ふーん…面白そうじゃないですか
(横に座って足を組み、ペラペラと原稿をめくり読み進めてく)

(一通り読んで)
うん、いいでしょう
先生頑張りましたねぇ
(頭を優しく撫でながら引き寄せて、耳元で)
まあ、この前から時間は与えてたし…これで出来てなかったらキツイお仕置きしないとだったんですが…鬼智にならなくてよかったですねぇー
その代わりに…ご褒美あげないと♪
(顎を持ち、優しく深い)
ちゅぷぅ…ちゅっちゅ♪