「これ、は、あんたが…そう教えこんだ…あ…だめ、これ以上は…あ…あ…あーーっ!」
欲しかった舌に体がガクガク震え机に必死にしがみつく。
「そんなにクリ舐めちゃ…あはあん…あ…指…あう…中弄っちゃ…んはあ…んはあ…お汁飛び散って…んはあぅ…んくっ!ん!」
がに股ではしたなく腰を指に合わせて振ると軽くイク。
「はあ…はあ…あん…イッた…のに…激し…」