(ここはアダルトグッズも取り扱うAVショップ。高額の時給に目がくらみ大学生と歳を偽り働く発育の良い身体の女子高生の恵那)
いらっしゃいませ…今日もおかず探しにきたんですか?
(手で筒を作るようにして動かして見せたりだいぶ慣れた模様)
今日はイベントデーって店長言ってたよね…始まる前に更衣室に置いてある服に着替えておくように言われてたよね、そろそろ準備しておかなくちゃ…
(更衣室に入り着替えて…)
ちょっ!! 店長っ!! なんですかこれっ!! こんな恥ずかしいの無理っ
(バタバタと音をたてながら更衣室からでてくる恵那。布面積の少ないレース仕立ての揃いの下着…なんとか大事なところがギリギリ隠れる程度)
(その上には胸元が開いたノースリーブのセクシーなメイド服…スカート短すぎて下着隠れてなくて…恥ずかしいとか言いながらも何故か律儀に着こんで出てくる)
こんなの…無理ぃ…もっと普通のないんですか?
(顔を赤らめ抗議しててもお客さんが入ってくると営業スマイルを見せる)
【こんばんは恵那です。身長は165位で胸はEカップお尻と太ももがむっちりした実は歳を偽った女子高生です】
【初めは商品を買ったお客様が引いたくじ引きに書かれた内容をさせられて…段々エスカレートしていく内容に…】
【もう止めますって給料要りませんって出ていこうとしたところでどこかで落としたと思ってた生徒手帳を見せつける店長さん…学校に親に知られたくないよね…なら…わかるよねって…】
【こんな感じで追い詰められた女子高生にエッチなことしてくれる人いませんか?】