>>632
ん、んっ…
(気持ちよさそうな信也さんを上目遣いに見て)

んんっ、じゅる、ちゅ…んっ、んっ
(口の中に迎えいれて、唇で挟みながら頭を振って夢中で奉仕する)

>>631
がんばります…んっ、ちゅっ
(ゆきさん達の行為を横目に奉仕を続ける)