>>634
あ…
(無意識にどうして止めるの、と不満な顔をする)
(それから我に返り、急に恥ずかしくなって顔を真っ赤に染めてしまう)

あ、あの、私…ふあっ、あっ
(敏感な部分に触れられて高い声で反応してしまい)

だ、だって…体が熱くて、おかしいんです…だから…
(密着した下半身のたくましさに体を震わせて)

は、はい…
(消え入りそうな声で頷いて、体を開いていく)