背骨に沿ってキスされたら祐二さんの中から逃げ出してしまいそう
正面に鏡なんて、恥ずかしすぎてずっと横向いてます
お尻の下の祐二さんのモノを意識してしまって、腰を浮かせて、快感から逃れようともがいて、でも背中に降る優しいキスに腰から砕けてしまう…

私も妄想全開で、なんかお酒もいいかんじにまわって、ふわふわしてます

会えたらいいですけど、いつ来られるとか、約束がしにくいので、ふらっとお話するしかできないんです
こんなにえっちな気持ちにさせてくれて、祐二さんとお話できてよかったです