁ、脅すのは簡単だけど…私はあくまで君とまた仲良くしたいんだよ。それに、危険日ほど燃えるタイプなのは忘れてるのかな?」
「だから、君がYESというまでじっくり、遊ばせてもらうよ。今日の面談は私が最後だろ?」
太い指が再び紗季の中へ侵入して、中を責め立てる。 「ゲスなのも…相変わらず…ね…あっ!ん…ふあ…」
中で暴れる指に逆らうように腕を掴む。
「ああ…ん…もう…やめ…あは…んひ…ひい…」
イキそうでイケなくて辛いのに目の前にモノがある…中で暴れる指に脚をばたつかせ、髪を振り乱し、
「もう…もう入れて!イキたい!おかしくなるぅぅ…ちんこでいかせて!」
危険日なのに…でも…ちんこ…でも…とブツブツ言いながら脚を大きく開く。 すみません家族が帰ってくるので落ちます。ありがとうございました。 >>692
「好きになった子をモノにするのに、手段を選んではいられないよ。」
ゲス、と言われて笑って返す。
「…よし。ふふ、素直な方が可愛いよ、紗季ちゃん。」
入れて、と懇願してしまい、ブツブツ言いながらも脚を開く紗季の頭を優しく撫で、肩を抱いてキスしようとして。
「おっと、キスはダメだったな。…また引っ掻かれたら敵わん。」
ヘラヘラと笑いながら身体を離すと、机の上で脚を開く紗季の正面に立つ。
そしてまじまじと紗季の露わにされた秘部を眺める。
「昔と何も変わらないな…いや。毛は少し濃くなったかな?それ以外は相変わらず、綺麗だ」
秘所の肉を触り、指で広げたりしながらじっくりと眺める。
「さて、じゃあ紗季ちゃんの欲しがっているちんこを入れてやるとするか…。」
机をグッと抑え、もう片手で自分のモノを掴んで、紗季の濡れた入口へとゆっくりと挿入していく。
「…っ、ふぅ…!少し、キツくなったかな?…さてはあんまりデカイ男に、当たらなかったな?」
ゲスな勘繰りをしつつ、ペニスをゆっくりとねじ込んでいき、慣らしてやる。 落ちてたの気づきませんでした、すみません。
落ちますね。 放課後のシャワー室で部活終わりの生徒と女性教師が裸でばったり会ってしまう
設定で、美巨乳新人教師を募集します。 女教師いませんか?
生徒と女教師との関係でしましょう。
詳細は相談しましょう。 もちろん。いますよ。
来てくれてありがとうございます。 >>706 います。ごめんなさい 電話かかってきちゃって
もう大丈夫です >>707
よかったです。
どのようなのを希望ですか? 海斗くんに求められて応じる感じがいいですね
海斗くんは? 積極的にアプローチしたいです。
先生の詳しい情報教えてください。
中学?高校?どちらにしますか?
場所は学校でいいですか? 高校がいいかな
場所はもちろん学校で
性教育でわからないところがって言われて補修授業っていうのもいいかも
書き出しお願いできますか? 【書き出しますね】
先生!先生!!
(授業が終わり、職員室へ向かう先生を廊下で呼び止める)
あの〜授業でわからないところがあったので、放課後教えてもらえませんか?お願いします。
(素直に頼み込む)
【先生の名前とどんな感じか教えてもらえませんか?】 (なまえいれました)
(スレンダーだけど、Dカップですよ!)
あ、海斗くん 勉強熱心だね
いいよ 放課後ね じゃ、あとで教室で
君だけ?
【書きだしありがとうございます】 奈緒子先生!ありがとうございます。
放課後に教室で待ってますね。
えっ?僕だけって…他に誰か聞きにきたんですか?…来てない?じゃぁ…僕だけです…それじゃダメですか?(ちょっと不安な顔をする)
その…先生が嫌なら…諦めますけど… 大丈夫よ。他にもいるのかなって思っただけだから
私の教科って保険体育だから、、、あんまり多いと、、、ねっ
じゃ、あとでね♪ はぁ…良かった!ありがとう奈緒子先生。
放課後待ってます。(ニコっと笑った)
(約束通り放課後教室で待っていた)
…奈緒子先生… おまたせ
海斗くん、えらいね
自分から補習したいって姿勢
先生も張り切ってなんでも答えるから
授業でわからないところってなあに? あっ奈緒子先生。
今日の授業でわからなかったところがあって…
えっと…まずは…コレなんですけど?
