>>332
…嬉しいけど、でも、やっぱり仙奈のが好きだもんっ!
(口元が緩みそうになるのを頑張って耐えながら言い返す)

ひゃ、んっ…や、もう…わんちゃんですかっ。
だめ。いっぱいしたら、隠しきれないもん。
(手を舐められると、くすぐったさに少し抑える力も弱まって)
(簡単にスカートを捲りあげられれば、白いフリルのついた下着が見える)

んっ、やぁっ…ばかばかっ。もう…今日は、ちゅー禁止っ…!
(優くんの唇が内ももへ触れるたびに、ぞくっとした感覚を背中に感じて)
(じわじわと秘部が下着を湿らせていくのに気付くと、羞恥に目を潤ませて宣言する)