(仙奈の下着の上を指先で押しながら)
うん。夜道は気をつけてね
世の中には俺より変な男いっぱいいるから仙奈が1人で歩いてると思うと心配
(髪の毛を触られているのが少しくすくったくて時折首をすくめ)
見てみないと分からないから今度着けてるとこ見せて
見せるの嫌なら貸してくれてもいいけどw
(腕の中で暴れている仙奈の体を押さえつけるようにぎゅっと力強く抱きしめて)
ん?それはどうかな?w
仙奈なら似合うけど俺は絶対かわいくないから
(励ましてくれる仙奈に少し戸惑いながらも指先では仙奈の下着をなぞり続け)
そうだよね。俺も仙奈のここがかわいい仙奈の次に好きだからw
(仙奈の首筋に強いキスを何度もしてから)
ダメ。休憩はもっと先
(抱きしめていた腕をほどきすぐさま仙奈をその場に押し倒すと)
どうしてもって言うならそこで仙奈はおとなしく寝てていいよ
俺はその間透きにさせてもらうからw
ただし休憩中ならおとなしく動かないでいてね
(仙奈の両肩を手で押さえつけながら四つん這いになって仙奈を見下ろす)