(まわりを見回し)
誰もいないし、こういう外でしたことないから
してみようかな 
自分で
(指を秘部にあてるとするりと根元まで飲み込んでしまい)
あ、、んくぅ
あ、、いやん 
もっと
あ、、はぁはぁ
んー