「あ…かは…あ…はあ…はあ…ん…はあ…」
また絶頂へ向かっていたところで中断され息も荒くモジモジしなから机に座り、年甲斐もなくあの頃と同じように反りたつソレを見つめる。
「はあ…はあ…いちいち…覚えて…」
先走りを滲ませるのを見ると蜜が垂れてしまい目が離せない。
「1回で…終わらないくせに…もうしない…危険日だし…帰って…」