(教科書とノートを広げ見せる)
コレが…アレで…ふんふん…だからか…なるほど…じゃぁコレは?
(授業でわからないことを30分ぐらい真面目に聞いていたが…)
奈緒子先生…あの…勃起を抑えるにはどうしたらいいですか? えっ?
(ちょっと顔を赤らめ)
シチュエーションによるわね
でも、授業でそんなことやってないでしょ
授業でやったところでわからなかったことを聞きなさい!
(股間を軽く叩く)
【あの、、出産するところがどんな風になっているとか聞いてほしいです】 あっそうですよね。
でも、勃起すると授業に集中できなくて…今日もそれで…奈緒子先生の授業は特に…
あと、先生が授業で言っていた…
赤ちゃんは女性の膣を通って出産するって言っだけど…女性の膣ってどうなっているんですか?
そこにエッチの時はおちんちん入れるんですよね。奈緒子先生も入れたことあるんですよね? えっ? あ、あ、そうね
産道をとおって生まれて来るの
海斗くん、みたことない、、、の? 見たことないですよ。
教科書にも詳しく書いてないじゃないですか。
それじゃわからないですよ…
だから…奈緒子先生教えてください! あ、、うん
(自分にも言い聞かせるように)
勉強だもんね エッチじゃないもんね
か、海斗くん
これ、勉学なんだから
いい?わかってる?これ君が真面目に学びたいっていうから見せてあげるんだからね
絶対へんなことじゃないし、へんなことしたらダメだからね
(スカートの中に手をいれ、ショーツをおろし)
(肘掛付きの椅子に座り、肘掛に両脚を掛け)
ん、、ぁ
(恥ずかしい、、、すごいはずかしいよぉ)
(割れ目を指でひらき)
いい、穴があいてるでしょ それが膣口 わかった?ここからあかちゃんが生まれてくるの
【すごい濡れてきちゃいました】 えっ?うん…うん…わかってるよ奈緒子先生。
(奈緒子先生の言うことに反応して首を縦に振る)
わぁっ…これが…女性の…ココ?(指を入れる)
ヌルヌルだよ奈緒子先生w
この豆みたいの何?(指でつまむ) きゃぁぁ さ、さわっちゃだめぇ
へんなことしちゃだめぇっていったでしょ
なんでさわるの
みるだけ みるだけなんだからぁ
先生だって すごくはずかしいんだからね
海斗くんがみたことないっていうから見せて授業しようとおもったのに
さわるんならもう終わりにするからね あっごめんなさい。綺麗だからつい…ごめんなさい。奈緒子先生許して。
(触るのを止め、すすり泣きし始める)
あっ…勃起…してる… うん、わかってくれたならいいわ
さっきの質問だけど
貴方が指いれたところが膣 あの奥からあなたもうまれてきたのよ
お豆みたいのって、、、あなたのおっきくなったおちんちんの原型よ
あのさ、先生の見せてるんだけど
はずかしいからあなたも見せてくれない
【今自分でしてます】 あ、ありがとうございます。
ふんふん…そうなんですね。
えっ!恥ずかしい…そうですよね。
えっ!?僕のも…わかりました。先生だけじゃ変ですよね。(脱いで下半身を露わにする)
これが僕のペニスです。どうですか?
【僕も全裸になりました。一緒にしましょう】 おっきい
先が濡れてる
(指で亀頭を擦り始め)
どんな感じ?
(擦る手を速めていく)
きもちいい?
(どんどん手を速めていく)
これ続けると射精するのよ
ほら、射精してみなさい あっ奈緒子先生…
あっあっ…手が…いい…
はぁはぁはぁ…らめ…らめ…
先っぽ…あっ…早くしちゃ…ダメ…
あっあっ…出ちゃう…出ちゃうよ先生…
ああーどぴゅっ…びくんびくん
はぁはぁ…奈緒子先生…出ちゃった… いっぱいでたね
(ティッシュで精液を拭いてあげながら)
さっきのお豆なんですか?って海斗くんの質問
海斗くんの亀頭の原型なの
あの、、お豆だけそっと触ってくれる?
