(指先が優奈さんの胸の突起に触れると、それを指で挟んで)
そうでしたっけ?
優奈さんの言ったことはよく覚えてるのに、どうしてでしょう?
それだけ、優奈さんのことが好きなのかもしれませんw
(胸を揉みながら、優奈さんの背後にゆっくりと移動して、両足で優奈さんを挟むようにしながら)
優奈さんにハマってる気持ちは絶対に負けてませんし、それはたまたま負けただけですw
(一旦、手を止めて、背中越しに胸の水着を上にずらすと)
うっすらと覚えていますけど、まだ完全には思い出してはいませんw
(両手で胸を揉みながら、時折、指先で二つの突起をつまみ、それを軽く引っ張ったり、捻ったりしながら)
うん。だいぶ思い出してきたかもしれませんw
あとは、こっちもしっかり思い出せれば…
(片手を胸から下ろし、優奈さんの下半身へ向かうと)
優奈さんの弱いとこはここにもあったような…
(水着越しに指先で優奈さんのアソコをなぞっていく)