っ……ローションのせい、だもん
(改めて言われると恥ずかしくて目を閉じて)
んあっ……!
(指が抜かれると、びくっと背中を反らす)
んっ、やっ……すごい…っ
(指とは桁違いの大きさのそれが穴を擦ると、硬さと熱が伝わってそっと目を開けて様子をうかがう)
あっ、あ、んっ…だめ、やっ、まって、まっ…んやあぁっ!
(ゆっくりとそれがお尻を拡げると、からだは本能的に締め付けて)
(中で動くのを感じるとまだ見ぬ快感に恐れから少し腰を引く)
ひゃ、んっ、やっ…だめ、これ、もっと…もっと奥、きちゃうっ
(脚をさらに上げられれば、深く刺さって中の圧迫感が増して)
あんっ、や、やあっ、やっ、ん、っ!
(優くんが腰を動かすたびに小さな喘ぎが漏れて、体は快感に震える)