お豆だけだよ
【私も逝かせてください ほんとに逝っちゃいそうです】 はぁはぁ…あっ…奈緒子先生。
(触られる度にピクピク体が震える)
あっ、はっ、はい。お豆…おちんちん…
わ、わかりました。さっきとは逆に今度は僕が先生に…触りますよ。
(指で優しく触る)
あっ!ちょっと大きくなった。本当だおちんちんだww はっ ぁ.....
ん あっ あ
い、ぃ いいよぉ 海斗くん
さっき先生がしてあげたみたいにそのお豆擦ってぇ
さっき、海斗くん 気持ちよくなって射精したでしょ
女の人はこのお豆擦られると気持ちよくなるの
気持ちいいことだから、互いに求めあって赤ちゃんができるように
神様が仕掛けをしたのよ
ん、ぁっ いい あ、、か、海斗くん
あ、、、もっと もっと早く い、いっちゃう
あぁぁ いくぅぅ
(体をヒクつかせ、脚を開いたままエクスタシーを迎え)
ああ、、いっちゃったぁ
あのさ、海斗くん
さっき指入れたでしょ 洗ってない指やつめの伸びた指を入れたりすると膣はダメージが大きいの
でも、膣の奥がどうなってるか知りたいんでしょ
舌なら入れてもいいよ
どうする? はぁはぁ…あっ奈緒子先生!?
すごい…ピクピク体震えてる。僕が射精した時と一緒だ。先生もイッたんだねww
えっ!指じゃなく…舌?舐めていいの?
はい、奈緒子先生の舐めたいです。
いいですか?奈緒子先生…舐めます。ペロペロリペロ…こうですか? あ、、そ、そう
舌を尖らせて膣に挿れてみて
膣の中がどんなふうになっているか
舌で感じて、説明してみて な、中は、ヌルヌルだけど、周りのヒラヒラが締め付けてくるよ。でも、ピクピクして舌が気持ちよくなってくる…すごい…奈緒子先生のマンコ。
チュパチュパチュパジュルジュルジュル…
ここに…ちんぽ入れたら…
あっ…考えたらまた勃起してきた… おちんちん いれたら?
そうだよね
入れてみたいよね
先生も君に舐めてもらってるから、、、お口でしてあげる
(あおむけになり)先生の上に跨ってあそこを舐めておちんちんが先生のお口に来るように
してくれる? すごい気持ちいいんだけど、寝落ちしそうです
明日とかお会いできますか?
(ごめんなさい、ほんと落ちそうです おちてたらごめんなさい) は、はい。今度は先生が舐めてくれるの?
えーっと…こうですね。
チュパチュパチュパ…先生のマンコ…美味しいです。
おちんちんは…あっ あっ、海斗くん
いまから待ってるね
おちんちん舐めてあげる こんばんは。奈緒子先生。
今、戻りました。
いらっしゃいますか? よかったー海斗くん会いたかったぁ
昨日の続きしてもいい?
おまんこ舐めてもらってるところからでいい?
うれしい 会えてうれしいよぉ 奈緒子先生!!僕も会えて嬉しいです。
昨日から奈緒子先生とのエッチしか頭になく、今、帰って来てすでに勃起しています。
僕からも昨日の続きがしたいのでお願いします。(全裸になって準備しするので、始めてください。) 海斗くん、その恰好69っていうんだよ
おちんちん、膣に入れたいっていってたけどあかちゃんできちゃったら
海斗くんもこまるでしょ こんな歳の女と結婚したくないでしょ
お口で疑似体験させてあげるね
(唇を舐め、唾液で濡らしゆっくり亀頭から飲み込んでいき、陰茎に舌を絡ませ
顔を上下させていく) そ、そうなんですね…
僕は…先生となら…大丈夫…ですよ…ぁっ
(奈緒子先生となら大丈夫と返事をしようとしたが、伝わらず快楽に声を発してしまう)
ぁっぁっ奈緒子先生…すごい…チンチンが溶ける…んっんっんっ
(快楽に襲われ体が反り返る) いいのよ 無理しなくても
海斗くんは若いんだから、年下の綺麗な娘といちゃいちゃしなさい
(嫉妬交じりでバキュームのようにきつくおちんちんを吸いあげ)
(玉袋を片手で揉み揉みし)
先生のあそこももっといっぱい頑張って舐めて
お互いお口でいかせましょう ダメ…ダメ…僕は奈緒子先生が好きなんです。だから奈緒子先生としたい。
奈緒子先生…僕が舐めて奈緒子先生をイかせたら…僕と中出しセックスをしてくれませんか?
