>>633
くっ・・・、う・・・!
(這いずる様に体を起こして湯船のへりに横たわる)
もう、それ以上されたら・・・
(花さんの口から体を離して、手を引いて自分の上に乗せる)

駄目だよ、自分ばっかり
(花さんの足の間に手を入れて秘所に触れる)
これ、お湯じゃないよね・・・一度も触ってないのに、どうしてこんななの?
・・・しようよ

(両手で腰を掴んで下半身を密着させる)
いいよね・・・?