>>627
や、んん…っ
ぷはっ、ちょ…やめ、んうっ
(最初は身をよじって逃れようとしていたが、キスされる内に自分からもキスするようになって)

わ、私も…変です、体が熱くて…
(自分から体を擦り付けながら)

>>626
は、はい…ん、ちゅ
(信也さんの前に膝をついて、まず口づけて、ちろちろと舌先で舐めていく)