お願いします。
(快楽を我慢して、奈緒子先生のマンコにしゃぶりつく…クリトリスも甘噛みしながら、舌でマンコの奥まで舐めていく。奈緒子先生をイかそうとして…)
奈緒子先生、…奈緒子先生…奈緒子…先生… チュパチュパチュパジュルジュル…
奈緒子先生…ジュルジュルチュパチュパレロレロ…
先生のマンコ…トロトロだよ 彼氏である生徒に性的に苛められたいです。露出や玩具でエッチしてください。 >>760さん早かったのでお願いします。
NGはお尻と汚い事と痛い事です。
赤いノースリーブのブラウスにロングスカート履いています。胸はEカップです。
希望等教えて下さい。 ありがとうございます。
こっちは高校の生徒で、夏の補修のあとにって感じにしましょうか。
今まで関係があったことにするか、初めてかはどうしますか? 初めてがいいです。興味津々に抱かれたいです。
簡単に書き出します。
部活動の声が遠くに聞こえる夏休み。彼氏の剛と二人きりで補習を行い、そろそろ…と考えている麻衣子は1人ドキドキする胸を抑える。
「剛君…どう?終わりそう?」 (ありがとうございます)
うん、そろそろ終わりそう。
受験生だから仕方なかったりするけど、大変だなあ。。
(そんなことを話しながら、頭では今日こそはヤりたいと思っている) 剛の前の席に座り見つめる。
「頑張らないといけないけど、息抜きもしないとね。二人の時くらい…わ、私で息抜き…してくれたら…」
ドキドキと顔を赤らめながらそっと手に触れる。 剛の前の席に座り見つめる。
「頑張らないといけないけど、息抜きもしないとね。二人の時くらい…わ、私で息抜き…してくれたら…」
ドキドキと顔を赤らめながらそっと手に触れる。 もう、15分たちました
このまま無言おちのパターンですね すみません、やはり落ちなくちゃいけなくなりました。
冒頭だったのにすみません。
他にいい人がみつかりますように。
ちなみに、うんこではないです笑
落ちますね ありがとうございました。
>>773さん名前入れてもらえますか?続きからでいいでしょうか? おわりました!
最後の方は難しい問題で、集中するあまり、先生の存在を忘れそうになった。
終わった瞬間に横からの甘いニオイで先生の存在感を思い出す。
息抜きの事なんだけど・・・何でもいいかな? 「うん、何でも言ってね!」
終わったプリントを確認して向き直る。
期待してしまう自分が恥ずかしいが、勝負下着にしてきたし、もうチャンスはないと思い覚悟を決める。 先生の・・・その・・・
こんなこと言うのもなんだけど、『パンティー当てゲーム』したいんだけどいいかな?
先生が今穿いてるパンティに関して・・・
2択の問題を先生が出して、全部で3問。正解したら、ご褒美でHな事させてよ!
いいかな? ビックリするが昌もする気なのだと嬉しくなる。
「も、もう…バカね。じゃあ…今履いてる、履いてない…どっち?」 そ、そんなの簡単でしょ!
も、勿論穿いてる・・・と・・・思う。
正解だよね? 「当たり前でしょー!」
真っ赤になり立ち上がる。
「はあ…はあ…つ、次は…色は白か赤か!」
昌の視線に体が熱くなる。 い、色!?
そんなの、難・・・いやなんでもない!
ヒント頂戴よ、
(絶対に外したくないから、2択なのにヒントを貰おうとする図々しさ)
おねがい!! 「もう…服と違う色…」
白のブラウスに白のロングスカート…次の問題はどうしようかと考えているためほぼ答えを言ってしまう。 う〜ん、難しいなぁ・・・(白々しく)
あ、赤かなぁ・・・先生には赤とか似合いそうだし・・・そんな気がする!
赤!! ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています