>>655
あ、ああ…
(一瞬ほっとして)

…あっ?
うあっ、あ…あああああっ!
(一番深い場所に熱い飛沫が何度も送り込まれる感覚に、涙を流しながらびく、びくんっとのけ反ってしまう)

あ、あかちゃん…できちゃ、うう…
(繋がったまま、信也さんと抱き合う)