(仙奈の脚が震えているのを感じながら)
ん?脚がぶるぶるしてない?
(指先でクリをこねくりまわし続け)
ほら、本人の自己申告なんて信用できない
やっぱりこういうのは徹底的にやらないとw
(背伸びした仙奈の耳元に顔を寄せながら)
本当に?自己申告は信用できないんだけどw
(クリを指先で挟んで軽く引っ張ってから離し)
そっか。立ってられないんじゃ、どうしようもないから
(スカートの中から手を抜くと仙奈の体を抱いたまま、ベッドへと歩み寄っていって)
それじゃ、今度は寝ながらマッサージしてあげるね
(そのままベッドの上に押し倒すように二人で倒れ込む)